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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんは、俺の口の中の自分の精液をものともせずに舌を絡めてくる。それどころか、それをすすり取って自分の口内に移動させる勢いだ。
 俺は、精液まみれのキスに興奮してしまっている。普通に考えたら、気持ち悪い話だと思う。でも、俺は興奮しきった状態でキスを続けた。
 ミクちゃんは、激しく舌を絡めるキスをしながら、あらかた自分の精液を飲み干してしまった。俺も、口の中に残ったミクちゃんの精液を飲み干した……。
 思っているよりも、味がない。生臭い感じは少しあるが、それほど嫌悪感も感じない。むしろ、かなり興奮している……。


「フフ、光男さんのすごく大きくなってるね。じゃあ、交代」
 そう言って、ミクちゃんはひざまずきながら俺のズボンとパンツを膝まで降ろした。そして、すぐにくわえて舌を絡めてくる。やっぱり、あまりにも気持ちいいフェラチオだ。女性がするよりも的確で力強い。なによりも、バキュームしてくるパワーが違う。
 どれだけ可愛らしいルックスをしていても、やっぱりベースは男性なんだなと感じる。ミクちゃんは、
「本当に素敵……このチンポ、大好きだよ」
 ミクちゃんは、発情したような顔でフェラチオを続けてくれる。こうやってフェラ顔を見ていると、女の子としか思えない。本当に可愛らしいし、男性特有のごつさを感じない。
 もしかして、本当に女の子なのかな? と、思ってしまうが、下の方を見ると勃起したペニクリが揺れている。ミクちゃんと関係を持つまでは、ゲイやニューハーフ、男の娘なんて興味もなかった。正直、嫌悪感の方が大きい感じだった。
 でも、今は勃起しているペニクリを見て、自分でも驚くほどに興奮している。ミクちゃんは、夢中で舐め続けてくれる。この数日で、何回射精をしたのだろう? それなのに、俺のペニスはギンギンに勃起して射精しそうな感じも湧いている。

 俺は、もう出そうだからベッドに行こうと告げた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
「はい。でも、光男さん疲れてない?」
 と、心配そうに聞いてくる。性欲が強いけど、優しい子だなと思う。まさか、ツーリング旅行でこんな恋人が出来るなんて、夢に思っていなかった。

 そしてベッドに行くと、二人とも服を脱いだ。ミクちゃんは可愛らしいランジェリー姿だ。ブラはマイクロミニみたいな小さなブラで、当然のことながらぺったんこだ。でも、こんなブラがまとわりついているだけで、すごくイヤらしく見える。
 ショーツも、布が小さい可愛らしい女性ものだ。そこからはみ出てしまっているペニクリが、卑猥でドキドキしてしまう。
「恥ずかしい……はみ出ちゃってる……」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。すごく積極的で淫乱な子だと思うが、意外に経験が少ない気もする。いつもはオモチャで遊んでいる言っていたので、本当に男性経験が少ないのかも知れない。

 俺は、ミクちゃんにキスをしながら優しくベッドに押し倒した。ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめている。本当に、好きがあふれているような表情をしてくれている。
 俺は、ブラごと乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいい。乳首気持ちいいの」
 気持ちよさそうに声を漏らしている。俺は、指でも触り始めた。ミクちゃんは、乳首も敏感だ。こうやって、布でこするように刺激すると、とても切なそうな顔になる。

「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいい。光男さん、愛してる」
 ミクちゃんは、気持ちのこもった言葉で言う。俺は、興奮した気持ちでショーツを脱がせた。すると、ミクちゃんは自分で両脚を抱えて拡げ始める。
 挿入を待つ姿勢……。とても淫靡で興奮する。女の子にこんな格好をされると、簡単に理性が飛んでしまう。でも、ミクちゃんはそんな格好をしていても、ペニクリが勃起して揺れている……。
 もしかしたら、普通の女の子よりも興奮するかも知れない。余計なものがついていることで、より興奮する……不思議な感じだ。
 ミクちゃんのアナルも見えてきた。すると、アナル周りがわずかに濡れて光っているように見える。中にローションを仕込んでいる……もう、やる気満々だったんだなとわかった。
 そっとペニスを押しつけていくと、
「うぅ、あぁ、光男さん、早く……ハメて下さい」
 と、恥ずかしそうにおねだりをした。俺は、興奮した気持ちのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと埋まり混むように入っていくペニス……ローションがあふれ出して俺の亀頭にまとわりつく。そして、あっさりとミクちゃんの中に入っていった。
「うぁあぁああぁ、光男さんのおチンポ、入ってきてるよ」
 幸せそうな顔でうめくように言うミクちゃん。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。突き当たりにペニスが届いたのを感じるが、さらに腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、光男さんの、すごく固い。本当に素敵です。愛してる。ミクのケツマンコ、めちゃくちゃにいじめて下さいっ」
 興奮しすぎて、声が裏返る感じになっている。俺は、さらに腰を強く押し込む。すると、奥の狭い門をくぐり抜けた。
「アガァッ、あぁ、ああああぁ、光男さんの奥まで入ってるっ」
 ミクちゃんは、顔をとろけさせながらあえぐ。俺のペニスは、もの凄く狭いところに挟まり込んでいるような感触だ。今回は、すんなりと結腸の所に入ってしまったみたいだ。
 俺は、強すぎる締め付けを感じながら、腰を動かし始めた。
「んおぉっ、おぉおあぁっ、気持ちいいっ、ケツマンコすごいのっ!」
 ミクちゃんは、不規則に身体を震わせる。意思とは無関係にそうなってしまっているみたいだ。

