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やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3

前回の話

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。


そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

そして、楽しい時間を過ごした後、二人で歩いて家に向かう。
『康太は、好きな子とかいないの?』
母が急に聞く。すると、慶太は顔を赤くしながら、
「いないよ! そんなのいないって!」
と、ムキになって言う。本当は母のことが好きだとも言えず、どうしてもムキになってしまう。

『どうして? 慶太ならモテるでしょ?』
母は不思議そうに言う。
「い、今は、男子と遊んでる方が楽しいから!」
慶太は顔を赤くしたまま言い訳じみたことを言う。
『そっか。でも、ちょっとホッとしたかな? 慶太に彼女が出来ちゃったら、ちょっと妬けちゃうかも』
母は、そんな事を言う。こういうところが、彼女の天性の小悪魔なところかもしれない。

そして家に帰り、先に康太が風呂に入った。頭を洗い、身体を洗って湯船につかると、ドアが開いて母が入ってきた。母は身体のどこも隠さず、堂々と入ってきた。
『一緒に入っていい?』
母は、もうすでに風呂に入っているのにそんな事を聞く。
「い、いいって、もう入ってるじゃん!」
動揺しながらそう答える康太。
『へへ、そうだね』
母は、笑いながらそう言うと、シャワーで体を洗い始めた。康太は壁の方を見て、母の体を見ないようにしている。でも、康太はこの前母と一緒に風呂に入ったときとは違い、かなり冷静だった。この前は、母の全裸に照れて戸惑ってしまった。

そして、母が頭を洗い始めると、そっと母の方を見た。頭を洗うため腕が動くたびに、大きな胸がユサユサと揺れる。康太は勃起しながらも、冷静さを失うことはなかった。この後、いくらでも触ることも、舐めることも出来る……。そう思うと、楽しみで仕方なかった。

そして、髪と身体を洗った母が、
『お邪魔しま~す』
と、相変わらず身体を隠すことなく湯船に入ってくる。僕にもたれるように湯船に入る母。この前と同じで、やはり勃起したペニスが母の背中に当ってしまう。

『あらあら。康太は元気いっぱいなんだね』
母は、少しからかうように言う。勃起したペニスのことを指摘する母親なんて、普通はあり得ないはずだが、彼女が言うと、不思議とエッチな感じがしない。彼女が天然で少女のような純真さがあるからだと思う。

「母さん、俺、すぐにこうなっちゃうんだ……。なんかの病気かな?」
康太は、昨日眠ったままの母と一線を越えたことで、驚くほど大胆になっていた。今までの康太では、こんな質問をするなんて絶対に無理だったはずだ。

『えっ? それは……。康太くらいの年頃なら、普通のことだと思うわ。気にしなくても大丈夫よ!』
と、少しドギマギしたように母が言う。まさか、こんなリアクションが返ってくるとは思っていなかったのだと思う。

「でも……俺の、友達のと全然違うんだ……。やっぱり病気かも……」
康太は、もっと大胆にそんな事を言う。
『え? 違うって、どんな風に? み、見せてみて』
母は戸惑いながらも、愛息の身体のことだと思うと放っておくわけにもいかず、そんな事を言う。

「え? 恥ずかしいよ!」
康太は、本当は見せる気満々なのに、一応そんな態度を取る。
『ママ相手に恥ずかしがらないの! 病気だったら大変でしょ?』
母は、康太の作戦に見事なまでにハマり、そんな事を言う。
「う、うん……。じゃあ、見て……」
そう言って、康太は立ち上がり、湯船の縁に腰掛けた。母は、康太のいきり立ったペニスを目の当たりにして、頬をほんのり赤く染めながら凝視している。

『ど、どこが違うの?』
母は、何が違うのか見当もつかず、そんな事を言う。夫のモノと比べると、確かに倍くらいあるように見える。でも、それは大きさが違うだけで、基本的なフォルムは変わらないように見える。

「うん……。こことか、皮が被ってないんだ。あと、大きさが全然違うし……。俺の、腫れちゃってるのかな?」
康太は、母の視線を感じながら、何とも言えない興奮を味わっていた。大好きな母に、勃起したペニスを見せつけるシチュエーション……。それは、康太にとっては最高の経験だった。
『だ、大丈夫よ。それは、康太が他のお友達よりも、成長が早いだけよ。パ、パパもこんな感じだから』
彼女は、耳まで赤くしてそう答えた。でも、この前と違い、ハッキリと見てしまっている息子の勃起したペニスに、心の中ではまったく違うことを考えていた。
彼女は、夫のものと同じだと言ったが、実際は基本的な形以外はあまりにも違っていた。

