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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人2【ブロマガ】

前回の話

嫁とアキオとのセックスは、さらに過激さを求めるようにエスカレートしていった。まるで、俺に見つけてもらいたいのかな? と思うようなきわどいプレイを重ねている。

最近の二人のお気に入りは、俺のすぐ横でプレイをすることみたいだ。この日も、いつものように飲まされ続ける俺。アルコールに弱かった俺も、すっかりとアルコールに耐性が出来てしまった。俺は、まだかなり余裕を残して寝たフリを始める。でも、すでに軽く勃起している。

嫁が他人に抱かれるのを期待して勃起するなんて、我ながら終わっているなと思う。でも、二人がどんどん過激なプレイに進んでいったように、俺もより強い刺激を求めるようになったのかもしれない。

『……寝たよ。ねぇ、早くして』
嫁は、俺のすぐ横でそんな事を言う。テーブルの揺れから、嫁はテーブルに両手をついているようなので、スカートをまくり上げお尻を丸出しにして誘っているのだと思う。

「なんだよそれ。太ももまで垂れてるじゃん」
『だって、さっき途中でやめるんだもん。意地悪しないでよぉ』
嫁は、すねたような口調だ。さっき俺がトイレに行ったとき、嫁はキスされながらクリトリスをまさぐられていた。短時間で済ますため、アキオはもの凄い早さで嫁のクリトリスをこすっていた。

俺は、いつものようにトイレでそれを見ていた。スマホにイヤホンを刺し、隠しカメラにwifiで接続して……。
『うぅあぁ、イ、イク、イキそう、うぅっ!』
嫁は声を必死で抑えながら、あっけなくイキそうになっていた。必死に声を抑えているが、カメラのマイクの集音性能が高いせいか、丸聞こえだった。
すると、アキオは嫁のクリトリスをこするのをやめた。
『な、なんで? 早くしないと!』
慌てる嫁。思わず声も大きくなっている。
「後でイカせてやるよ。絵理、イクと冷たくなるしな」
アキオが少し意地悪な感じで言う。
『もぉ〜。約束だよ? ちゃんとイカせてよ』
嫁はそう言って、まくり上げたスカートを戻した。これが、俺がトイレに行っている間に起きた出来事だ。


そんな風に、中途半端な状態にされたからか、嫁はもの凄く発情している感じだ。
「どうする? つける?」
アキオが質問する。
『うーん……。今日は……つけなくても良いよ』
歯切れ悪く答える嫁。
「その言い方……。ホントは安全な日じゃないんだろ?」
いぶかしむアキオ。
『う、うん。大丈夫だよ。今日はまず平気だよ』
嫁はやっぱり歯切れが悪い。いつも当たり前のように生でしてしまっているので、今さら? と思うが、そんな風に迷いながら誘惑に負ける嫁を見るのが好きになってしまった。

「じゃあ、イクぞ」
アキオが男らしく言う。
『うん。一気に根元までだよ。焦らすの禁止だからね』
嫁は上ずって震えるような声になっている。俺のすぐ横で、興奮しすぎだと思う。

しばらく静かになったが、すぐに、
『ングッ!! うぅ……ひぃあぁ、深いよぉ』
と、嫁のとろけた声がすぐ横で聞こえた。嫁が両手をテーブルについているからか、凄く揺れる。もう、俺が起きても構わないと思っているのではないかと思ってしまう。

「声デカいって、やっぱ、寝室行こうぜ」
アキオが少しビビったような声で言う。こういう時、男の方がだらしなんだなと思った。
『大丈夫、声出さないから、もっと!』
嫁はそんな風に言うが、その声がすでにデカいと思う。
「わ、わかったよ」
アキオはそう言って腰を振り始めたようだ。嫁は声を抑えているが、テーブルがグラグラ揺れ続ける。

『ンッ、フゥ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃうよ、すごく気持ち良いのぉ』
嫁は、本当に気持ちよさそうな声で言う。俺は、最初は軽い気持ちでやったことだったのに、とんでもない事になってしまったなと思う。嫁は、今はまったく罪悪感を感じていないみたいだ。それどころか、アキオに対して気持ち的なモノも生まれてしまっているように感じる。

まだ子供もいない俺達なので、本当に寝取られてしまうのではないか? 奪われてしまうのではないか? そんな事を考えるようになってしまった。

「だから、声デカいって」
アキオはそんな事を言いながらも、腰の振りは止めない。相当なことをしても、俺が絶対に起きないと知っているからだと思う。もちろん、寝たフリだけなので起きないだけなのだが……。

『だ、だって、もうイッちゃう。子宮に凄く当ってるもん!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したのかな? と思うような声だ。
「スゲぇ締まってきた……。なぁ、中で良いだろ? 中に出すぞ」
アキオがうめくように言う。
『ダ、ダメっ、それはダメっ!』
嫁は、これだけのことをしているのに、中出しだけはかたくなに拒否している。俺は、最近では嫁が中出しされるのを見たいと思ってしまっている。刺激に慣らされて、より強い刺激を求めてしまっているのだと思う。

「じゃあ、やめちゃうよ」
アキオがそんな事を言って嫁をいじめる。俺は、このやりとりを聞きながら、ゾクゾクしていた。そして、イキそうなほど強烈に勃起していた。もし、股間を覗かれてしまったら、寝たフリが一瞬でバレてしまうなと思う。

『イジワル言わないで。また、飲んであげるから。お願いっ、もうイクッ! イクッ! お口に!』
嫁は、テーブルをグラグラ揺らしながら、結構な大きさの声であえぐ。
「わかった。イクぞ、絵理、イクッ!」
気安く名前を呼びながら、アキオがうめく。俺は、もうすっかりと恋人同士みたいだなと思っていた。

ガタガタッと慌てるような動きの感じが伝わってきて、テーブルの揺れが消える。すぐ横で、
『ん〜っ!』
と、嫁がうめくのが聞こえた。

「あぁ、ヤベ、スゲぇ出た」
満足そうに言うアキオ。人の嫁に、その夫のすぐ横で口内射精するのはどんな気持ちなんだろう? 寝取った! 征服した! みたいな爽快感を感じているのだろうか?

『もう……。こんなに出しちゃダメだよ。太っちゃうじゃん』
嫁は、言っていることとは裏腹に、凄く可愛らしい感じで言う。俺の耳には、喜んでいるようにも聞こえた。

「ねぇ、どうしてもダメなの? 飲むのはよくて、中に出すのはダメっておかしくない?」
アキオは、そんな事を言い始めた。かなりおかしな理屈だと思うが、アキオも必死という感じだ。
『ダメだよ。飲むのは妊娠しないでしょ? 中に出されちゃったら、妊娠しちゃうんだよ』
嫁はそんな説明をする。

「だったらさ、妊娠しなければ良いんでしょ?」
『えっ? どういう意味?』
「体温測って安全日にすればいいんじゃない?」
『ダ、ダメだよ。そう言うことじゃなくて、中に出して良いのは夫だけって意味だよ』
「お願い! 一回だけでいいから!」
アキオは、いつになくしつこい。
『……そんなに出したいものなの? だって、どこに出しても気持ちよさは変らないでしょ?』
嫁は、不思議そうな感じだ。でも、俺も男なのでわかるけど、中に出すのはやっぱりたまらなく気持ち良い。精神的なものが作用するのだと思う。

「全然違うって! 絵理ちゃんだって、好きな人とエッチすると全然違うでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、好きでもない相手の中に出しても、変らないんじゃない?』
嫁はそんな事を言う。
「好きでもない? 絵理ちゃんのこと? 好きに決まってるじゃん! これだけやりまくったら、そりゃ好きになるって」
『なにそれ。イヤな言い方』
「ごめんごめん。でも、好きなのはホントだよ」
『あ、ありがとう。でも、そんな事言っちゃダメだよ。私、人妻なんだから』
嫁は、戸惑ったように言う。

「じゃあ、一回だけ! お願い!」
アキオは、まだそんな事を言う。
『……考えとくよ』
そんな風に、プレイは終わった。正直、すぐ横でセックスをされることにも慣れてしまい、もっと刺激が欲しいと思っていた。でも、中に出されてしまうのは、やっぱり抵抗がある。それが最後の砦なのかな? と思っている。

でも、嫁はかなり迷っているようで、次の日からこっそり基礎体温をつけるようになっていた。俺は、毎朝こっそり体温を測っている嫁に、ドキドキして激しい興奮を覚えるまでになっていた。

俺は、嫁が中に出されてしまうのは時間の問題だなと思うようになっていた。でも、そんなある日、
『ねぇ、そろそろ子供作ろうよ。赤ちゃん欲しい』
と、嫁が言ってきた。俺は、正直複雑な気持ちだった。もちろん、凄く嬉しいと思った。でも、浮気しているのによく言えるなと思う気持ちもある。

でも、もしかして嫁が基礎体温をつけ始めたのは、アキオに中出しをさせる為ではなく、俺との子作りのためなのかな? と、思った。実際はどちらなのかはわからないが、俺も自分がどちらを望んでいるのかもわからなくなってしまった。

俺は、いつから子作りを始める? と聞いてみた。
『今ね、基礎体温つけてるの。でも、まだ自信ないから、もう少し待ってね』
と、答えた。俺は、少し胸がザワついた。別に、ハズレでも良いから中に出しまくればいいんじゃないかと思ったからだ。もしかして、俺と子作りを始める前に、アキオとするつもりなんじゃないか? そんな不安を感じた。


そして、あれだけ頻繁にウチに遊びに来ていたアキオから、連絡が来なくなった。俺は、やっぱり嫁は、俺と子作りをするのを決めたんだなと思った。そして、こっそり連絡を取っていたのをやめたんだなと理解した。残念だなと思う気持ちは凄くあったけど、どこかホッとする気持ちもあった。あのままエスカレートしたら、破滅しかないなと思っていたからだ。


俺は、嫁を取り戻せたような気持ちになっていた。そして、子作りとか関係なく、何度か嫁を抱こうとした。でも、その度に子作り始めるまでおあずけと言われて拒否されてしまっていた。ちょっと寂しいけど、その方が子作りも燃えるかな? と思って、我慢した。
でも、その代わり、たくさん増えてしまった嫁とアキオの動画でオナニーをした。

そんなある日、アキオから電話があった。少し動揺しながら久しぶりと言ったら、出張に行っていたそうだ。そして、今日遊びに来ると言い出した。俺は、動揺とイヤな予感を感じたまま、OKと返事をした。

そして、その後は、まったく以前と同じ流れになった。俺は酒を飲まされ、そして酔い潰れたフリをしてテーブルに突っ伏した。俺は、本当にドキドキしていた。また、前のようにしてしまうのか、それともしないのか……。さっき俺がトイレに行ったときは、2人はキスもなにもしなかった。ただ、出張先でのことを話したりしているだけだった。

『……寝ちゃったね。どうする?』
「どうするって、どこでって事?」
『やっぱりするんだ。そんなに中に出したいものなの?』
「うん。好きな相手にはね」
『バ、バカ、なに言ってんの。そういうのダメだよ』
「絵理も溜めてたんでしょ? もう、うずいてしかたないんじゃない?」『……うん。凄くしたい……』
「じゃあ、ベッド行こうか」
『ううん。ここでしたい……。ここで出されたい……』
「マジか。じゃあ、まず舐めてくれる?」
『うん。わかった』
こんな会話を続ける2人。俺は、やっぱりかという気持ちの方が大きかった。でも、ショックを受けながらも、嫁の行動に激しく興奮していた。わざわざ俺の横で始める嫁……。ここのところのラブラブな雰囲気からは、想像もつかない裏切り行為だ。

『なんか、いつもより固くない?』
「そりゃ、たっぷり溜めたからさ。楽しみにしときなよ」
『別に楽しみじゃないけど。じゃあ、するね』
嫁は、強がるように言う。
「おぉ、ヤベぇ。スゲぇ気持ち良いわ」
アキオは気持ちよさそうな声を上げる。本当に、このために溜めていたのだろうか? 他人の嫁に中出しする為に溜めておくなんて、考えてみればひどい話だと思う。