 俺は、女性とするよりもはるかに気持ちいいと思いながら腰を動かす。俺の腰の動きにあわせて、勃起したペニクリも揺れる。ユサユサと揺れる胸がない代わりに、ペニクリが揺れ続けているようだ。
 本当に気持ちが良い。こんなにもあっさりと射精感が高まることに、自分でも戸惑ってしまう。そして、ミクちゃんの脚を抱えるようにしながら、腰を激しく動かし始めた。

「あっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ケツマンコ壊れるっ、壊してっ! もっと!」
 ミクちゃんは、泣いているような声になってきた。俺は、それでも動きを緩めずに激しく責め立てる。ミクちゃんは、のけ反り、脚を震わせ、硬直したりしながら高まっていく。
 俺は、我慢汁で濡れているペニクリを掴んでしごき始めた。カチカチになったペニクリをしごくと、アナルがさらにきつく締まってきた。そして、奥の方がうごめくように収縮もする。
 こんな風に、射精をさせようとする動き……どう考えても、男のアナルにこんな機能は必要ないと思う。神のバグとしか思えない。

 ミクちゃんは、涙目になりながら叫ぶ。気持ちよすぎて怖いくらいなのかも知れない。俺は、キスをして舌を絡めていった。
 俺のお腹に密着するペニクリ。固くて熱い感じがする。勃起したものを押し当てられているのに、少しも嫌悪感を感じない。むしろ、愛しているという気持ちが大きくなるようだ。
「好きっ! 大好きっ! 光男さん、愛してる。ずっと一緒にいたいっ」
 ミクちゃんは、本当に気持ちよさそうで、感情もこもっている。さらに彼女に気持ちが惹かれていくのを感じながら、夢中で舌を絡め続けた。

「気持ちいいの。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてもうイッちゃうっ!」
 ミクちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺のお腹に当たっているペニクリは、さらに固さを増しているようだ。俺は、身体を起こして腰を振り続けた。ペニスが、ミクちゃんの前立腺をより強く刺激するように角度をつけながら腰を動かし続ける。
 ミクちゃんのペニクリからは、ダラダラと透明の液体が溢れ出ていて、少しだけ白いモノも混じっている。
「イッちゃう、光男さんもイッてっ! 一緒にイク、一緒にイカせて下さいっ」
 ミクちゃんは、感情を込めて叫ぶ。俺は、スパートをかけるように腰を激しく振る。ミクちゃんは、必死で堪えるような顔になりながらうめき続けている。

 俺は、思い切りミクちゃんの中に射精を始めた。同時に、ミクちゃんのペニクリから勢いよく精液が飛び出た。それは、俺の身体や顔にまで直撃して来る。
「うぅあぁあ、あぁ、光男さん、愛してます……」
 ぐったりと、弱々しく言うミクちゃん。俺は、ミクちゃんを抱きしめながらキスをした。

「フフ、またしちゃったね……疲れてるのに、ごめんなさい」
 ミクちゃんは、甘えた声で言う。本当に、身も心も女の子なんだなと感じる。俺は、泊まっていけば? と言った。
「良いんですか? 迷惑じゃないですか?」
 ミクちゃんは、少し戸惑った感じで言う。でも、嬉しそうだ。俺は、迷惑じゃないし泊まって欲しいと思ってると告げた。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
「大好き……」
 ミクちゃんは、幸せそうだった。

 そして、ミクちゃんはほとんどウチに入り浸るようになった。半同棲と言ってもいいくらいの状態になった。ミクちゃんは、料理も上手で髪も切ってくれる。言うことのない毎日になった。

 週末にはツーリングをしたり、ミクちゃんの休みの日にはサーキットに行ったりした。バイクに関しては本当に一生懸命で、整備も自分で覚えたいと言って頑張っている。
 タイヤの交換も、自分で手組みで出来るようになった。次は、エンジンケースを開けて色々と消耗品の交換なんかもしたいそうだ。
 そして、走りの方もメキメキ上達した。彼女の場合は、基本的なスキルはあるが速度の感覚が弱いだけだった。なので、俺の後ろをついて走るだけで、タイムはどんどん縮まっていった。

「こんなタイムが出せるなんて、本当に驚いちゃいました。先生が良いからですよね」
 ニコニコしながらお礼を言うミクちゃん。サーキット仲間には、ミクちゃんは完全に彼女だと思われている。実は男だなんて、まったくバレていない。
 楽しい毎日になって、本当に幸せを感じる。そして、夜の方もどんどん過激になってきた。

 卑猥なランジェリー姿のミクちゃん……ブラはスリットが入っていて、乳首が丸見えだ。胸は全くないのに、こんな風にブラから乳首が覗いていると、本当にセクシーで卑猥に見える。とても不思議な気がする。そして、お尻の肉がはみ出そうなホットパンツのような下着は、秘部に穴が空いている。ミクちゃんは、イヤらしい姿で俺に奉仕を続けてくれる。

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