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可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「あぁっ、熱い……幹生さん、愛してます」
 菜々美は、背中を精液で汚されながらうっとりと言った。私は、中に出されなかったことに心底ホッとしながらも、少しだけガッカリするような気持ちも感じてしまった。
「ゴ、ゴメン、もしかしたら少し中に出ちゃったかも」
 幹生君は、焦った顔で謝る。
「大丈夫だよ。少しじゃなくて、全部でも良かったのに……」
 菜々美は、笑顔でそう言った。その言葉を聞いて、思わず横にいる菜々美を見た。


「フフ、中に出されたか気になってるの?」
 菜々美は、挑発している顔で話しかけてきた。私はすぐに、本当に中に出されたのか聞いた。
「確かめてみる?」
 菜々美は、そう言って仰向けに寝転がって脚を拡げた。確かめるも何も、ついさっき菜々美には挿入したばかりだ。精液が溢れてくるようなことはなかったはずだ。それを指摘すると、
「少しだったら、わからないかも。正くんの短いから、奥の方までは確認できなかったのかな?」
 そんなことを言う菜々美。動画の中では、二人はキスをしている。激しく舌を絡めながら、恋人同士がするようなキスを続けている。
 まさか、自分の嫁がこんな風に私以外の男とラブホテルに行くようになるとは、夢にも思っていなかった。本当に、夢中でキスをしているように見える。

 すると、菜々美が、
「正くん、焼き餅焼いてる? 中に出されたか心配? ディルド入れて確認してみて」
 菜々美は、顔がトロンとしているように見える。この状況でも、興奮してしまうみたいだ。菜々美も、かなりアブノーマルな性癖が目覚めてしまったんだなと感じる。

 私は、ほとんど迷うことなくディルドを持ってきた。手に取ると、本当に大きくて太いと感じる。でも、動画の中の幹生君のペニスも、これと同じくらいある。
 持って生まれたものなので、今さらどうすることも出来ないが、不公平だなと思ってしまう。そんな大きなディルドを、菜々美はうっとりとした顔で見つめている。
「正くん、早く入れて。幹生さんが中に出してないか、確かめて」
 菜々美は、声を震わせるようにしながら言う。本当に興奮が大きいみたいだ。私は、すぐにディルドを押し込んでいく。すでにグチャグチャに濡れている菜々美の膣は、こんなにも大きくて太いディルドをあっさりと飲み込んでしまった。
「うぅっ、あぁ、太い……正くんのと、全然違うよ」
 菜々美は、声を震わせながらひどいことを言う。大きいと、そんなに気持ちよさが違うの? と聞いた。
「……うん。全然違うよ。この大きいのが子宮にまで届くと、頭が真っ白になっちゃうんだ……。気持ちよすぎて泣きそうになるの」
 菜々美は、そんな説明をしてくる。気持ちよすぎて泣きそうになるという感覚が理解できないが、敗北感を感じてしまった。

 ディルドを押し込んでいくと、驚くほど奥まで入っていく。そして、奥に突き当たる感触がきた。
「あぁっ、当たってるよ。一番奥に当たってる。正くんも、わかる?」
 菜々美は、トロンとした顔で聞いてくる。すぐに、ハッキリとわかるよと告げた。
「ビリビリした感じがするの……。それに、圧迫感もすごいんだ……でも気持ちいいの」
 菜々美は、そんな事をレクチャーしてくれる。痛くなのかと聞くと、
「平気だよ。ディルドで慣れてるから……。ねぇ、抜いてみて。精液付いてないか、確認して」
 と、そんなリクエストをしてくる。イヤな予感を感じながらも、ゆっくりとディルドを引き抜き始めた。画面の中では、まだ二人はキスをしている。感情がかなり入ってしまっているみたいだ。

「うぅぅっ、こすれてる……あぁ、気持ちいい。太いの気持ちいいの」
 菜々美は、すっかりととろけている。さっきの私とのセックスとは、まるで違うリアクションだ。悔しい気持ちが大きくなるが、やっぱり興奮してしまう。
 そして、ディルドが引き抜かれると、先端部分を見た。でも、精液が付着しているような感じはない。
「良かったね。でも、ガッカリしてる?」
 菜々美は、完全にからかう顔だ。私は、そんな事はないと言いながらも、自分でも自覚するほどガッカリしてしまっている。

「まだ動画続きあるよ。見るの? それとも、このディルドで責めてくれるの?」
 菜々美は、発情したような顔で聞いてきた。正直迷ってしまった。でも、素直に動画を見たいと告げた。
「そう言うと思った。本当に、ヘンタイさんになっちゃったね」
 菜々美は、そんなことを言いながらも、優しい笑みを浮かべて私を見つめている。申し訳ない気持ちになりながらも、画面に視線を戻した。