『ヤバいね、私も発情しちゃってる……。ねぇ、もう入れて欲しい』
嫁は、本当に我慢しきれないという声で言う。俺は、嫁のこんな言葉を聞いたことがない。自分の嫁が、媚びた牝の声で他人に挿入を求める……。俺は、興奮しすぎてイキそうなほどだ。

「まだダメだって。せっかく溜めたんだから楽しまないと。見せてみろよ」
アキオは、やっぱりかなり興奮した口調で言う。でも、嫁よりは余裕がある感じだ。
『もう……。イジワル』
嫁はそんな風に言う。そして、衣擦れの音がする。

「広げてみなよ」
『ヘンタイ……。これでいい?』
「うわっ、なにそれ。あふれてきたぞ」
『うぅ……。恥ずかしいよ』
「オナニーもしてなかったの?」
『してないよ! もともとしてないもん!』
「じゃあ、全裸になれよ」
『えっ? ここで?』
「その方が感じるんじゃない? 愛する夫のすぐ横で全裸で中出しされるなんて、最高じゃん」
『うぅ……。そんなの……』
嫁は、色っぽい声を出している。
「ほら、早く早く」
アキオは嫁をせかす。
『う、うん』
そして、また衣擦れの音がする。
「乳首も凄いな」
『ひぃっ、うぅあぁ、ダメぇ、摘まんじゃ、うあぁっ』
「カチカチじゃん。舐めるぞ」
『うぅっ、あっ、あっ、あっフゥ、乳首気持ち良いっ。ねぇ、噛んでぇ。うぅあっ、そう、もっと、もっと強くっ』
嫁は、俺が横で酔い潰れているのも気にせず、甘い声を上げ続ける。前のように、声を抑えようとする感じがまったくない。

しばらく、嫁は乳首を舐められたり噛まれたりしてあえぎ続ける。そして、
『ダメぇ、もうイッちゃうよ、乳首でイッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ!!』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながらイッてしまったようだ。

「凄いな。乳首だけでイクなんて、初めてじゃん」
『だってぇ……。欲求不満だったんだもん』
嫁は恥ずかしそうに言う。
「入れたら、失神するんじゃね?」
アキオは少しあきれたように言う。確かに、乳首だけでイッてしまうくらい敏感になっているなら、入れたらどうなるのだろう? 俺は、もう嫁は俺とのセックスではイケなくなってしまうだろうなと覚悟した。

『バカ……。ねぇ、椅子に座ってくれる? 向かい合ってしたい』
嫁はそんな事を言う。
「へ? バックじゃないの?」
『う、うん。だって、バックだとキス出来ないから……』
「どうした? 今日は可愛いじゃん」
『いつもでしょ!』
「ごめんごめん」
こんな楽しそうな会話を続ける2人。俺は、聞けば聞くほど落ち込んでいく。

「これでいい?」
『うん。じゃあ、入れちゃうよ』
「おぉっ、スゲぇ」
『ンッ、うぅあぁ、深いぃ』
俺は、すぐ隣で2人が一つになったのを感じながら、息が苦しくなるほど興奮していた。
「なんか、いつもより子宮降りてきてない?」
『う、うん。いつもより、強く当ってるね……。妊娠したいって思っちゃってるのかな?』
嫁は、おどけたような口調だ。
「俺さ、マジで好きだよ」
『えっ? な、なにが?』
「うん? 絵理のことが」
『わ、私も好きだよ。ち、違うよ! そういう意味じゃなくて!』
俺は、どういう意味だよと思いながら、とうとうこんな状態になってしまったなと思っていた。
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ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた3【ブロマガ】

前回の話

偶然見つけてしまった有以の出演AV……。そのせいで、有以の元カレのことまで知ってしまった。地味で恥ずかしがりな有以が、やたらとセックス上手だった理由は、エロ教師に調教されていたことだった。

俺は、迷いに迷った。大好きな有以が、俺に内緒でAVに出て中出しまでされてしまった……。別れるには充分すぎる理由だと思う。でも、俺は由比と別れることなんて考えることも出来なかった。

ナンパされて強引に出演させられた……。一回きりの事故……。そう思おうと決めた。

『直人くん、どうしたの? 凄く興奮してるね』
有以は、俺に押し倒されながら嬉しそうに言う。俺は、すっかりと垢抜けて可愛くなった有以の唇を奪った。有以はすぐに舌を絡ませて、巧みなキスをして来る。俺は、これもエロ教師に仕込まれたのかと思うと、激しい嫉妬を感じる。もっと昔に有以と出会いたかったと、悔しい気持ちになる。

俺は、キスをしながら彼女のシャツをまくり上げていく。すると、いつもの可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。服の上からではわかりづらい、意外なほど大きな胸の谷間が俺を興奮させる。

そして、そのままブラを下にグッと引き下げるようにすると、彼女の自慢の胸があらわになる。少し大きめの乳輪と乳首。すでに乳首はカチカチになっていた。
『ンッ! んんっ〜』
キスしながら乳首を触ると、有以は気持ちよさそうな声を漏らす。そして、俺のペニスに手を伸ばしてくる。ズボンの上からでも、まるで見えているようにカリ首の敏感なところを責めてくる彼女。俺は、エロ教師の影を感じて暗い気持ちになる。でも、負けるかという気持ちで彼女の乳首を舐め始めた。

『あっ、うぅあぁ、気持ち良いっ! 乳首気持ち良いよぉ。直人くん、大好きっ』
有以は切なげな声で言う。あのAVの一件があった影響か、最近の有以はやたらと俺に好きだとか愛してるとか言うようになっていた。多分、彼女なりに罪悪感を感じているのだと思う。

俺は、有以の乳首を舐めながらスカートの中にも手を突っ込み、ショーツの上から有以の敏感な部分をこすり始めた。有以は、すぐに気持ちよさそうな声をあげながら、微妙に身体を動かして俺の指を一番気持ち良い場所へ導く。本当に、快楽には貪欲な女の子だと思う。

すると、有以も俺のズボンを脱がせてくる。滑らかに、あっという間に俺のズボンとパンツを膝まで降ろした有以。俺は、勃起したペニスをさらしている。有以はすぐに俺のペニスを指で責めてきて、
『直人くんの、凄く大きくなってるね。どうしたの? 今日は凄く興奮してるね』
と言ってきた。俺は、まさか元カレのことやAVのことで嫉妬して興奮しているとも言えず、久しぶりだからだよと言った。
『私も興奮してるよ。直人くん、ずっとしたいって思ってたの……』
恥ずかしそうに言う有以。少し前の俺なら、愛おしくてたまらないと思ったはずだ。でも、いまは素直にそう思えない俺がいる。AV男優の巨根に狂っていた有以……。結局、快楽に流されて中出しまで受けてしまっていた。俺は、まだ彼女を許せない気持ちもある。

有以は、むさぼりつくように俺のペニスをくわえた。有以は、間違いなく俺のことを好きでいてくれていると思う。でも、きっとペニスにはがっかりしていると思う。俺は、申し訳ないような、情けないような気持ちになってしまった。

『いつもより大きくなってるよ。ねぇ、もう入れてもいい? 我慢出来なくなっちゃった』
有以がうわずった声で言う。俺は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐにコンドームを装着しようとすると、有以が、
『私がしてあげる』
と言って、俺の手からコンドームを奪い取る。そして、パッケージから取り出すと、それを口にハメて俺のペニスにかぶせてくる。こんな風にしてもらうのは初めてだけど、有以は初めてではなかったようで、一発で決めてしまった。

有以は、コンドームを口でハメた後も、しばらくゴムフェラしてくれた。もう、イキそうなくらい興奮していきり立っている俺のペニスは、確かにいつもより微妙に大きく見えた。

『入れちゃうよ。うぅぁ、入ってきたぁ、直人くん、すごく気持ち良いっ』
俺に対面座位で繋がりながら、気持ちよさそうにあえぐ有以。本当に気持ちよさそうだ。でも、AV男優とのセックスを見てしまった後では、本当は物足りないと思っているだろうなと思ってしまう。

有以は、俺にしがみつきながら腰を振る。上下や前後、そして回すように動かしたりもする。膣は痛いくらいに締め付けてくるし、指で俺の乳首まで触ってきたりする。一気に快感が増し、射精感も強くなる。でも、俺は少しでも有以を狂わせたいと思い、下から腰を動かし始めた。
『あっっ、あっ、凄いっ! 気持ち良いっ! 直人くん、コレ凄いっ! 奥まで来てるっ! もっとっ! 強くしてっ! あぁっ! 好きぃっ』
有以は、俺にしがみつきながら気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺の腰の動きにカウンターを合わせるように腰を振っている。多分、俺の腰の動きだけでは物足りないのだと思う……。それとも、俺の短いペニスを、少しでも奥に入れたいと思っているのだろうか?

俺は、屈辱を感じながらも、元カレのエロ教師に敗北感を持ってしまう。でも、敗北感が丸ごと快感に変るような、不思議な感覚を味わっていた。
そのまま、しばらく濃厚な対面座位を続けたが、俺に限界が来てしまった。

「うぅ、有以、ごめん……イキそう」
俺は、腰を突き上げるのをやめてうめくように言う。すると、腰の動きをバトンタッチして有以が腰を動かす。
『イッてっ、一緒にイコ? 私もイッちゃうっ』
有以は、可愛い事を言ってくれる。でも、彼女はイキそうな感じはない。感じてくれてはいるだろうが、オルガズムに達するレベルではなさそうだ。

でも、俺は限界だった。
「イクッ、有以、愛してるっ」
俺は、そんな言葉を口走りながら果てた。
『うぅっ、イクッ! 愛してるっ!』
有以はそう言って俺にキスをしてくれた。コンドームの中に射精しながら、俺は敗北感を感じていた。また、有以を狂わせることが出来なかった……。そんな敗北感だ。

そして、セックスが終わって腕枕でイチャついているとき、
「有以は、元カレとはなんで別れたの?」
と、聞いてみた。
『えっ? それは……。聞きたいの?』
有以は、少し困ったような感じだ。
「う、うん。ちょっと気になるかな?」
と、言ってみた。
『私、遊ばれてたの……。年上の人だったんだけど、結婚もしてて、騙されてたの……。バカだよね』
泣きそうな顔で言う有以。ウソをつくつもりはないようだ。俺は、これ以上は可哀想だと思い、彼女を抱きしめて頭を撫でてみた。有以は、嬉しそうな顔になり、
『直人くん、結婚しようね。ずっとずっと一緒だよ』
と、潤んだ瞳で言ってくれた。


俺の中だけだが、危機を迎えた2人の関係だったけど、逆に結びつきは強くなったような気がする。裏切られたことには変わりないが、それも含めて彼女を幸せにしていこうと思うきっかけになった気がする。

でも、俺のオナニーライフはさらに病的なものになってしまった。元から、寝取られ系のAVやマンガが好きだったけど、いまではそのジャンルしか興味を持てなくなってしまった。どんな話でも、常に有以に置き換えて見るクセがついてしまった……。

そんな生活を送っていたが、あのAVを見つけて3か月後、最悪なものを見つけてしまった。いつも通り、ネットの動画サイトでおかず探しをしていた俺。その動画は、インタビューから始まった。顔にモザイクがかかった素人もので、最初は有以だとは気がつかなかった。

「今日はありがとね。また出てくれるなんて思わなかったよ」
軽いノリで言う男性。姿は映っていない。多分、カメラを廻している人がインタビューもしているのだと思う。
『だって、監督さん、しつこいんだもん』
モザイクの女性が答える。俺は、声で有以だとわかってしまった。俺は、足が震え始めたのを自覚した。でも、視聴を止めることが出来ない。

