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僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらった5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 透けたキャミソールのようなランジェリーを身にまとっただけの涼子が、顔を真っ赤にしたままカメラを見つめている。
「浣腸プレイもハマりそう?」
 中村さんは、ニヤニヤと楽しそうに言う。排泄している姿まで見られてしまった……。僕しか男性経験がなかった涼子なのに、急速に中村さんとのプレイにハマってきている。


「そ、そんなことないよ。恥ずかしすぎるもん……」
 涼子はモジモジと恥ずかしそうに答えた。
「でも、大勢に見られながら出したら、すぐイッちゃうでしょ。涼子淫乱だから」
 中村さんは、すっかりと涼子の所有権を獲得してしまったような態度だ。
「ダ、ダメ……そんなの……」
 涼子は、ダメと言いながらも興奮しきった顔に変わった。想像して、興奮しているみたいだ。
「してみたいでしょ。今度、野外プレイの時にしてみようか。知らない人に、涼子の一番恥ずかしい姿見てもらおうよ」
 中村さんは、落ち着いた口調で言う。涼子は、耳まで真っ赤にしながらうなずいた。

 画面が切り替わると、また固定アングルになった。涼子は、全裸の状態でお尻を突き出している。中村さんがフレームインすると、ローションを涼子のお尻に塗り始めた。
「力抜いておいて」
 そんなことを言いながら、躊躇いもなく指をアナルに入れる彼。
「ウゥッ、で、出ちゃいそう……」
 涼子は、不安そうな声で言う。
「大丈夫だよ。もう空っぽだから。でも、ここで出した方が興奮するのかな?」
 中村さんは、からかうように言う。本当に楽しそうだ。無邪気にすら思える態度だ。
「恥ずかしい……そんなの無理だよ」
 涼子は、すっかりと打ち解けたしゃべり方だ。本当に、中村さんとの距離は縮まりすぎなほど縮まっている。やっぱり、肉体関係を結ぶとそうなるものなんだろうか?

「そんなこと言ってるけど、オマンコグショグショだよ。こっちにもローション塗ったっけ?」
 からかいながら、アナルに入れた指を出し入れする彼。涼子は、恥ずかしそうな顔になりながらもお尻を突き出し続ける。
 こんな姿を、僕以外の男性にさらす。涼子は、僕を興奮させるためにこんな事をしているはずだ。でも、最近の態度を見ていると、自分の楽しみのためにしているように見えてしまう。

「二本にするよ」
 中村さんはそう言って指を二本にした。
「ウゥッ、拡がってる……わかるよ、あぁ、やっぱり出ちゃいそう」
 涼子は泣きそうな声で言う。指の出し入れで、排泄感が出てきてしまうのだろうか? それにしても、本当に中村さんは女性の扱いが上手いと思う。経験が豊富というのも伝わってくる。

 調教してしつける……そんなことを商売にしているなんて、最初は信じられなかった。そこまで女性が夢中になるとは思っていなかった。でも、涼子の今の姿を見ていると、納得せざるを得ない。

「ほ、本当になにもない? 出ちゃいそう。ああぁ、ダメぇ、出ちゃう、イヤァ」
 涼子は、耳まで真っ赤にしながら言う。
「大丈夫。さっき全部出したでしょ? 凄くたまってたじゃん。あんなにたくさん出したんだから、もう空っぽだよ」
「イヤァ……言わないで……」
 涼子は、本当に恥ずかしそうだ。排泄したものを見られるなんて、女性にしてみれば最悪の状況だと思う。男の僕でも、死ぬほど恥ずかしいはずだ。

「それに、出ちゃったら出ちゃったで、良いんじゃない? 彼にも見てもらえるじゃん。涼子の恥ずかしいヤツ」
 中村さんは、やっぱり子供みたいに無邪気に言う。
「無理だよ……そんなの見られたら死んじゃう」
 涼子は泣きそうだ。でも、僕には見られたくないと思っているのが、少し嬉しいと思った。

「三本にするよ」
 中村さんは、そう言って指を増やした。
「うぅっ! す、少し痛い……」
 涼子は苦しげに言う。3本も入れられたら、痛いに決まっている。あんなに小さなアナルに、指を3本入れるなんて無理に決まっている。
「大丈夫。ほぐれてきてるよ。ここを、性器に変えるからね。彼が触れたこともないアナルを、性器に変えるよ。ここでもイケるように調教してあげるから」
 中村さんの言葉責めも続く。涼子は、うめくような声をあげながら、それでも無抵抗にアナルをほぐされ続けている。

「うぅ、ヒィ、うぅ……ダメぇ、ガバガバになる……」
 涼子は、泣き顔になっている。でも、泣き顔なのにとろけているのもわかる。
「ほら、彼に状況説明してみて」
 中村さんは、無邪気な感じでサディスティックなことを言う。
「雅くん、中村さんにアナルに指を三本入れられてるの。ここに中村さんの大きなおちんちん入れられるように、ほぐされてる……雅くんが、一度も触ったことのないところ、中村さんにオモチャにされちゃうよ」
 涼子は、カメラ目線で言う。顔は真っ赤になっているのに、興奮が伝わってくる。