「すごく気持ちよかった。幹生さんは?」
 菜々美は、うっとりしたような顔で幹生君に質問している。甘えたような仕草を見ていると、嫉妬でモヤモヤしてしまう。
「最高だったよ。菜々美ちゃん、本当に愛してる。もう、惚れちゃったよ」
 幹生君は、真剣な顔で言う。出会いはナンパだったのに、本気になってしまっているみたいだ。
「私も……愛してる。ダメって思うのに、気持ちが抑えられなくなっちゃう」
 菜々美も、真剣そのものの顔だ。こんな会話を続ける二人を、ドキドキしながら見つめ続けた。菜々美は、幹生君のペニスを舐め始める。
「本当に、舐めてるだけで気持ちよくなっちゃう……欲しいって思っちゃう」
 菜々美は、うっとりした顔のまま言う。こんな風に、他の男のペニスを必死で舐めている姿は、ツラいし堪える。見たくないと思っているのに、どうしても目が離せない。
「さすがに、少し休もうよ」
 幹生君の方が、少し疲れたように言う。
「疲れちゃった? でも、もう固くなってるよ……」
 菜々美は、頬を赤らめながら言う。はにかんで恥ずかしそうにしている割に、もう我慢できなくなっているような仕草だ。
「そりゃ、菜々美ちゃんにこんなにしてもらえたら、すぐにこうなるよ。でも、お腹も空いたでしょ?」
「そうだね。じゃあ、食べながらしようよ」
 菜々美が、イタズラっぽく微笑みながら言う。すると、動画は終わった。続きが気になって菜々美を見ると、菜々美はディルドを挿入してとろけた顔で乳首とクリトリスをまさぐっていた。

「続きが見たい? 良いよ、次のヤツ再生して」
 菜々美は、とろけたような顔で言う。菜々美のオナニー姿を見て、私の興奮も一気に高まった。いっそ、このままもう一度セックスをしたいと思ったが、さっきの菜々美のリアクションを思い出して躊躇してしまった。
 そして、敗北感のようなものを感じながら、動画を再生し始めた。すると、固定アングルの動画が始まった。ベッドの上で対面座位で繋がる二人。でも、セックスをしているわけではなく、食事をしている。

「ねぇ、もっと……すごくドキドキする」
 菜々美が甘えた声で言う。すると、幹生君がピラフかチャーハンのようなものをスプーンで食べ始めた。そして、何回か咀嚼すると、それを口移しで菜々美に食べさせ始めた。
 菜々美は、嬉しそうな顔で口移しで食べさせられていて、そのままキスをする。

「美味しい……なんか、エッチだね。こんな風に、おちんちん入れてもらいながら食べさせてもらうの、幸せな気持ちだよ」
 菜々美は、すっかりと恋する女の子の顔になっている。危機感がさらに高まるのを感じながらも、私は画面から目を離すことが出来ない。
「僕もだよ。本当に愛してる。もっと早く菜々美ちゃんと出会いたかった」
 幹生君は、すっかりと本気になっているみたいだ。演技ではなく、本心から言っている……そう思うような態度だ。
「……私も。幹生さん、愛してる。このままずっとこうしてたい」
「ありがとう。でも、そろそろ帰らないと、マズいんじゃないの?」
「……うん。じゃあ、最後にもう一回して。思いっきりして欲しいな……」
 菜々美は、甘えて媚びるような声で言う。菜々美の顔は、本気で恋している顔だ。そして、激しいセックスを繰り返したせいか、ほとんどメイクが取れてしまっている。
 もともとメイクなんてしなくてもめちゃくちゃ可愛らしい菜々美だが、メイクが取れていることで幼い感じになっている。
 そして、とても生々しい感じだ。私は、昔からすっぴんの方が好きだ。アダルトビデオでも、すっぴんモノばかり見てしまう。
 メイクをして綺麗な状態も嫌いではないが、すっぴんの方がその女性の本当の姿を見ている気持ちになれる。

「じゃあ、これ食べたらしようね」
 そう言って、幹生君は菜々美に口移しで食べさせ続ける。飲み物も口移しだ。菜々美は、嬉しそうにそれを食べている。逆に、菜々美が口移しにしたりもしている。
 食事をしているのに、本当に卑猥な光景に見える。ものを食べるという行為が、こんなに卑猥に見えるのは不思議な気がする。

 そして、菜々美は何度も食べさせられているウチに、顔がとろけてきている。腰も微妙に動いたりしていて、まるでセックスをしているような光景になってきた。
「ダメぇ、イキそう。食べてるだけなのに、イッちゃう……淫乱な女でごめんなさい」
 菜々美は、泣きそうな顔で言う。
「淫乱な菜々美ちゃんも好きだよ。でも、これからは僕の前だけで淫乱になって欲しいな」
「フフ、ダメ。旦那さんの前でも淫乱になっちゃうよ」
 菜々美は、挑発的な顔で言う。幹生君は、わかりやすく嫉妬した顔になった。そして、腰を突き上げ始める。

「うぅあっ、イクっ、もうイッちゃうっ、幹生さん、愛してるっ! もっと激しくしてっ!」
 菜々美は、一気にとろけてしまった。口移しで食べさせあっていて、すでにイキそうになっていたみたいだ。菜々美は、彼にしがみつくようにしながらキスをする。
 幹生君も、今までになく興奮した顔で腰を突き上げている。菜々美は、うめきながら脚を硬直させたり、身体を震わせる。

「どっちが気持ちいい?」
 幹生君は、嫉妬にまみれたような顔で聞く。
「そ、そんなの言えない……もっと……幹生さん、もっとしてっ」
 菜々美は、泣きそうな顔になっている。さっきまで、散々幹生君のペニスの方が好きとか言っていたのに不思議な気がする。
 幹生君は、激しく腰を突き上げながら、
「僕の方が大きいでしょ? 奥まで届いてるでしょ?」
 と、嫉妬した顔だ。
「大きい。幹生さんのは奥まで届いてるよ……」

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