「ホントか〜? 実はまた出たかったんじゃないの〜?」
ノリノリの監督さん。職業柄、こういうコミュ能力が高いのだと思う。
『ふふ。ちょっとね。でも、今日は中出しダメですよ! ホントヤバかったんだから!』
有以はそんな事を言う。
「大丈夫だって、俺、パイプカットしてるし。証明書もあるんだよ」
『そうなの!? でも……やっぱりダメ。彼氏に悪いし』
「またまた〜。この前は中出しされてイキまくってたクセに」
『そんな事ないですよ〜』
楽しそうな有以。俺は、自分の耳が信じられなかった。でも、服も見覚えがあるものだし、右手の甲のほくろも一致している。

「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
『えっ? ここでですか?』
驚く有以。監督さんがカメラを振ると、そこは駅のロータリーみたいなところだとわかる。おそらくワンボックスカーの車内で、この撮影をしている感じだ。この前の動画の時とは、駅の大きさが違う感じだ。今回の方が、はるかに人通りが多い。

「へーきだって、向こうからは見えないから」
監督さんはそんな事を言う。
『ホントですか〜? さっき、車の中見えてましたよ』
有以がそんな指摘をする。
「大丈夫、見えても顔までは見えないし」
『もう……。じゃあ、脱がせちゃうね』
そう言って、有以は監督さんのズボンとパンツを脱がせ始める。カメラは、上からその様子を撮し続ける。さっきから思っていたが、撮影開始からどんどん顔のモザイクが薄く小さくなっている感じがする。

いまは、アゴのあたりがはっきりと映ってしまっている。親しい人間なら、これが有以だと気がついてしまうレベルだと思う。

『わっ、大っきい! やっぱり凄いですね』
有以は、うわずった声で言う。当然、監督さんのペニスにもモザイクがかかっているので見えないが、大きさがハンパないのはわかる。

「でしょ〜。今日は溜めてるから、この前より固いはずだよ」
調子のいいことを言い続ける監督さん。
『ホントだね。鉄みたいじゃん』
そう言って、有以はしごき始めていた。
「おっ、いきなりだねぇ」
『だって、凄いんだもん。握ってるだけでイッちゃうかも』
おどけた口調で言う有以。俺は、普段の恥ずかしがり屋の有以はどこに行ったのだろう? と思っていた。

「マジか。いいよ、今日はイキまくっちゃいなよ」
『うん。じゃあ、まずはお口でするね』
そう言って、躊躇なく監督さんの巨根をくわえてしまった有以。前回の動画とは違い、今回は自分の意思で出演しているということのようだ……。あまりにひどい裏切りに思えるが、俺は異常なほど興奮してしまっていた。
「おぉ、やっぱり上手いねぇ。年期が違うな」
有以のフェラチオを褒める監督さん。AVの監督ですら褒めるフェラ……。俺は、複雑な気持ちだった。

『あぁ、ヤバい……ホント大きい……。エッチなお汁出てきてるよ、美味しい……』
我慢汁を舐めながらなのか、そんな事を言う有以。俺は、我慢しきれずにオナニーを開始していた。
「マジで有以ちゃんは淫乱だねぇ」
『また名前言ったぁ!』
「平気だって、ピーって入れるから」
『約束だよ〜』
「俺は約束は守る男だぜ」
そんな事を言っていたくせに、そのまま流してしまっている。恐ろしい業界だなと思った。

『ねぇ、今日は監督一人なの?』
「え? どうして?」
『どうせだったら、廻してもらいたいなぁって……』
「マジで? そんなことしたいんだ」
『うん。だって、普通は経験出来ないでしょ? 結婚する前に、一回は経験したいんだよね』
「マジか。女は怖いねぇ〜」
監督は、あきれたように言う。俺は、死ぬほどビックリしていた。まさか、有以がそんなことを望むなんて……。とても信じられない。
『無理?』
有以は可愛らしい口調で聞く。おねだり上手な女の子という感じだ。
「OK! なるべく集めるよ」
ノリノリで言う監督。
『ホントに!? 嬉しい!』
有以は本当に嬉しそうだ。俺は、どうなってしまうのだろうと怖くなってしまった。監督は、スマホをいじって仲間に連絡をしたようだ。

「じゃあ、スタジオに行こうか」
『はい!』
ここでいったん画像が終わった。そして、場面が変ると、有以は男達に囲まれていた。

広いフローリングの部屋にはベッドがあり、その上に透けたキャミソール姿の有以が座っている。そして、座っている有以の左右には若い男優が2人ずつ立っていた。男優達はビキニのパンツ一枚で、痩せているがそこそこ筋肉がついている感じだ。

そんな状況で、有以は笑顔のようだ。もう、モザイクは目のあたりにしかかかっていない。口は丸見えになっていて、時折鼻も見えている有様だ。あれでは、知り合いが見れば誰でも気がついてしまいそうだ。
「嬉しそうだねぇ。メッチャ笑顔になってるよ」
『だってぇ、みんな大っきいし格好いいんだもん』
有以は嬉しそうな声で言う。
「なにが大きいの?」
監督が聞くと、有以はすぐに、
『おちんちん! だって、はみ出てるし』
やっぱり嬉しそうな有以。男優達の中には、勃起したペニスがビキニパンツからはみ出ている人もいる。

「じゃあ、始めちゃって」
監督が指示をすると、男優達はとりあえずパンツを降ろした。薄いモザイク越しに、4人ともいきり立っているのがわかる。確かに、4人とも巨根という感じだ。

『わっ、すごいっ! おちんちんがいっぱい!』
嬉しそうに言う有以。すると、男優が2人有以に近づく。すると、有以はすぐにペニスをくわえてフェラチオを始める。それだけではなく、もう一本を掴んでしごき始める。あっという間に3P状態だ。
「がっつくねぇ〜」
「可愛いのにド淫乱だな」
男優も口々に言う。すると、もう一人の男優が近づき、有以を強引に四つん這いにさせると、後ろから挿入してしまった。有以はそんな風にバックで貫かれても、口にくわえたペニスと握ってしごいているペニスを離さない。

『ンッ! んん〜っ! ふぅっ!』
有以は、口にくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうだ。
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ブロマガって何?


アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった

俺は、大学2年で一人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ、唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うよりは、美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや、幼稚園の頃からモテてしかたなかった。


中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。

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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人【ブロマガ】

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

『ダメだって、コラ! ダメ、あっ、うぅ……』
嫁の声は途中で消えて、布がこすれるような音やソファがきしむ音だけが響き始める。

俺は、顔を反対側に向けて突っ伏しているので、なにが行われてるかは見ることが出来ない。でも、2人がソファで抱き合いながら濃厚なキスをしているのはわかっている。半年前にこんな事が始まって以来、俺が至るところに隠しカメラを設置するようになったからだ。

『あぁっ、ダメぇ、シャワー浴びてないっ』
嫁が小さく悲鳴を上げる。でも、アキオは構わずに舐め続けているのだと思う。アキオは、とにかく舐めるのが好きなようで、いつもこんな感じの流れになる。

俺が酒に弱いのは、嫁もアキオもよくわかっている。なので、3人で飲むときなんかも、俺に酒を勧めてくるような事はなかった。でも、半年前のあの時以来、露骨に飲ませてくるようになってきた。今日も、なんとか本当に潰れる前に寝たフリを始めることが出来た。

『ンッ、ンンッ!』
嫁のうめき声が聞こえる。必死で声を抑えているのが伝わってくる。しばらく嫁のうめき声が聞こえ続ける。俺は、この最悪の裏切りの場面で、信じられない程に興奮している。それどころか、あまりにも勃起しすぎて射精してしまいそうな感覚になっているほどだ。

『ダメぇ、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
嫁が、弱々しい声で言う。切羽詰まった感じで、それでも必死で声を抑えているような感じだ。

「舐められるのホントに好きだな。イキすぎじゃね?」
『バカ……。ほら、早く脱ぎなよ』
「ノリノリだな」
『違うって、どうせイヤって言ってもするんでしょ? だったら、早く終わらせた方がいいし』
俺は、嫁が積極的な態度になると、余計に興奮が高まってしまう。

『なにそれ、ばっかじゃないの』
「好きだろ? はみ出ちゃってるけど」
『ホントにもう……』
「おっ、ヤベぇ」
俺は、見なくてもだいたい想像がつくようになってしまった。多分、アキオはブーメランパンツみたいなのを穿いているんだと思う。それで、自慢の巨根をはみ出させているのだと思う。

俺は、こんな積極的に裏切り行為をしている嫁に対して、少しも怒りはない。もともと、寝取られ性癖だった俺が、半ば仕組むようにしてこの関係を作ったと思っている。でも、ここまで上手くいくとは思っていなかったし、嫁もこんなハマるとは思っていなかった。
どちらかというと、嫁は真面目なタイプだ。Eカップで、肉付きが良いエロい身体からは信じられないくらいに、清純な性格だ。それなのに、いまでは嬉々としてアキオとのセックスを楽しんでいるように感じる。

「美味しそうに食べるねぇ」
『うっさい。ほら、もういいでしょ?』
「え? なにが? 言わなきゃわかんないよ」
『ウザ……。早く入れて』
「了解。ちょい待ち、いまゴム着けるわ」
『今日はへーき』
「マジ? じゃあ、失礼します」
『バカ。ンッ、ふぅ……やっぱり大きいね♡』
「でしょ〜。ほら、上も脱げって」
『別にいいでしょ? 脱がなくても同じじゃん』
「なに言ってんの! 絵理のおっぱい最高じゃん。見せてくれた方が早くイクって」
『じゃあ、見せない』
「おっ、今日は長持ちして欲しいの?」
『だってぇ、生で出来るのあんまりないでしょ?』
「マジでエロすぎでしょ。じゃあ、たっぷりイカせてやるよ」
『あっ、あっ、深い、うぅあっ、ホントヤバい、も、もうイッちゃう、うぅあっ!』
切羽詰まった声であえぎ続ける嫁。本当に気持ちよさそうだ。すぐ横の部屋で、妻が避妊具無しでのセックスをしているのに、俺は興奮したまま寝たフリを続けている。狂っているとしか思えない話だけど、俺にとっては最高のシチュエーションだ。

しばらく2人の生セックスは続き、嫁は数えた限り3回はイッたみたいだ。嫁と生でセックスをして、こんなにも長持ち出来るアキオは、遅漏なんだなと思う。でも、超早漏の俺からしたら、羨ましいとしか言えない。

俺は、頃合いだなと思い、うめき声あげた。寝てた人が、寝ぼけながら起きそうな感じのヤツだ。すると、ソファの方で慌ててバタバタする音が響いた。

俺は、寝ぼけた人の演技をしながら身体を起こす。ソファの方を見ると、立ち上がった嫁が、
『起きた? 飲みすぎだよ〜』
と、笑顔で言ってくる。嫁の身体の影では、アキオが慌ててズボンを穿いているのがチラッと見えるが、俺は寝ぼけたフリのまま、
「頭痛い……ワルい。先に寝るわ……」
と言って、寝室に移動した。そして、寝室のドアを閉めるとスマホを取り出し、すぐにカメラアプリを起動した。この半年で、増えに増えて6台になってしまった隠しカメラ。それを、サムネイルで選んで視聴を開始する。もちろん、イヤホンを装着してだ。

『ヤバかったね。アキオ、グズ過ぎるって』
「ワルい。でも、絵理だってイッただろ? ホント、淫乱だな」
『バカ……。あんまり声出しちゃダメだよ』
こんな会話をしている2人は、すでにソファの上で対面座位で繋がっていた。さっきのことがあったからか、アキオはズボンとパンツを膝まで降ろしているだけで、ほとんど着衣のままだ。嫁は、ショートパンツとショーツを片足だけ脱いでいるような状態だ。
そして、嫁がアキオにキスをして、そのまま腰を振り始めた。俺は、破裂しそうに勃起したペニスを取りだし、猛烈にしごき始めた。