息子のいきり立ったそれは、夫のものと違い、完全に剥けている上に、形状もかなり異なっていた。夫のものは、仮性包茎ということもあるのか、カリ首の張り出しがもっと少ない。先細りの夫に対して、息子のそれは松茸のカサのように張り出しが大きい。

そして何よりも、夫のものと息子のそれは、体積が倍以上違うように見える。口では夫と同じ感じだと言ってしまったが、確かにこの大きさは、異常なのかもしれない……。もしかして、本当に何かの病気? 母は、そんなことを考えていた。

「本当に? だって、友達のモノと比べても、僕のは異常に固いんだよ? 病院に行った方が良いのかな?」
康太は、昨日の夜の経験で、一皮剥けていた。大人になったような、ずるさを身につけていた。康太は、母の動揺を見越しているかのように、狡猾に誘導していく。

『だ、大丈夫よ。パパのもカチカチになるんだから』
母は、自分で言いながら、そんな事ないのになと思っていた。夫のそれは、すべてが標準ど真ん中という感じだ。大きさも長さも、そして固さも……。

「じゃあ、母さん確かめてよ。本当に父さんのと同じかどうか」
『えっ!? た、確かめるって?』
息子の意外な提案に、彼女は大きく戸惑った。そして、昨日見た夢を思い出していた。彼女は昨日、よりによって息子とエッチをしている夢を見てしまった。
彼女は、風呂で慶太のペニスを見てしまったのが影響したのだと思っているが、実際は、薬で眠らされて息子に犯されたのが潜在意識に影響したのだと思う。でも、彼女にその記憶は無い。
そんな夢で見たようなシチュエーションになっていることに、彼女は驚いていた。もしかして、これも夢? そんな風に思っていた。

「触って確かめてよ」
康太は、さすがに声が震えてしまった。でも、しっかりと言いきった。

『え!? そ、そうね……じゃあ、確かめてみるわ』
彼女は、ここでそれを拒否するのは、逆に性的なことを意識しているようでダメだと考えた。あくまで確認のため、病気じゃないか調べるための行為……。そう思って、彼女はおずおずと息子の勃起したペニスに手を伸ばした。

そして、その茎の部分を手で握った。でも、握った瞬間に、彼女は驚きを通り越えてパニックになりそうだった。
まず、指が回りきらない。夫のモノを握ると、中指と親指が完全に重なる。爪が全部隠れるくらいの感じだ。でも、息子のそれは、握っても親指と中指が届かない。
彼女の手が、特段小さいわけではないと思う。単に、康太のペニスが太いだけなのだと思う。

そして、その固さにも驚いていた。夫のそれは、固い芯の上に、柔らかいクッションがあるような感触だ。でも、息子のそれは、固い芯が剥き出しになったような感触で、触った瞬間に固いと感じるほどだった。

そして、握っている手からはみ出す部分が、圧倒的に長かった。両手で握っても、亀頭が完全に露出するほどの長さに見える。いや、彼女の小さな手なら、両手プラスもう一つの手で握ってもなお余るのかもしれない。

(あぁ、母さん、気持ち良いよ……。そのままくわえて欲しい)
ペニスを握られて、康太は夢のようだった。昨晩は、確かに母の身体を自由に出来た。でも、こうやって能動的に母の方から何かをしてもらうことはなかった。意識がないので当然と言えば当然だが、そこが物足りなかった。

「どう? 俺の、なんかおかしい?」
康太は、わき上がる衝動を抑え込みながら、母に質問する。
『ふ、普通よ。これくらいなら、全然平気よ』
母はそんな風に答えながらも、このサイズと固さは、確かに異常なのかも……と、思っていた。

「よかった……俺、すぐにこうなっちゃうから、おかしいのかなぁって思ってたんだ!」
康太は、さらに違う誘導の仕方をする。
『え? すぐにって?』
母は息子のモノを握りながら、そんな事を聞く。

「すぐ立っちゃうんだ……。友達とか、俺が溜めすぎだからって言うけど、意味わかんないし……」
康太は、落ち込んでいる風に言う。それが効果てきめんだったようで、母は、息子がいじめられているのでは? と、不安に思って食い付いてきた。

『溜めすぎって、康太はその……じ、自分でしたりはしないの?』
顔を真っ赤にして息子に質問する母。康太は、ゾクゾクしていた。とっくにオナニーも、そして昨晩は童貞すら卒業している康太だ。でも、康太は何もわからないフリを続ける。

「自分でするって、何を?」
真っ直ぐに、そして弱々しく聞く康太。
『そ、その……。オナニーって、知らないの?』
彼女は、恥ずかしさで顔から火が出る思いだった。でも、息子がいじめられているかも知れない……。そう思うと、黙ってはいられない。

