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僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらった6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、頭が馬鹿になってしまったように、なにも言えずに画面を見つめている。中村さんの大きなペニスにアナルを貫かれ、涼子は激しく犯されている。
 アナルの奥の、結腸の入り口にまでペニスが入り込んでいるそうだ。僕の短小包茎なペニスでは、一生届かない場所だと思う。

 目の前にいる涼子は、僕にお尻を向けたままだ。アナルプラグのようなものが抜け落ちたアナルは、まだぽっかりと穴が空いたように開いている。
 ピンク色の腸内まで見えているし、練乳のような精液が溢れ出てくるのも見えている。


 この酷い状況を目の当たりにしているのに、僕はまた射精しそうになっている。ついさっき射精してしまったばかりなのに、いきり立ったペニスは今にも射精をしてしまいそうだ。

「ねぇ、どうして射精しそうなの? 私が恥ずかしい姿見られて、ケツマンコの処女奪われたのにイヤじゃないの?」
 涼子は、冷たい顔で言う。そして、またペニスを踏んできた。踏まれただけで、射精寸前になってしまう。涼子は楽しそうにペニスを踏みながら、
「なんでこんなにカチカチになってるの? ヘンタイ。寝取られマゾ」
 と、さげすむように言う。でも、そんな風に言われてさらに興奮してしまう。

「気持ちいいよ。涼子のケツマンコ、結腸の入り口まで使えるんだね」
 中村さんは、涼子のことを褒めながら腰を動かし続ける。あんなに窮屈そうだったのに、もうすっかりと動きは滑らかだ。

 太すぎるペニスが、小さな穴を出入りする……違和感しか感じない光景だ。涼子は、すでに膣でセックスをしている時のように感じている。
 痛みや苦しさは感じていないようだ。プロがちゃんとやると、初体験でもアナルで感じるのだろうか? それとも、涼子が淫乱なだけ? 僕は、ペニスを踏まれる快感に射精しそうになりながらも、そんなことを考えている。

「ンオォッ、イグッ、イグッ! ケツマンコイグッ! もっと奥にっ! ヒィッ、グゥゥ、あぁっ、出ちゃうっ、出るっ、うぅあぁっ!」
 涼子は、アナルを犯されながら潮吹きを始めた。床がビチョビチョになり、涼子も中村さんも足が濡れている。それでも中村さんは犯し続け、涼子はイキ続ける。

「もう出ちゃうんじゃない? 私がこんなになってるのに、興奮するんだね」
 涼子は、サディスティックな顔でペニスを踏み続ける。こんなことをされているのに、気持ちよくて仕方ない。そして、もう限界だ。出そうだと告げると、
「え? 足で踏まれて出ちゃうの? 中村さんは、私の中に出したのに? それで良いの?」
 涼子は、芝居がかった言い方をする。小馬鹿にしているとも、哀れんでいるとも取れる言い方だ。

 僕は、なんとか射精を堪えながら画面を見つめる。画面の中では、涼子がよだれまで垂らしながら叫んでいる。
「もう無理っ、おかしくなるっ、ケツマンコ気持ちよすぎて変になるっ!」
 涼子は、涙すら流し始めた。

 僕のペニスを踏みながら、
「気持ちよすぎて泣いちゃった。あんなの経験したら、もう戻れないよ。良いんでしょ? 私、中村さんのM奴隷になるから」
 と言い始めた。もう、すでになっているのではないかと思ったが、どういう意味かと尋ねた。
「中村さんの所有物になるってことだよ。もう、雅くんは勝手にセックス出来ないの。キスもダメだから」
 涼子は、真剣な顔で言う。僕は、別れるって意味なのかと聞いた。
「違うよ。私のこと、嫌いになったの?」
 涼子は、慌てている。僕は、その慌て方に驚きしか感じない。もう、僕は捨てられると思っていた。嫌いになんてなっていないと告げると、涼子は心底ホッとした顔なった。

「良かった、嫌われたのかと思っちゃった……。雅くんが喜ぶこと、もっとしないとだね。嫌われないように、頑張るね」
 涼子は、真剣な顔で言う。僕は、怖くなってしまった。涼子が、壊れてしまった? 僕が変なことをさせたばかりに、メンタルヘルスに変調を来している?