小さなスマホの画面の中では、俺がいなくなったことでさっきよりも大胆になった2人が、激しく舌を絡めながらセックスをしていて、嫁の腰の動きは見たことのない動きになっている。ピストンと言うよりは、グラインドという状態で揺さぶっているように見える。
『凄いぃ、当るぅ、子宮潰れてるぅ』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に口にしない言葉を言いながら、快感に没頭している。俺のペニスは、太さはそこそこあると思うが、長さが短い。奥に当るという感触を味わったことはない。俺は、俺が与えることの出来ない快感を嫁に与えているアキオに、激しい劣等感を感じていた。

「声デカいって」
少し焦った感じのアキオ。でも、嫁は構わずに腰を振り続ける。
『だってぇ、ホントに凄いの、生だと全然違うの! うぁうっ! ンッ! んん〜っ!!』
普通にあえぎ始めそうな嫁に、慌ててキスをするアキオ。口を塞いで黙らせようという感じだ。そのまま、舌を絡めてキスをしながらセックスを続ける2人。でも、動いているのは嫁の方だ。俺とのセックスでは、対面座位でする事なんてほとんどない。俺が一瞬でイッてしまうからだ。

そして、しばらくそんな状態が続き、
『イクッ、イクッ!』
と、嫁が痙攣みたいな震え方をして果てた。俺は、あっけなくイッてしまった嫁を見ながら、同じくあっけなくイッてしまった。いつものように、ティッシュでザーメンを受け止めながら、あまりの快感にうめき声を漏らしそうになる俺。我ながら、終わってるなと思う。

「上だとすぐだな。一人でイクなよ」
アキオがあきれたように言う。
『だって、奥にガンガンくるから。さぁ、終わったし、服着ようか?』
そう言って、スッと立ち上がる嫁。すると、アキオのペニスがモロに見える。とても小柄な嫁の中に入っていたとは思えないほどのサイズだ。そして、スマホの小さな画面でも、ローションでも塗ったようにヌラヌラと濡れて光っているのがわかる。

「マジか。自分だけズルいっしょ」
アキオがすねたように言う。
『まだしたいの? しょうがないなぁ。じゃあ、お願いしてみたら?』
嫁は、下半身だけ裸の状態で言う。
「はいはい。お願いします。もっとやらせて下さい」
アキオが、下品な口調で言う。多分、わざとだ。
『しかたないなぁ。じゃあ、どうぞ』
そう言って嫁はソファに手をつき、立ちバックの体勢になる。気のないセリフを言っていても、やる気満々なのが伝わってくる。

「結局バックが良いんだろ?」
『さぁ? ほら、早くしないと』
「しないとなに?」
『起きちゃうかもよ』
「はいはい。じゃあイクぞ」
そう言って、ペニスを嫁の膣口に持っていくアキオ。そして、握ったペニスを嫁の膣口に押し当て、上下に動かしてこすりつけるようにする。でも、アキオはすぐに入れようとはしない。こんな風に焦らすのも、いつものことだ。

『もう……。イジワル。早く入れてよぉ』
嫁は、とろけた声で言う。こんなに媚びて甘い声は、俺でも聞いたことがないくらいだ。俺は、イッたばかりなのにペニスがガチガチに固くなっているのを感じていた。そして、続けざまにまたオナニーを始めてしまった……。

「そんなに欲しい? アイツに悪いって思わないの?」
アキオは言葉責めを始めた。
『もう……。思うに決まってるでしょ? でも、これ知っちゃったら、もう後戻り出来ないよ』
嫁は、罪悪感を感じているような口調で言う。
「そんなに俺のチンポ良い?」
『うん。凄く』
「アイツより?」
『う、うん。気持ち良いよ』
申し訳なさそうに嫁が言った瞬間、アキオは一気にペニスを突き入れた。
『ンギィッ! ヒィあぁ、イッちゃったぁ』
嫁は、悲鳴みたいな声をあげた後、とろけきった声でそう言った。本当に気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。
「すっげ、締めつけハンパねーな」
そう言って、アキオは腰を振り始めた。俺が寝室にいることなど気にもしていないように、激しく腰を振るアキオ。嫁は、ソファに倒れ込むような体勢になっていく。でも、アキオはかまわずに腰を振り続ける。まるで、犯しているみたいに見える。

『あっ、あっ、うぅあっ、スゴいぃっ、凄いのぉッ! 奥に当るっ! 気持ち良いっ! 気持ち良くて死んじゃうっ!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したように、普通にあえいでしまっている……いや、普通以上にあえいでしまっている。

パンっパンっと言う肉を打つ音……そして、愛する嫁のあえぎ声……。時折聞こえるアキオのうめくような声も、全てが俺を狂わせていく……。
「イクぞ……絵理、イク」
苦しげにアキオが言う。すると、
『な、中はダメっ! 飲んであげる!』
と言って、嫁はアキオの前にひざまづくような体勢になり、ペニスを口に含んだ。
「イクッ」
『んっ〜っ』
口の中にぶちまけられた嫁……。すぐに、
『もう、出し過ぎだよっ!』
と、おどけたように言った。言った通り、全部飲んでしまったようだ。俺は、その瞬間、二度目の射精をしていた。

「ワリぃ。でも、なんで中はダメなの? 大丈夫な日なんだろ?」
『それは……。けじめだよ。そこまで裏切れないよ……』
嫁は、アキオのザーメンを飲み干した口でそんな事を言う。
「変なの。今さら同じだと思うけどな」
『同じじゃない! 全然違うよ! 中に出して良いのは、夫だけだよ』
嫁は、きっぱりとそんな事を言った。

俺は、そっとスマホを閉じ、ティッシュを片付け始めた。ゴミ箱に捨てるとバレる可能性があるので、ビニール袋に入れてきつく縛り、クローゼットの片隅に隠しておいた。こんな苦労をしてまでオナニーをするなんて、我ながらイカレてるとは思う……。

そして、同じように寝たフリを始めると、10分もしないうちに嫁が入ってきた。そして、俺に抱きついてくる。それだけではなく、寝ている俺にキスをする嫁。
でも、それ以上は何もなく、俺に抱きつきながら寝てしまった。これも、いつものことだ。終わった後は、罪悪感が大きいらしい。

俺はこの状態で、なかなか寝付かれず、色々と過去を思い出すのが常だ。

最初のきっかけは、3人で家で飲んでいるときに、俺がさんざんアキオのペニスがデカいという話をした後、酔い潰れて寝たフリをしたときだ。
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた2【ブロマガ】

前回の話

顔にモザイクのかかった女の子は、確かに、
”直人くん、ごめんね、他の人のザーメン飲んじゃった♡”
と言った。俺の名前を呼ぶその女の子は、落ち着いて見れば有以そのものだった。モザイクからチラチラとはみ出ている眉毛も、着ている服も、見覚えのあるものばかりだ。なによりも、声が有以とそっくりだ。

俺は、信じられない気持ちだった。地味で恥ずかしがりの有以が、アダルトビデオに出演している……。そんなのはあり得ない思う。

でも、このAVがやらせではなく、本当にナンパしているとしたら、可能性はあるのかな? と思ってしまった。有以は、とにかく押しに弱いからだ。

「じゃあ、脱いじゃおっか」
男優はノリノリでそんな事を言う。
『えっ? ここでですか?』
女の子はビックリした声で言う。
「大丈夫だって、外から見えないから」
『でも……恥ずかしいです』
2人はそんなやりとりをする。カメラは、ワンボックスカーの窓の方にレンズを向けた。すると、外をサラリーマンやカップルや、大勢の人たちが歩いているのが見える。どこか小さめの駅のロータリーかなにかのようだ。そんなところに車を停めて、こんな撮影をしているなんて、あまりにも大胆だなと思う。

「へーき、へーき、向こうからは見えないから」
男優は太鼓判を押す。
『こっちからは丸見えですよ』
女の子はそんな事を言う。車のスモークフィルムは、確かに外からは見えづらいと思う。でも、さっきカメラに映った感じだと、外から全然見えないというレベルではない気がする。

「時間もったいないよ! 彼氏のとこ行くんでしょ? 早く終わらせないと」
そう言って、女の子の服を脱がせ始める男優さん。女の子は、結局腕を上げたり腰を浮かしたりして、男優さんが脱がせやすいようにアシストした。

あっという間にブラとショーツだけになる女の子。下着姿になると、ますます有以そっくりだ。そのブラもショーツも、有以がいつもしているような感じのヤツだ。

ブラは下にズリ下げられ、結構大きな胸が丸見えになっている。乳首も乳輪もしっかりと映ってしまっている。男優さんは、セクシーだねとか、可愛いねを連発しながら、有以の下着を脱がせてしまった。

薄いヘアも丸見えになると、俺はもうこれは有以なんだなと覚悟した。寝取られもののAVを見て、いつも妄想していたような状況……。ある意味夢がかなったのだけど、俺は足がガクガクと震えてしまい、興奮するにはほど遠い状況だった。さっきのオナニーでの射精は、今までで一番と言ってもいいくらいの快感だった。でも、いまの俺は絶望のどん底のような気持ちだ。

男優さんは、雑に女の子の脚を広げる。当然、そこにはモザイクがかかっていてディティールはよくわからないが、
「ヤバいね。グッチョグチョじゃんw 有以ちゃんは濡れやすいんだ」
『な、名前は』
慌てる女の子……と言うか、慌てる有以……。
「大丈夫、ピーって入れるから。ほら、有以ちゃん自分で拡げてごらん」
『は、恥ずかしいです!』
「いいから! 終わんないよ〜」
強引に話を進める男優さん。すると、有以が自分の手でアソコを拡げるような動きを始めた。モザイクのせいで細かくはわからないが、アソコを両手で左右に拡げているのはわかる。

「垂れてるじゃん」
そう言って、男優は有以のアソコに無造作に手をやった。
『イヤッ、だ、だめぇ』
慌てる有以。男優は、自分の指をカメラにアップにする。すると、男優さんの指は、濡れて光っていた。
「濡れすぎでしょw もう入れたくてしかたないんじゃない?」
『……入れて欲しい……です……』
有以は、罪悪感を感じているような口調だ。
「じゃあ、彼氏に許可もらわないと。カメラ見ながら聞いてごらん」
男優さんは、軽いノリでいう。カメラがアップになり、有以の顔が画面いっぱいになる。気のせいか、アップになった途端、モザイクが薄くなった感じで、ほぼ顔の形がわかってしまう。目を細めると、モザイクがぼんやりして有以の顔が浮かび上がった感じになる。

有以は、自分でアソコを拡げたまま、
『直人くん、ごめんね、ナンパされちゃったよ。これから、この大きなおちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、恥ずかしそうに言った。でも、うわずって興奮しているようにも聞こえる。

「OKって声が聞こえたw じゃあ、入れちゃうぞ〜」
男優はそう言って、モザイク越しでもデカいとわかるペニスを、脚もアソコも拡げている有以に押し当てた。
『えっ!? コンドームは?』
有以は、驚いたような声で言う。でも、アソコは拡げたままだ
「大丈夫。俺、パイプカットしてるから」
『そ、そう言うことじゃなくて、生はダメっ! まだ、彼ともしたことないの!』
「マジで? 元カレのおっさんとは?」
『そ、それは……あるけど……』
「じゃあ、別にいいじゃんw」
そう言って、男優は腰を押し込んだ。カメラは、秘部をアップにしているが、モザイクでよくわからない。でも、太いモノが有以の身体の中に消えたのだけはわかる。

『ンッ! うぅあぁっ、ダメぇ、ぬ、抜いてっ! 生はダメぇ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、その言い方だと、生じゃなければ良いと言っているようなものだ。
「もう入っちゃったしw ヤバいね、有以ちゃん名器じゃん。これじゃ、彼氏すぐイッちゃうでしょw」
男優さんは根元まで入れたあと、そんな質問をした。
『うぅぁ、ダメぇ、太すぎるぅ……』
有以は、質問に答えることも出来ない様子だ。表情が見えないので何とも言えないが、声の感じだと、有以はすごく気持ち良いみたいだ。