「おなにーって?」
康太は、何それ美味いの? みたいな感じで、何も知らないフリを続ける。

『それは……おちんちんしごいて、白いおしっこ出す事よ』
彼女は、まさか自分が性教育をする日が来るなんて、夢にも思っていなかった。そういうことは、夫に任せておけばいい……。そんな風に思っていた。でも、今夫はいない。夫が帰るまで放置するわけにもいかず、彼女は説明を続ける。

「え? どうしてそんな事するの? 白いおしっこなんて、病気みたいだよ!」
康太は、怯えたフリをする。

『怖がらなくて良いのよ。男の子なら、誰でもすることなんだから! ほら、自分で持ってみて』
母は怯えた息子を見て、母性本能とショタ心みたいなものが刺激されたようで、照れもなくなったように説明をする。

康太は、言われた通りに自分で握る。
「これでいいの?」
『そうよ。それで、上下に動かしてみて』
母は、すでにエッチな気持ちは消えていた。勉強を教えるような感覚になっていた。

康太は、わざと下手くそに手を動かす。
「こう? なんか、上手く出来ない……」
すると、母が康太のペニスを握って、
『見てて。こうやるの』
と言いながら、しごき始めた。康太は、その快感に腰が抜けたようになった。昨日、母の口の膣も経験したが、それに匹敵するくらいに気持ち良かった。やはり、意識のある相手とする方が、より快感が大きくなるんだと康太は確信した。

「あぁ、母さん、なんか、変な感じがする!」
康太は、さらに演技を続ける。
『大丈夫。そのままママに任せて……』
そう言って、母は優しい顔で康太のペニスをしごき続ける。

「母さん! なんか、気持ち良いよぉ! なんか、出ちゃいそう!」
康太は、あまりの気持ちよさに、もう射精感が抑えきれないほどになってきた。
『大丈夫よ。そのまま気持ち良くなって良いのよ』
母はそう言うと、手の動きを早めた。
「あぁっ! 母さんっ! 何か出るっ! 出ちゃうよぉっ!」
『良いのよ! そのまま出していいの!』
母はそう言って、さらにしごく。イキそうになり、より固く太くなる息子のペニスをしごきながら、彼女は、子宮の奥がうずくのを感じていた。

「あぁっ! かあさんっ! 出るッ!」
康太はそう言うと、わざと体を大げさにのけ反らせながら射精した。そして、角度のついた雄太のペニスから、白い弾丸のような精液が射出されていく。それは、康太の思惑通り、母の顔に降り注いでいく。可愛らしく、とても子持ちの母親には見えない童顔に、真っ白な精液が突き刺さるように降り注いでいく。
『キャッ!』
慌てて顔を上げようとする母の顔に、2射3射4射と、白い軌跡が描かれる。それは、彼女の頬や鼻、そして唇にまで着弾していく。

「ご、ごめんなさい! おしっこ出ちゃった! 母さんにかかっちゃった!」
康太は、そんな風に謝る。もちろん、芝居だ。
『フフ。康太は元気いっぱいね。大丈夫よ。これが、精液って言うの。赤ちゃんの素になるのよ。おしっこじゃないから、全然汚くないの』
母は、優しい顔で説明をする。でも、実際は牝の部分がうずいてしまっていた。でも、実の息子相手に、そんなことを考えてはいけないという理性が働いて、表面上はなんとか普通にしている状況だ。

「で、でも、口にもついてる……流さないと……汚いよ……」
康太は、わざとおどおどしながら言う。
『平気よ。全然汚くないんだから。ほら、平気』
彼女は、そう言うと唇や口の端に付着した精子を、舌で舐め取り、飲み込んだ。
「そ、そんな、飲んじゃったの?」
康太は、思い通りに進みすぎて怖いくらいだと内心ほくそ笑みながらも、さらに演技を続ける。
『汚くないのよ。康太のなら全然平気なんだから』
彼女は、セクシャルな空気を振り払おうと、わざと明るく言う。
「うん……。でも、オナニーって気持ち良いんだね」
康太は、このチャンスにさらに責め続ける。
『そうね……。で、でも、やりすぎはよくないのよ。たまににしないとダメだからね!』
母は、そんな風に注意しながらも、自分のアソコが熱を帯びていることに気がついていた。

「これ、男ばっかりズルイよね。女の子が可哀想だ」
康太は、そんな事を言う。
『え? どうして?』
「だって、女の子はおちんちんないから、オナニーできないでしょ?」
無邪気な顔で言う康太。
彼女は、戸惑った。ここで、そうねと言ってしまえば良いのか、それともちゃんと性教育をしないといけないのか、迷った。