「あっ、んっ、うぅ、もう痛くないよ」
 中村さんにそんなことを伝える涼子。期待に目が輝いているように見える。
「よし、じゃあ入れようか」
「は、はい……涼子の初めて、奪ってください」
 涼子は、声が震えている。でも、それは興奮で震えているとしか思えない口調だ。

「じゃあ、アナル拡げてみて。両手で拡げて、中まで見せて」
 中村さんは、挑発的だ。涼子は、その言葉を聞いて小さな悲鳴のような声をあげる。言葉にすら感じてしまうみたいだ。本当に、すっかりと調教は進んでしまった。
 涼子は、中村さんとのプレイが本当に楽しみみたいだ。最近は金額を安くしてもらったが、それでも僕がお金を払って涼子を抱いてもらっているという状況には変わりない。

 自分の婚約者を、他人にお金まで払って調教してもらうなんて、どう考えても狂っている。でも、僕はもっと涼子をしつけてほしいと思っている。もっと、僕では与えることの出来ない快感を与えてもらって、淫乱な牝に変えてもらいたいと思っている……。

 中村さんは、ペニスにローションを塗り始めた。涼子は、それを見て自らのアナルを目一杯左右に拡げる。あまりにもはしたない姿だ。
 僕以外の男にアナルを貫かれるため、自らアナルを拡げる……酷い状況だ。

「涼子のアナルに、中村さんの立派なおチンポハメて下さい」
 涼子は、今までになく下品なおねだりをした。でも、涼子の口からそんな言葉が出たことに、強い興奮を感じる。

 そして、彼はそのまま涼子のアナルに押しつけた。アナルに入れるのに、コンドームを使わない? 僕は、ドキドキしてしまった。
 妊娠の心配はないにしても、コンドームなしでセックスをすると言うことには変わりない。生セックスなんて、僕しかしてはダメなことのはずだ。

「うぅ……あぁ、太い……太すぎる……」
 涼子は、苦しげに声を漏らす。さすがに、膣に入れるのとは比較にならないくらいにキツいのだと思う。でも、すでに中村さんのペニスは半分くらいは入ってしまっている。

 痛みを感じていない? 涼子は、苦しそうではあるが痛くはないみたいだ。
「ちゃんとほぐすと平気でしょ?」
「う、うん。痛くない……でも、圧迫感が凄いよ」
 涼子は、アナルを犯されながら答える。
「奪われちゃったね。彼に悪いと思わないの?」
「うぅ……思うよ。雅くん、ごめんなさい。お尻の初めて、中村さんに捧げたよ。もう、雅くんがどんなに後悔しても、時間は戻せないから……。私のお尻の初めては、雅くんじゃなくて中村さんのものだからね……」
 涼子は、カメラを見つめながら言う。罪悪感は感じているような気配はあるが、顔は挑発的だ。僕は、ドキドキしてしまった。

「フフ、雅くんの、もう出ちゃいそうだよ。さっき出したばっかりなのに、興奮してるんだね」
 涼子に急にペニスを握られて、そんなことを言われてしまった。僕は、握られただけでイキそうになってしまった。あまりにも快感が強すぎる……。
「後悔してる? もう、時間は戻らないよ」
 涼子は、そんなことを言いながら僕のペニスをしごき始めた。後悔がもたげてくるが、やっぱり興奮の方が遙かに大きい。
「ねぇ、愛してる? 嫌いになってない?」
 涼子は、僕のペニスを緩くしごきながら言う。僕は、すぐに愛していると答えた。

 画面の中では、中村さんが腰を動かしている。半分ほど挿入した状態で、浅いピストンを繰り返す。
「ウゥッ、あぁ、やっぱり出そう……出ちゃいそうだよ」
 涼子は、不安そうな声を漏らす。でも、その顔はとろけている。

「大丈夫。中は空だよ。じゃあ、奥まで入れるから。力抜いてて」
 中村さんは、そう言ってペニスを押し込んでいく。
「ヒィ、あぁ、入ってくる……あぁ、こんなに……うぅ」
 涼子は長いペニスを押し込まれ、驚いたような声を漏らしている。そして、ペニスはあっさりと根元まで入ってしまった。
「痛い?」
「平気……奥の突き当たりに当たってる感じがする……。これって、どうなってるの? 突き当たりなんてあるの?」
 涼子は、好奇心と不安が入り混じった顔になっている。確かに、アナルの突き当たりなんてイメージが湧かない。
「そこが結腸の入り口だよ。S字結腸の入り口」
「結腸? そんなのあるんだ。普通は、こんなところまで入らないよね?」
 涼子は、やっぱり好奇心が上回っている。

「そうだね。でも、そもそも普通はアナルセックスなんてしないけどね」
「それもそっか……。でも、奥に当たると変な感じする」
 涼子は、発情した牝の顔だ。
「オマンコみたいに子宮があるわけじゃないけど、結腸の入り口に入ったら相当気持ちいいよ。女性は前立腺がないけど、結腸のところは感じるからね。それに、そこまで入れたら子宮にも響いて気持ちいいはずだよ」
 そんな説明をする彼。

「……してください。アナルの奥まで、おチンポハメて下さい」

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