「彼氏より大っきいでしょ」
男優はそんな質問をする。
『う、うん……』
有以は、答えづらそうだ。男優さんは、同じような質問をさっきもした。彼氏のことを言うのは、ナンパものの定番みたいなところはある。でも、実際にこんな風に言われているのを見るのは、地獄のような気分だ。

男優さんは、有以を抱きかかえるようにすると、体勢を入れ替えて自分が座った。対面座位の格好になった2人。俺は、一気に心拍数が上がった。まだ俺がしたことのない体位だからだ。俺と有以のセックスは、有以が騎乗位になって上になることがほとんどだ。そして、搾り取られるように俺はイッてしまう……。

『うぅあぁ、これダメぇ、奥に当ってるぅ』
有以は、とろけた声で言う。有以のこんな声は聞いた記憶がない。まるっきり、媚びた牝の声だ。
「子宮降りまくってんじゃん。エロいねぇ。有以ちゃんは奥が好きなんだ」
『う、うん。頭真っ白になるよ』
「へぇ。元カレはデカかったんだ」
『普通です』
「へ? じゃあ、奥はどうやって開発したの?」
『おもちゃとかで……調教されてました』
「うわ、ヤバいね。エロ教師だw 教え子をバイブで調教するとか、ヤバすぎるでしょ」
『で、でも……気持ち良かったし、先生のこと好きだったから』
有以は、先生をかばうような言い方をする。俺は、ただでさえ最悪の状況だと思っているのに、元カレのことを聞かされてもっと死にそうな気持ちになっていた。

「じゃあ、俺のことも好きになってもらおうかなw」
男優さんはそう言って、腰を動かし始めた。狭い車内とは言え、慣れた動きで腰を振る男優さん。
『うぅっ、うぅあっ! 大っきい、あっ、あっ、んふぅ♡』
「気持ち良い? スゲぇ締まってるけどw」
『気持ち良いです! 奥に当るっ! 当ってるっ! あっ、あっ、あんっ♡』
有以は、あっけなくあえぎ始めた。でも、俺とのセックスの時とはまったく違うあえぎ方だ。俺の時とは違い、余裕がない感じであえいでいるように見える。
「彼氏よりいいっしょ?」
『イヤァ、言わないでっ! 直人くん、ごめんなさい。生で入れられちゃったよぉ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、同時にうわずって興奮している声だ。
「彼氏より気持ち良いんでしょ? 言わないとやめちゃうよ」
『うぅ……。気持ち良いです……。このおちんちん気持ち良いです!』
有以は、泣きそうな声で言う。
「だから、どっちが良いの?」
『こっちっ! このおチンポが気持ち良いっ! 奥に当ってるのっ! あっ! あっ! もっと! もっとしてっ! 気持ち良いっ!』
有以は叫ぶ。男優はそのままキスをした。すると、さっきは思いきり抵抗した有以が、自分から顔を前に突き出すようにしてキスを受け止めた。

対面座位で、舌を絡める2人。その部分だけ、モザイクが外れる。舌と舌がイヤらしく絡み合い、糸を引くのまではっきりと見える。そして、その部分のモザイクが外れたので、口も鼻もはっきりと映ってしまっている。どこから見ても、有以そのもの……。多分、知り合いがこのAVを見たら、高確率で気がついてしまいそうなほど、はっきりと有以の特長が出てしまっている。

『ンンッ! ん〜っ! ンッ! んっ♡ ん〜〜っ!!』
キスをしたまま、うめき続ける有以。俺は、急にこれはいつの時だろう? と思った。服と眉を見ると、可愛くなる前の有以だ。服装から考えると、夏くらいだろか? と言うことは、2か月くらい前? どちらにしても、俺はまったく気がつかなかった。有以がAVに出演していた事……男優さんと浮気をしていた事……そして、生ハメまでしていた事を。

「マジかw 有以ちゃん腰動かしすぎだって。車スゲぇ揺れてるよ」
男優さんは、腰の動きを止めて言う。男優さんが動きを止めても、有以は凄い勢いで腰を振り続けていた。そして、車が揺れている様子が、外のカメラで映る。多分、外にもカメラがあって、様子を撮影しているのだと思う。

駅のロータリーに停められた不自然なワンボックスカー。業務用という感じの、飾り気も何もないタイプのヤツだ。それが、グラグラと揺れているのがわかる。ぱっと見はわからないかも知れないが、少し注意を払えば丸わかりというレベルだと思う。

でも、こんなにも激しい揺れを、か弱い有以が引き起こしていると思うと不思議な気すらする。


『だ、だって、気持ち良いのっ! こんなの初めて! 子宮に入っちゃいそうなのっ! 気持ち良いっ! このおちんちん凄いのっ!』
有以はそんなはしたない言葉を吐きながら、腰の動きを加速していく。すると、いきなり車の窓をノックされた。慌てて車を走らせるスタッフ。外のカメラには、路駐の取り締まりの二人組がワンボックスの窓をノックする様子が映っていた。

男優も有以も大慌てでパニクっている様子が映り、いきなり画面が消えた。そして再び画面が映ると、ベッドに上に全裸で座っている有以が映った。
「ヤバかったねぇ。ビックリしたでしょ」
男優が相変わらず軽い口調で言う。
『うん。でも、イッちゃいました』
有以は、車の中の時とは違い打ち解けた感じだ。
「ド淫乱だねぇ。続きがしたいって言うから、ビックリしたよw」
『だって……。このおちんちん凄いんだもん』
そう言って、男優のペニスを握る有以。
「彼氏との約束は? 大丈夫なの?」
『うん。大丈夫なのw』
そう言って、フェラチオを始める有以。さっきよりも確実にモザイクが薄くなっている。舌がペニスを舐める様子も、バキュームですぼまる頬もわかる程度になっている。

「マジで上手いなぁ。またイッちゃいそうだよ」
『ダメですよ。もっとしてくれないと』
有以は、楽しそうに言う。すると、フェラチオしている有以の後ろから他の男優が近づき、有以の股間に顔を突っ込んでクンニを始めた。
『あぁっ、ダメぇ、舐めちゃダメだよぉ。シャワー浴びてないもん』
有以は恥ずかしそうに言う。多分、あのあと慌ててラブホテルか何かに入ったのだと思う。いま、有以の他には、カメラを廻している人、男優さん二人、合計で3人いるということだと思う。
そんな大勢の中で、裸でいる有以。しかも、フェラチオまでしている。恥ずかしがりなのに、よく出来るなと思う。

クンニをしている男優は、構わずに舐め続ける。有以は、身体をビクッとさせながらも、フェラチオはやめない。完全に3Pになってしまった。一人で男性二人を相手にするなんて、普通はあり得ないし、経験することなく人生を終えるものだと思う。俺は、自分の彼女のそんな姿を見ることになるなんて、いまでも信じられない。何かの間違いであって欲しい……。そんな気持ちだ。

クンニされながらフェラチオが続く。その間中、カメラは色々とアングルを変えて、有以の身体を舐め回すように撮し続ける。本当に、イヤらしい身体をしていると思う。痩せていてウェストもくびれている割に、胸は大きい。いまは、四つん這いみたいな格好をしているので、余計に大きく見える。

すると、
『ンッ! んん〜っ!』
と、有以は、フェラチオを止めてうめいた。
『イッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!! 直人くん、ごめんなさいっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
有以は、クンニされながら果てた。すると、すぐに裏返しにされて、ベッドに仰向けになる有以。男優さんは、有以のアソコに電マを使い始めた。
『あぁぁっぁ〜〜っ! あぁ〜〜っ! ダメぇっ! だめぇぇぇーーーっっ! 止めてっ! 止めてぇっ! イヤぁぁーっ!』
有以は、身をよじって逃げようとする。すると、もう一人の男優が有以の身体を押さえつけ、脚を広げる。その状態で、クリトリスあたりに電マを当てられ続ける有以。

のけ反り、脚をピンと伸ばし、足の指をギュッと曲げ、強すぎる快感にあえぎ続ける有以。見たこともないような、乱れ方だ。
『ダメぇぇぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!! イヤぁぁぁっっ!!』
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完【ブロマガ】

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。


『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた【ブロマガ】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、俺は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて♡』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん♡ 直人くん、固いよ、カチカチになってる♡』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ♡ 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ♡』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ〜♡』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった2【ブロマガ】

前回の話

お隣の金髪若妻さんに、フェラ抜きしてもらった上に母乳まで飲ませてもらって、僕の日常はガラッと変わった。今日は土曜日で大学もなく、昼まで寝ようと思っていたけど、玄関でガチャガチャッとドアが開く音がした。

『ほらほら、いつまで寝てるんだよ。朝ご飯作るよ〜』
そう言って、ひとみさんが部屋に上がり込んでくる。寝ている赤ちゃんを抱っこしたままだ。最初にお口でしてもらった後、2回ほど手や口でしてもらい、なぜか合い鍵を強引に奪われた。それ以来、こんな風に休みの時や早めに大学から戻ったときに、当たり前のように合い鍵で部屋に上がり込んでくるようになった。

毎回、お約束のように寝かしつけた赤ちゃんを抱いたまま、普通に部屋の中に入ってくる。今日のひとみさんの格好は、いつもと同じでギャルっぽい。右肩が丸見えで、ヘソも出ているようなキャミソール姿だ。ヘソにはピアスが光っている。そして、今日は尻肉がはみ出るほどの短いホットパンツ姿だ。黒ギャルそのものの格好に、僕はすでに勃起してしまった。

慌てて飛び起きた僕は、
「お、おはようございます。朝ご飯ですか? ありがとうございます」
僕は、勃起しているのを見つけられないように気をつけながら身体を起こした。
『なにおっ立ててんだよ。ホント、あっくんはスケベだねぇ〜』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。勃起しているのがバレてしまい、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。

『先に食欲からだよ。ほら、顔洗っておいで』
そう言って、キッチンで朝食の準備を始めるひとみさん。左腕にぶら下げたバックには、ある程度作った朝食が入っている。それを取り出し、フライパンを使って仕上げていくひとみさん。
見た目のギャルっぽさからは信じられない程、調理の手際がいい。実際、もう何度か手料理をごちそうになっているが、凄く美味しい。

それにしても、料理をしている若妻さんの後ろ姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? しかも今日は、ドエロいホットパンツだ。下手にミニスカートよりも、僕はエロいと思う。股上も短いホットパンツなので、Tバックのショーツが見えてしまっている。最近、街中でもしゃがんだりするとこんな風にショーツの上の方が見えてしまうファッションの女性が多いが、なかなか街中ではじっくりと観察出来ない。でも、今は見放題だ。

僕は、勃起させたまま顔を洗いに浴室に向かった。通り過ぎるとき、寝ている赤ちゃんを見たが、本当に天使のような寝顔でスヤスヤと寝ていた。こんな可愛い赤ちゃんの前で、そのお母さんとエッチなことをしてしまうのは、少し罪悪感がある。でも、それが興奮を倍増させているような気もする。

僕が顔を洗って戻っても、ひとみさんは鼻歌交じりに朝食作りをしている。はみ出す尻肉と、揺れる胸に目が釘付けだ。胸の揺れ方と、ブラヒモが見えないことから考えると、今日もノーブラのようだ。
母乳で汚れるので、パッドみたいなものをキャミソールに貼り付けているそうで、乳首は浮き出ていない。でも、その縦横無尽な揺れ方に、興奮がどんどん大きくなる。

『出来たよ〜。ほら、座りなって』
言葉づかいは荒いが、料理の盛り付けは繊細だ。そのギャップに、妙に萌えてしまう。皿には、スクランブルエッグにベーコン、ちょっとしたサラダにパンケーキが並ぶ。本当に、美味しそうだ。