そして、結局ちゃんと教えることにした。間違ったままにしておいて、それがいじめられるきっかけになるかも知れない……。そう思うと、放置は出来なかった。

『女の子も、出来るのよ。小さなおちんちんがついているから』
彼女は、どう説明して良いのかわからず、そんな説明をした。
「本当に!? じゃあ、明日クラスの女子に見せてもらおっと!」
『ダ、ダメよ! そんなのダメに決まってるじゃない!』
「どうして? だって、見てみたいよ! そんなの付いてるなんて、聞いたことなかったから!」
『……じゃあ、母さんの見なさい……』
パニクった彼女は、ついそんな事を言ってしまった。学校で、息子が女の子にそんな事を頼んだら、それこそ大問題になる。それを避けたい一心で、つい出てしまった言葉だった。

「見せて! 母さんも付いてるんだ! 知らなかった!」
無邪気な息子を装う康太。そして、母は黙って足を広げた。
「あれ? 母さん毛がない! どうして?」
康太は、初めて気がついたような感じで言う。母は、慌ててそこを手で隠した。彼女は、すっかり忘れていた。夫の趣味で、ヘアを剃られていることを……。

『あ、そ、その、汗、汗もが出来ちゃったから、薬塗るために剃ったの』
しどろもどろで言い訳する母。それを見て、康太は嫉妬心がわいた。父さんのためにそうしているんだ……そう思うと、康太は母を一人占めしたいと強く思った。

「そうなんだ、早く治ると良いね。ねぇ、早く見せてよ!」
康太はそんな風に言う。
母は黙って手をどかし、ゆっくりと足を広げる。すると、母のアソコは昨日見た通りだったが、昨日とは違い、したたるほどに濡れていた。風呂のお湯ではなく、粘度の高そうな液体がしたたるほどに濡れたそこは、康太にはたまらなくエロく見えた。

「どこにあるの? おちんちん、無いよ?」
康太はそんな事を言う。
『ここ……ほら、この小さいのがそう』
彼女は、自分のクリトリスを指さす。そして同時に、息子に見られていると思うと、今まで感じたことのないうずきを感じた。
「こんな小さいの? これじゃ、しごけないじゃん!」
驚いた顔で言う康太。

『ゆ、指で、撫でるようにするの』
彼女は、説明しながら昼間のオナニーを思いだしていた。あの時、太いすりこぎを膣内に挿入してオナニーをした。そして、康太とセックスしている事を想像していた……。その背徳感は、彼女に危険な快感をもたらした。今も、自分で息子にアソコを見せながら、息子のペニスを見つめていた。イッたばかりでも、そのまま固さを保っているペニス。夫のモノは、イクとすぐにフニャフニャになる。二回戦なんて、今まで一度も無い。
いっそアレを……。彼女はそう考えて、すぐにその考えを頭から追い出した。

「どうやって? 見せてよ!」
あくまで無邪気に言う息子。でも、
『ダメ。オナニーは、人に見せたり、話したりしないものよ。康太も絶対にダメだからね』
と、母は注意をした。そして、
『のぼせちゃったわ。先に出てから』
と言うと、逃げるように風呂を出ていった。康太は、信じられない思いだった。こんなに上手く行くとは……。
そして、より強く決断した。今日は、薬は超薄目で行こうと。バレても、アレならなんとかなる。そんな、邪悪な気持ちに支配されていた。


そして康太はしばらくしてから風呂を出た。風呂を出ると、母がパジャマに着替えて、ソファに座ってテレビを見ていた。テレビを見て無邪気に笑う母。本当に可愛いと思う。でも、いつもと違い、パジャマの下にブラジャーを身につけていることに、康太は気がついた。

あんな事があったので、性を意識させないように身につけたのだが、それが逆に意識していることをよく現わしていた。
康太は、いつものようにソファに座り、一緒にテレビを見始める。
「何あれ? あんなの流行ってるの?」
母は笑いながら康太に聞く。打ち上がっては消えていく、一発ギャグ芸人のネタを見て、こんなに無邪気に笑える母は、本当に清い心を持っているんだなと思う。
康太は、話を適当にあわせながら、また昨日のようにココアを入れる。
『ありがとう~。ちょうど飲みたいって思ってた!』
本当に嬉しそうに笑いながら言う母に、康太は一瞬胸が痛んだ。

そして、10分もしないうちに母は眠りについた。でも、まぶたが微妙にピクピク動いたり、身体を動かすような感じが多く、昨日みたいに深い眠りでないことがうかがえる。

康太は、そっと母をソファに寝かせる。そして、思いきりキスをした。今日は、デートしているときにずっとこうしたいと思っていた。キスしてくてたまらない気持ちだった。
それをぶつけるように、舌を絡ませ、唇を舐め、吸い、思いの丈をぶつけるようにキスをする。
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