 すると、画面の中の涼子が嗚咽を漏らして泣き始めた。気持ちよすぎて狂うと叫びながら、号泣している……。すると、やっと中村さんが射精を始めた。
 アナルの中に直接注がれた瞬間、涼子はのけ反って失神してしまった。最高の快感を味わいながら失神する……普通は、一生経験しないことなんだろうなと思う。

 もう、この快感を経験してしまったら、忘れることなんて出来ないんだろうなと思った。動画は、ここで終わった。正直、この後の映像も見たいと思ったが、もうすっかりと心が折れてしまった。

「すごい顔。そんなに興奮出来たんだね。良かった……」
 涼子は、ホッとした顔だ。もしかして、本当に僕を興奮させるためにこんな事をしているのだろうか? 僕がやめてくれと言えば、すぐにやめる?
 映像の涼子からは、それは伝わってこなかった。もう、自分の快楽のためにやっているとしか思えない姿だった。

 涼子は、思考停止してしまっている僕にまたがってきた。アナルにペニスが当たり、そのまま吸い込まれるように入っていく。
 包み込まれる感覚……でも、さほど刺激はない。もっと強烈な締め付けがあるのかと思っていたが、膣の方が全然締まる感じがする。

「入った。どう? もしかして、気持ちよくない?」
 涼子は、少し心配そうに聞いてきた。僕は、素直にうなずく。
「そっか……あのプラグで拡がっちゃったから。中村さん、アナルは拡張するんだって。オマンコは、キツいままの方が雅くんのためだって」
 涼子は、そんな異常なことを言ってきた。

 拡張するって? と聞くと、
「中村さんのより、もっと大きなディルドで拡げるんだって。大きすぎるのが入ると、その達成感とか圧迫感で狂うくらい気持ちよくなれるって……」
 僕は、そんなことをしたら、元に戻らなくなるんじゃないかと聞いた。

「そうだよ。ガバガバのままだよ。雅くんは、一生ガバガバケツマンコの私と暮らしていくんだよ」
 涼子は、冷たい目で僕を見つめている。でも、怒っているような感じではない。そんなことをして平気なのかと聞くと、
「平気じゃないよ。だって、元に戻らなくなるくらいガバガバにされちゃうんだよ。中村さんの拳も入るくらいに……。でも、そういうのが嬉しいんでしょ?」
 涼子は、真っ直ぐに僕を見ながら言う。

 さすがに、それはやり過ぎだと思うと告げた。
「そうなの? じゃあ、止めちゃうよ? でも、本当に良いの?」
 涼子は、そう言って腰を上下に動かし始めた。腸壁が絡みつく感触……気持ちいいのは間違いない。でも、やっぱり想像よりは緩い感じがする。

「こうやって、雅くんのが入ってもわからないくらいにガバガバにされるんだよ。雅くんも、全然気持ちよくないと思う。でも、それが興奮するんでしょ? 恋人の身体を、元に戻せないくらいにオモチャにされたいんでしょ?」
 涼子は、腰を上下に動かしながら言う。

 僕は、想像して興奮するのを止められない。涼子がオモチャにされて、不可逆に身体を変えられる……。想像するだけで、胸がかきむしられる感覚だ。
「フフ、固くなった。やっぱり興奮するんじゃん。ヘンタイ。ドヘンタイ」
 涼子は楽しそうに言う。僕は、違うと否定も出来ずにゴメンと謝った。

「じゃあ、してもらうね。ケツマンコガバガバになってくるね」
 涼子は、どこか嬉しそうだ。なってくる? どういう意味かと尋ねると、
「うん。中村さんの家で、3ヶ月集中的にしつけてもらうの。その間は、雅くんとも会えない。良いでしょ?」
 と、涼子は僕の想像をはるかに超えることを言い始めた。僕は、そんなのはダメだと即答した。

「ダメって言いながら、もっとおチンポ固くなったよ。もう、認めたら? 雅くんは、ドヘンタイの寝取られマゾなんだよ」
 涼子は、僕を見つめながら言う。そして、腰の動きを加速しながら、
「想像してみて。中村さんの拳が入ってるところ……涼子のケツマンコ、ガバガバになっちゃうんだよ。もう、雅くんの入れても気がつきもしないの」
 と、挑発的に言った。僕は、その言葉に反応し、あっけなく射精を始めてしまった……。

「フフ、こっちが返事したね。雅くんのおチンポ、小っちゃいけど返事は出来るんだ」
 涼子は、からかうように言いながら立ち上がった。あっさりと抜けるペニス……精液まみれだ。涼子は、楽しそうにトイレの方に行ってしまった。

 僕は、ティッシュでペニスを拭いながら、この先のことを考えていた。中村さんは、僕が見つけてきた調教師だ。まさか、僕のコントロールをこんなにも外れるとは思っていなかった。
 涼子が主導権を握り、積極的に調教される……こんな未来は、考えてもいなかった。

 そして、僕の反対を押し切って調教が始まった。3ヶ月の間、連絡すら取れない。異常すぎる提案だ。でも、それは始まってしまった……。

 連絡が取れないと言いながらも、スマホは持っているはず。そう思って3日目にメッセージを送った。でも、エラーになってしまった。
 番号が使われていない……ラインなんかもアカウントがなくなっているようだ。まさかと思った。友人との連絡手段はどうなっているのだろう? そんなことまで考えてしまった。

 5日目に、心配で涼子の自宅を訪ねた。すると、引っ越してしまっていた……。

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