僕は、手を合わせて頂きますと言って食べ始めた。
『いま、紅茶も淹れるからねぇ〜』
そう言って、紅茶を淹れてくれる。
『ミルクは入れる?』
ひとみさんは、優しい口調で聞いてくる。僕は、お願いしますと答えた。すると、ひとみさんはニヤッと笑った後、キャミソールをペロンとめくりあげておっぱいを剥き出しにした。肌の黒さと真逆の白いおっぱい。まるっきり、白いビキニでも着ているような日焼けの痕だ。

ビックリしながらも目が釘付けになっている僕の前で、紅茶のカップの上におっぱいをもっていき、搾って母乳を注ぎ始めた。
『どれくらい入れる〜?』
痴女っぽい顔で聞いてくるひとみさん。僕は、もっと入れてくださいと言った。
『ぷっw やっぱりおっぱい大好きなんだねぇ〜』
そう言いながら、母乳を絞り続けてくれるひとみさん。本当に、エロい姿だ。母乳は、結構飛び散りながらカップに入っていく。そして、相当な量を入れてくれた後、ひとみさんはスプーンで紅茶を混ぜてくれた。
『はい、どうぞw』
ひとみさんはそう言うと、テーブルの反対側に座った。僕は、ひとみさんの母乳入のミルクティーを一口飲み、
「美味しいです!」
と、ハイテンションで言った。実際は、市販のミルクティーと比べるとそれほど美味しくはない。でも、色々な補正が入って、僕にとっては最高に美味しいと思える。

『大きな赤ちゃんだねぇ〜。ほら、いっぱい食べな。大きくなれないぞ〜』
ひとみさんは、優しい目で言う。僕は、多分もう成長は止っていると思うけど、素直に食べ始めた。こんな風に手作りの朝食を食べられるなんて、本当に幸せだと思う。美味しいし、何よりも視覚的な楽しみが大きい。ひとみさんは、キャミソールをまくり上げたままだからだ。

おっぱいを見ながら食べる朝食は、多分、どんなシチュエーションで食べるよりも美味しいのかも知れない。

『いい食べっぷりだねぇ。作りがいがあるよ。じゃあ、今度は私がミルクもらおうかな?』
そう言って、テーブルの下で僕のペニスに脚を伸ばしてくるひとみさん。器用に足の指が絡みついてきて、僕の勃起は100%から120%くらいになってしまった。どぎつい色のペディキュアの足で、まるで手でしごくように足コキをしてくれるひとみさん。
『カチカチだね。キミはどんな女の子が好みなの?』
足で僕のペニスをいじりながら聞いてくるひとみさん。腰が浮いてしまいそうに気持ち良い。
「えっと、それは……ひとみさんみたいな人です」
僕は、素直に答える。
『こんな黒ギャルが良いの? 変なの〜』
「はい。凄く良いと思います」
『ふ〜ん。でも、彼女にするんなら、もっと普通の子がいいでしょ?』
「そ、それは……その……そうかも知れないですね」
『やっぱりw やるなら黒ギャルで、付き合うなら普通の子って事ねw』
「そ、そんなわけじゃ、その……」
『いいよ、フォローしなくてもw 私とエッチしたいの?』
ひとみさんは、足コキをしながら聞いてくる。こんな状況で聞かれたら、誰でもしたいと答える気がする。僕は、素直にしたいですと答えた。
『ダメぇ〜。私、人妻だよ? ママさんだよ? ダメに決まってるでしょw』
からかうように言うひとみさん。でも、もう何回も手や口でしてもらってる。その事を言うと、
『それはただのお手伝いでしょ? オナニーのお手伝いw だって、私はオナホだもんw』
ひとみさんは笑いながら言う。彼女の貞操観念がよくわからないなと思いながらも、やらせてもらいたいなと思った。

ひとみさんは、足コキをやめてテーブルの下に潜り込んできた。そして、僕のズボンを脱がせてくる。僕は、腰を浮かせて脱がせやすくする。
『はみ出てるね。ホント、真面目な顔してえげつないの持ってるねぇ〜』
ひとみさんは、ブリーフからはみ出た僕の亀頭を指でつつきながら言う。
「そんなに大きいですか?」
僕は、ひとみさんに大きいと言われても、いまいち実感が湧かない。標準より大きいのは自覚があるが、ネットで見る動画では、もっと巨根の人はざらだ。
『うん♡ 今までで一番……かな?』
ひとみさんが、僕を見上げながら言う。普通にしてても右肩が丸見えで、こんな風に見下ろす角度だと、胸元も凄くはっきりと見える。柔らかそうな胸を凝視している僕に、
『ホント、おっぱい好きだねぇ。じゃあ、今日は良いことしてア・ゲ・ル♡』
セクシーな顔で言うひとみさん。もう、理性が飛びそうだ。そして、そんなセクシーな顔を見ていて、やっと彼女が誰に似ているのか分かった。歌手のhitomiによく似ている。最近あまりテレビで見かけないので、名前が出てこなかった。テンガロンハットみたいな帽子をかぶって、テレビに出まくっていた頃の彼女にそっくりだ。

すると、ひとみさんは僕のブリーフも脱がせて下半身裸にすると、ルーズなキャミソールを脱いでしまった。上半身裸になったひとみさん。ホットパンツだけの姿は、全裸よりもエロいなと思った。

そして、ひとみさんは自分のおっぱいを掴んで左右に広げるようにすると、僕のペニスを挟んできた。軟らかい肉に包み込まれ、口や手とはまったく違った心地よさを感じた。
『パイズリ〜。あんまりしたことないけどねw』
そう言って、挟んだおっぱいで僕のペニスをしごき始めてくれた。エロ動画なんかでパイズリを見ても、視覚的なエロさはあっても、気持ちよさそうだなと思ったことはなかった。でも、実際にパイズリをされると、ビックリするくらいに気持ちいいことに驚いた。
「気持ちいいです。ヤバい……」
『ホント? あれれ、おっぱい出てきちゃった』
ひとみさんはパイズリしながら母乳が溢れてきてしまったようだ。ひとみさんは、その溢れた母乳を僕のペニスに塗りつけるようにして、さらにパイズリを続けてくれる。
さっきよりも滑りが良くなって、快感がさらに増す。
「すごく気持ち良いです。ホント凄いです」
うめきながら言う僕に、ひとみさんは満足そうな笑顔になる。

ヌチャヌチャという湿った音を立てながら、ひとみさんの大きな胸が上下に動き続ける。オナホとかと違ってヒダヒダも何もないのに、こんなに気持ちいいのは不思議な気がする。
ひとみさんのおっぱいは、まだ赤ちゃんに母乳をあげているせいか、凄く張っている感じがある。真っ白な乳房には、血管が走るのも見えている。それが、凄くなまめかしくてエロいなと思う。

『本当に長いおちんちんだねぇ。挟んでも、はみ出てるじゃん』
ひとみさんはそう言って、僕の亀頭をペロッと舐めてくれた。それだけではなく、そのまま亀頭部分を口に含んでフェラチオを始めてくれた。
竿の部分をおっぱいに包み込まれ、はみ出た亀頭部分を口でしてもらう。一気に射精感が高まってきた。ひとみさんは、僕の方を見上げながら、パイズリフェラを続けてくれる。
「ダメです、出ちゃいそうです」
僕は、限界が近いことを自覚して、素直にそう言った。
『い〜よ、出しちゃいな。おチンポミルク飲ませてよ』
パイズリをしながらひとみさんが言う。僕は、朝から最高の気分だった。子供もいる若妻さんにこんなことをしてもらっていると思うと、背徳感もプラスされて快感が増すみたいだ。

「で、出ますっ! うぅっ!」
僕は、うめきながらひとみさんの口の中に射精した。
『んぅ〜ん♡』
可愛らしい声をあげながら、僕の精液を口の中に受け止めてくれたひとみさん。口内射精をされている間も、ずっと僕を見つめてくれていた。

そして、僕の足元でニコッと笑うと、口の中を見せてきた。自分でも驚くほどの量が、ひとみさんの口の中にある。ひとみさんは、笑顔のまま口を閉じると、喉を大げさに鳴らして飲み干してくれた。
『ごちそうさま〜。相変わらず、特濃だねぇ♡ 旦那のうっすいのとは大違いだよ』
そんな事を言いながら、また僕のペニスをくわえてくれた。そして、舌が這い回り、お掃除フェラが続く。ひとみさんは、バキュームして竿の中の一滴まで吸い尽くしてくれる。

「あ、ありがとうございます」
僕は、放心状態でお礼を言った。すると、ひとみさんはキャミソールを元に戻し、テーブルの下から這い出してきた。
『食欲も性欲も満足かな? じゃあ、片付けるね〜』
軽い感じで言いながら、僕の食べた朝食の後片付けをしてくれるひとみさん。後ろ向きになると、ホットパンツがエロすぎてまた興奮してしまう。こんな奥さんがいたら最高だなと思いながらも、最後までさせて貰えないかな? と思っていた。

片付けが終わると、またテーブルの反対側に座るひとみさん。自分に淹れた紅茶を飲み始める。もちろん、母乳はなしだ。
「ひとみさんは、あんな事してエッチな気持ちにならないんですか?」
僕は、色々な下心を込めて質問した。
『なるよ。こんな大っきなおチンポくわえたら、グチョグチョに決まってるじゃん』
イタズラっぽく言うひとみさん。
「そ、そうなんですか……。どれくらい濡れるんですか?」
僕は、怒られるかな? と思いながら質問した。すると、ひとみさんは立ち上がって椅子の位置を変えて僕のすぐ目の前に座る。そのまま足を広げると、
『シミになってるでしょ。溢れちゃってるよw』
ひとみさんはそんな事を言う。言われてしっかりとひとみさんの股間部分を見ると、確かにシミが出来ていた。白のホットパンツなので、パッと見目立たなかったけど、よく見ると結構な広範囲でシミが出来ていた。

「その……ムラムラはしないんですか?」
『するよ。いま、メチャムラムラしてる』
唇を舌で舐めながら言うひとみさん。まるっきり、誘っているような仕草だ。
「……舐めちゃダメですか?」
『舐めるって、どこを?』
妖艶な目で、僕を見つめながら聞いてくるひとみさん。
「そ、その……。アソコを……」
『いいよ。舐めてくれるの? 嬉しいな♡』
そう言って、なんの躊躇もなくホットパンツを脱いでくれた。すると、メチャクチャ小さなショーツが姿を現わす。Tバックでただでさえ小さなショーツなのに、フロント部分もヘアの部分が何とかかくれる程度の面積しかない。

そして、やっぱり日焼けの痕がはっきりとしている。その後は、今はいているショーツよりも大きな感じで、ビキニの水着程度のサイズだ。日焼けの痕と合っていないショーツが、またエロさを倍増させている感じがする。

『パンツ、脱がせてくれる?』
ひとみさんは、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくる。ひとみさんは、どんな心境なんだろう? 隣の童貞大学生相手にこんなことをして、やっぱり背徳感みたいなものを感じているのだろうか?

僕は黙ってうなずくと、さっきとは逆にひとみさんの前にひざまずくようにしてショーツに手を伸ばした。ひとみさんは、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれる。僕は、一気にひとみさんのショーツを脱がせてしまった。

すると、あるべきところにヘアがなく、メチャクチャロリっぽい感じだ。黒ギャルの見た目で、アソコだけはロリな感じ。あまりにもエロすぎて生唾を飲み込んでしまった。
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった【ブロマガ】

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ〜。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね〜。いつもうるさくてゴメンね〜』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2〜4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ〜。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ〜。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ〜ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ〜ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ〜。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』
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清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました完【ブロマガ】

前回の話

「良かった。美咲ちゃんは痛くないみたいだね」
アキラさんは、美咲の事を優しい顔で見ながら言いました。
美咲は、その言葉で正気に戻ったようで、アキラさんに顔を向けました。
美咲は、さっき雄叫びを上げるような激しいイキ方をした後、動きを止めて身体を小刻みに痙攣させていました。まるで、低周波治療器をつけられているような感じでピクピクしていました。

『は、はい。痛くなかったです……。その……すごかったです……』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「そうみたいだね。ちょっと漏れちゃったみたいだ」
そう言って、結合部を指差すアキラさん。
『ご、ごめんなさい! 全然気がつきませんでした!』
美咲は慌てて離れようとします。でも、アキラさんは美咲の肩を押さえながら、
「大丈夫。ちょっと潮吹いただけでしょ? この後、もっとすごい事になるんだから」
と、アキラさんはそんな事を言いました。美咲は、一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『ごめんなさい。気持ち良すぎて、緩んじゃったみたいです……』
と言いました。
美咲は、私にクンニされているときに、ディルドにフェラをしながら少しだけ潮吹きをしました。それが、今回のアキラさんとのプレイのきっかけでした。その時は、あくまで3Pが目的だったはずでした。それがいつの間にか、私の目の前で美咲が他の男性とセックスをするという流れになっていました……。

「全然気にしなくて良いよ。それより、どうだった? シリコンボールは気持ちいい?」
二人は、対面座位で繋がったまま会話を続けます。私は、蚊帳の外に置かれた気持ちで切なくなってしまいました。
『はい。ビックリしました……。ゴリゴリ削られて、頭真っ白になっちゃいました。でも、アキラさんは気持ち良いんですか? ボールが邪魔しないんですか?』
美咲は、無邪気な質問をします。
「大丈夫だよ。カリ首は剥き出しだからね」
アキラさんは優しく説明しました。
『そっか……。そこも大きくしてるんですよね? 気持ち良いところにこすれて、おかしくなっちゃいそうでした』
美咲は、そんな感想を言いました。でも、美咲はイッたけど、アキラさんはまだイッていません。

「落ち着いた? 続けてもいいかな?」
アキラさんは、落ち着いた口調で言いました。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
美咲は、恥ずかしそうに言います。
「じゃあ、今度は僕が動くね。まず、四つん這いになってくれるかな?」
アキラさんは、淡々と指示をします。セックスをしている最中とは思えないほど、落ち着いている感じです。

『はい、わかりました』
美咲は、恥ずかしそうに言いながら、ゆっくりと立ち上がりました。すると、美里の膣から抜けたアキラさんのペニスがグチョグチョに濡れた状態で姿を現わします。所々白いモノが付着していて、いわゆる本気汁なのかな? と思いました。私とのセックスでは、私のペニスがこんな状態になった事はありません。

立ち上がった美咲は、本当にイヤラシい格好をしています。Fカップの胸を包んでいるブラジャーは、肝心の部分に切れ込みが入っていて、乳輪も乳首も丸見えです。同じようにショーツにも縦に切れ込みが入っているので、美咲の毛のないアソコも、大きなペニスでポッカリと穴が開いてしまったような膣口も丸見えです。

美咲は、頬を赤くしながらも、素直にアキラさんの前で四つん這いになりました。お尻をアキラさんに向け、私に顔を向けているような状態です。私と目が合うと、美咲ははにかんだような笑みを見せて目を伏せました。

「エッチな格好だね。アソコも丸見えだよ」
アキラさんは、落ち着いた口調でイヤラシい言葉をかけます。
『イヤァ……。恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
美咲は、恥ずかしそうにそんな事を言いますが、声はうわずったような感じでした。
「じゃあ、入れるよ。思いきり感じてくれればいいからね」
アキラさんはそう言って、美咲の膣口にペニスを擦り付け始めました。私は、ゾクゾクッとしてしまいました。自分の妻が、目の前でイヤラシいランジェリー姿で四つん這いになり、そのすぐ後ろに他の男性が裸でいる……。そして、焦らすようにペニスをこすりつけている……。想像はしていましたが、現実は想像をはるかに超える衝撃でした。

『うぅ、ヒィうぅ……あ、あふぅ』
美咲は、焦らされて泣きそうな顔になっています。モジモジしながら、振り返ってアキラさんの事を見つめています。
「どうしたの? 切なそうな顔してるね。やっぱり、ご主人の前でするのは気がとがめるのかな? もう、止める?」
アキラさんは、落ち着いた声でいいます。でも、少しいじわるな顔になっている気がしました。
『そ、そんな……。ち、違います……』
美咲は、慌てた感じで言います。
「違う? 何が違うのかな?」
アキラさんは、ペニスをこすりつけながら言いました。私は、アキラさんの意図がわかり、ドキドキしてしまいました。

『そ、その……。入れて欲しい……です』
美咲は、泣きそうな顔で言いました。
「いいの? ご主人に悪いんじゃないのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながらも、ペニスを擦り付け続けます。
『ヤァ……。イ、イジワル言わないで……。もう、我慢出来ないです』
美咲は、さらにお尻を突き出すような格好になりました。私は、さっきの短いセックスで、すでに美咲がアキラさんの改造ペニスに堕ちてしまった事を知りました。

「じゃあ、ご主人に許可して貰えば?」
アキラさんは、さらにそんな言葉を続けます。優しそうに見えて、実はサディストなのかも知れません。美咲は、アキラさんを見ていた顔を私の方に向け、泣きそうな顔で、
『パパ、ゴメンね、もう我慢出来ないの……。アキラさんのおちんちん、入れてもらってもいいですか?』
美咲は、泣きそうな顔のまま、それでもはっきりと言いました。私は、美咲とアキラさんの二人に見つめられ、金縛りにでもあったみたいに固まってしまいました。

『パパ、お願い……。もう我慢出来ないの! おちんちん欲しいのぉっ!』
美咲は、なにも答えない私に向かって、叫ぶように言いました。それでも私は固まったまま動けずにいると、アキラさんはゆっくりと腰を突き動かしました。
『うぅあぁぁ、入ってきたぁ♡ ヒィうぅ……拡がってるぅ、大っきいのぉ♡』
美咲は、私の顔を見ながらとろけた声をあげました。
「失礼。美咲ちゃんが我慢出来ないみたいなので、返事を頂く前に入れさせてもらいましたよ」
アキラさんは、涼しい顔で私を見つめていました。

『動いて……下さい』
美咲は、私のことを見つめたままなのに、アキラさんにそんなお願いをしました。
「じゃあ、次は私が射精するまで止めないからね。失神しても続けるよ」
アキラさんはそう言うと、腰を動かし始めました。
『うぅッ、うぅあぁっ、あっ、あぁっ♡』
美咲は、一突き目で眉間にシワを寄せながらあえぎ始めました。私のことを見つめたまま、苦しげにも見えるような顔で……。

「この体位の方が、ストロークが長いでしょ?」
アキラさんは美咲に声をかけながら、ストロークの長いピストンを繰り返していきます。私は、美咲の視線の正面に立つのが辛いのと、結合部を見てみたいという歪んだ欲望に背中を押されるように、二人の側面に回り込みました。

すると、アキラさんの長いペニスが美咲の膣中を出入りするのがはっきりと見えてしまいます。あんなに長いものが、全て美咲の体内に入るのが信じられないです。

『ううっ、ふ、深いですっ、アキラさんの、長くて太いですぅ』
美咲は、甘くとろけたような声で言い続けます。私とのセックスでは、こんな声で鳴くことはありません。私は、完全に負けてしまったなと思いながら、見た事のない美咲の姿を見て興奮しているのを感じていました。

「ほら、ご主人がすごい顔で見てるよ」
腰を動かしながら、アキラさんが言います。
『うぅッ、ゴ、ゴメンね、パパ、気持ちいいのっ』
美咲は、私の方を見ながら叫びました。その顔は、罪悪感と快感が入り混じったような顔になっていて、声はほとんど泣き声のようでした。
「あぁ、凄く締まってきたよ。ご主人の事言われると、感じちゃうんだね」
アキラさんは楽しそうに言いながら、腰を動かし続けます。
『そ、そんなこと……』
美咲は、罪悪感にまみれた顔で言いました。
「じゃあ、ご主人にもっとよく見せてあげようか」
アキラさんはそう言って、美咲の肩と腕を掴んで後ろに引っ張るような動きをしました。美咲は慌ててバランスを取り、転ばないようにしました。

アキラさんは、多少強引に美咲を自分の上に持ってくると、美咲の膝を抱えるようにして足をM字に開脚させました。美咲は、アキラさんに背中を向けた状態で足を広げられていて、結合部が丸見えの状態です。美咲は、慌てて結合部を手で隠しながら、
『イヤッ、ダメぇ、恥ずかしいです!』
と、真っ赤な顔で叫びました。

私は、パイパンの幼く見える美咲のアソコに、異形のペニスが根元まで突き刺さっているのを見てしまいました。でも、すぐに美咲が慌てて手で隠してしまったので、手をどかして欲しいと思いました。

「隠しちゃダメだよ。ご主人も、見えなくて残念がってるよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『で、でも……』
美咲は、泣きそうな顔で私を見ながら、手で結合部を隠し続けています。私は、黙ってうなずきました。美咲は、一瞬目を丸くしましたが、ゆっくりと手をどかし始めました。太くていびつなペニスが、根元まで入っているのが丸見えです……。あの長さが、どうやったら全部収まるのだろう? と、あらためて不思議に思ってしまいます。
スケール感で行くと、ヘソのあたりまで入ってしまっているように見えます。

美咲は、顔を真っ赤にしながらアソコから手をどかすと、両手で顔を覆いました。私は、胸も結合部も全部さらしながら、顔だけ隠している姿……。それも、穴あきのイヤラシすぎるランジェリー姿の美咲を見て、異常なほどドキドキしてしまいました。

裸を見られて、とっさに胸やアソコを隠す女性が多いと思いますが、外国では顔を隠すのが普通なお国柄もあるそうです。

「ご主人、美咲ちゃんのアソコじっと見てるよ」
アキラさんは美咲そんな言葉責めのような事を言います。
『イヤぁぁ、見ないで……うぅあぁ、パパ、見ちゃダメ……』
美咲は、顔を手で覆い隠したままそんな事を言いました。でも、声はうわずって震えていますし、美咲の腰の周りが細かく震えるような動きをしていました。

「じゃあ、動いてごらん。ご主人に、出入りするところ見せてあげないと」
アキラさんはそんな事を言いました。
『そんなの……。出来ないです』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。すると、アキラさんが腰を突き上げ動かし始めます。
『うぅッ、ぐぅ、あっ、あっフゥ……』
美咲は、すぐに甘い声をあげ始めました。顔を隠したままあえぐ美咲。顔がはっきりと見えているよりもイヤらしく感じます。

すると、アキラさんが腰の動きを止めました。
『ど、どうして……止めちゃ……』
美咲は、顔を隠していた手を下ろし、後を振り返ってアキラさんの方を見ました。
「自分で動けばいいでしょ? ご主人も、見たいと思っているみたいだよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『うぅ……。パパ、ごめんなさい……我慢出来ないの……』
美咲はそんな風に言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。美咲は、眉間にシワを寄せながら私の顔を見つめます。罪悪感を感じながらも、快感の方が大きい……そんな感じの顔です。

『うぅッ、あっ、あぁっ、気持ち良い……。こすれるの、イボイボがゴリゴリ当たってるのぉ♡』
美咲は、私に向かって言っているような感じでした。そして、腰の動きがどんどん滑らかに速くなっていきます。
「美咲ちゃんはやっぱりエッチだね。ご主人が見てるのに、はしたなく腰振ってるね」
アキラさんにそんな言葉をかけられると、美咲はビクンと体を震わせます。
『イヤァ、見ないで。パパ、ごめんなさい。気持ちいいの、気持ち良くなっちゃったのぉ♡』
美咲は、泣きそうな顔で私を見つめたままガンガン腰を振っています。イボイボのペニスが、美咲のアソコを拡げて出入りし続け、グチョグチョという音を立て続けます。次第に、アキラさんのペニスは泡だったような白いモノが付着したようになっていきました。
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[ 2016/12/21 22:16 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2【ブロマガ】

前回の話

美咲は、ソファに座るアキラさんの前にひざまずくようにしてフェラチオをしています。服を着たまま、部屋に入って10分も経っていないのに、もうこんな事になってしまいました。

処女で私と結婚した美咲……。私以外の男性のペニスを口にするのは、初めてのはずです。でも、美咲はなんの躊躇もなく、頭を軽く前後に振りながら、私にするようにフェラチオをしています。私は、なぜか勃起してしまって、ズボンにシミまで作った状態でそれを見続けていました。

アキラさんは、リラックスした顔で美咲のことを見つめています。写真で見たよりも男前で、優しくて余裕のあるような雰囲気がしていました。
「上手だね。もう、大きくなっちゃったよ」
アキラさんは、さっきまでの丁寧な感じから、打ち解けた感じに変わっていました。美咲は、アキラさんの言葉を受けて、口からペニスを吐き出しました。

『凄く大きいですね。息が出来なくなるかと思っちゃいました』
美咲は、少しうわずった声で言う。大きく、そして異形のペニスをくわえたことで、興奮してしまっているのだろうか? 私は、本当に始まってしまったのだなと思いながら、それでも止めることなく見続けていました。

「シリコンボールが入ってるから、フェラチオは大変だよね。ごめんね」
優しい口調で言うアキラさん。女性に対して、すごく慣れている雰囲気がプンプンします。

『凄い……。大きくなったら、ボールもはっきり浮き出るんですね。なんか、怖いくらいです』
美咲は、勃起したペニスに浮き出るシリコンボールの迫力に、尻込みしているような雰囲気です。私も、勃起したことで押し出されるようにクッキリとした姿になったシリコンボールに、息を飲みました。

「大丈夫だよ。痛かったら、無理にはしないから」
アキラさんは、勃起したペニスを晒しながら、落ち着いた感じでした。私や美咲に見られていても、なんの動揺も羞恥心も感じないようです。

『これって、ヒアルロン酸が入ってるんですか?』
美咲は、アキラさんの異常に張り出したカリ首を指で突きながら質問しました。自分の妻が、他の男のカリ首を突く姿……。私は、脇にじっとりと汗が吹き出るのを感じました。
「そうだよ。正確には、アルカミドとブレンドしてるけどね。これでゴリゴリこすられたら、お漏らししちゃう子もいるよ」
アキラさんは、自慢するような感じではなく、事実をただ述べたと言う感じでした。気負いも見栄もない、圧倒的な自信に満ちあふれているようでした。

『……どうすればいいですか?』
美咲は、あっけに取られて固まっている私を置き去りにして、どんどん話を進めていきます。
「してみる気になった? 怖くない?」
アキラさんは、落ち着いた口調で質問します。
『はい。大丈夫です』
美咲は、少し緊張気味に答えました。

「じゃあ、お風呂に入っておいでよ。私はさっきシャワーを浴びたから、先にベッドルームで待ってるよ。浴室のところに、ランジェリーも用意しておいたから、良かったら使ってみて」
そう言って、アキラさんは奥の方に引っ込んでいきました。二人残された私達。いきなり美咲に、ズボンごとペニスを握られました。
『もう! なんでこんなになってるの? ヘンタイ!』
少しふくれっ面で言う美咲。私は、思わず謝ってしまいました。
『良いよ。でも、凄かったね。あんなにゴツゴツしてるんだね』
美咲は、すっかりと興奮した顔になっていました。
「平気なの? あんなの、痛いんじゃないかな?」
私は、不安な気持ちで言いました。痛いのではないか? そんな不安もそうですが、あんなものを経験してしまっては、私とのセックスが一気に陳腐化してしまうのではないか? そんな不安の方が大きかったです。

『痛かったら、やめれば良いでしょ? でも、どうする? 私がハマっちゃったら』
美咲は、イタズラっぽい顔で言いました。私は、処女から付き合い始めた美咲に、こんな一面があることを知りませんでした。恥ずかしがり屋で潔癖なイメージ……。それが、崩れていきます。

「そんな……ダメだよ」
私は、そんな情けないセリフしか言えませんでした。
『ハマっちゃうかもねぇ〜』
美咲は、イタズラっぽい笑みを浮かべてそう言うと、浴室の方に行ってしまいました。私は、慌てて後を追いかけます。すると、美咲はすでに服を脱ぎ始めていました。可愛らしいブラとショーツが姿を現わし、私はドキドキしました。でも、これからあのイボチンに抱かれてしまう……。そんな不安で、頭がまともに働きません。

『パパも入ろうよ! なんか、お風呂も凄そうだし!』
美咲は、目をキラキラさせながら言いました。私は、ラブホテルでもないのにお風呂がついていることに驚きながらも、このスイートルームは、一泊いくらなんだろう? と、違うことを考えていました。
私は、美咲に声をかけられて、慌てて服を脱ぎ始めました。そして、一緒にお風呂に入ると、そこにはジャグジーのような丸いお風呂がありました。二人が入っても、まったく問題ないくらいのサイズです。

そして、お風呂の横には、トレイに載ったシャンパンのようなものもありました。
『すっご〜い! こんな風になってるんだね!』
美咲は、キョロキョロしながら驚いています。私は、美咲をこういうところに連れてきてあげられない自分を、情けなく思いました。こんな風に、格差を見せつけられると、私もそこそこ稼いでいるのに、劣等感や敗北感のようなものを感じてしまいます。

でも、美咲は無邪気に状況を楽しんでいるようで、シャワーを使って身体を洗い始めました。
『このボディソープ、凄く良い匂いだよ〜』
そう言って、私の身体にもボディソープを塗り広げてくれる美咲。ふざけて、私の乳首を刺激してきました。でも、ボディソープのヌルヌルと、さっきの衝撃的な光景が私を興奮させるのか、声が漏れてしまいそうになるほど気持ち良かったです。

『あれれ? 感じちゃってるの? 私がこれから他の男の人とエッチするのに、余裕だね』
美咲は、そんな言葉を言いながら、さらに私の乳首を刺激してきます。私は、言葉責めでもされているように、敏感に反応してしまいました。

『変なの。パパがヘンタイさんだなんて、全然気がつかなかったよ』
そう言って、乳首責めをやめた美咲。普通に、自分の身体を洗い始めました。それにしても、良い身体だなと思います。Fカップの胸は、身体を洗うたびにユサユサと揺れていますし、少し肉付きの良い身体も、相変わらず抱き心地がよさそうです。顔も身体も、少し前の深田恭子のようだなと思いました。

私は、言葉を失い、とりあえず謝りました。
『良いよ。変態なパパも好きだよ♡』
そう言って、美咲はキスをしてくれました。そして、手の平に広げたボディーソープで、私の身体まで洗い始めてくれました。
『ふふ。なんか、エッチだね』
そう言いながら、私の身体を洗い続ける美咲。まるで、ソープ嬢のような感じがします。

そしてひとしきり洗い終えると、
『入ろうよ!』
と言って、私の手を引っ張って湯船に浸かりました。美咲は、ジャグジーのスイッチを入れ、シャンパンを注いで飲み始めました。
『すっごく美味しいよ! パパも飲みなよ!』
そう言って、グラスを渡してくる美咲。私は、勧められるままに少しだけ飲みました。確かに、美味しいシャンパンでした。このまま、二人で過ごせたら幸せだなと思いながらも、さっきのアキラさんの異形のペニスを思い浮かべてしまいました。

私は、ひどく狼狽していました。軽いノリでこんな事を決めてしまい、今さら後悔し始めていました。ディルドを使った擬似的なプレイで十分だったのではないか? リアルの人間相手にやる必要などなかったのではないか?
そんな事ばかりを考えてしまいます。
そして何より、リアルの人間相手にやるにしても、いきなりこんな異形のペニスを相手にすることなんてなかったのではないか? そんな事ばかりを考えてしまいます。

『どうしたの? 元気ないよ』
私の顔をのぞき込むようにしながら言う美咲。私は、大丈夫だよと言うのがやっとでした。すると、湯船の中で対面に座っている美咲の足が伸びてきました。そのまま私の股間に足が伸び、足の指でまさぐってきます。
慌てて逃れようとしましたが、
『こっちは元気なんだね』
と、美咲に笑いながら言われてしまいました。しどろもどろになる私。美咲は、スッと立ち上がりました。
『じゃあ、行こうか……』
美咲も少し緊張した顔に変わりました。やっぱり、平気な顔をしていても、内心は私と同じようにドキドキしているんだなと思いました。

『あっ、これかな? アキラさんが言ってたランジェリーって』
洗面台においてある黒いレースの塊を見て美咲が言いました。そして、それを手に取って広げる美咲。それは、やっぱりランジェリーでした。でも、見るからに布が小さく、なおかつ変な形をしています。
『これ、穴が開いてるね……』
美咲は、少し引いている感じでした。でも、私がせっかくだから穿いてみたら? と促すと、
『う、うん』
と、戸惑いながら穴あきショーツを穿き始めました。それは、一見Tバックのセクシーなショーツのようでしたが、フロント部分に縦に切れ込みがあり、アソコがまったく隠れていない代物でした。パイパンの美咲のアソコが、丸見えになってしまっています。

『これ、全然パンツの意味がないね』
恥ずかしそうに言う美咲。でも、私はドキドキしていました。美咲は、普段から、バドガールやレースクィーンなんかのコスプレをしてくれたりします。私を喜ばせるためですが、美咲自身もコスプレをすることで興奮するようです。そして今、これまで身につけたことがないような、セクシーなランジェリーを身にまとっています。そのランジェリーは、下着としての機能はなく、単に男性を喜ばせるためだけに作られたランジェリーです。実際、私は猛烈に興奮して喜んでいます。

『ブラもつけてみるね』
美咲は、さっきまでの引いた態度は消え、積極的にも見えるような態度でブラを嵌め始めました。そのブラもやっぱりスリットが開いていて、ブラをしているのに乳輪も乳首も丸見えです。美咲の胸はFカップ近くあるので、余計にスリットが大きく広がり、見るからに卑猥な姿になっています。

『これって、見えすぎだよね?』
美咲は、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言いました。確かに、どう見ても見えすぎです。でも、不思議なもので、全裸よりもいやらしい感じがします。私は、見えすぎだけどセクシーで似合っているよと言いました。
『本当に? なんか、恥ずかしいよ……』
美咲は、モジモジしながら言います。でも、さっきアキラさんのペニスをすでにくわえているのに、今さら恥ずかしいも何もないのになと思いました。

そして、私は服を着て、美咲はイヤラシいランジェリー姿のまま、アキラさんが待つベッドルームへ移動をしました。ベッドルームは、すでに照明が絞られて、ムーディーな雰囲気になっています。アキラさんは、バスローブみたいなものを着て、ベッドサイドの一人掛けのソファに座っていました。ワイングラスのようなもので、何か飲んでいます。

「おっ、着てくれたんだ。凄く似合ってるよ」
アキラさんは、嬉しそうに笑いながら言いました。
『こんなの、どこで売ってるんですか? アキラさんって、意外とエッチなんですね』
美咲は、そんな事を言いながら、アキラさんの前に移動する。当然、アキラさんの目には、美咲の胸もアソコも見えてしまっているはずだ。自分の妻のあられもない姿を見られてしまっているのに、私は黙って見ているだけでした。そして、自分でも驚くほど興奮して勃起したままでした。

「まあね。でも、本当にセクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
アキラさんは、そう言ってバスローブをはだけさせた。すると、すぐにボロンと勃起した異形のペニスが姿を現わした。さっきは、シリコンボールとヒアルロン酸などで肥大したカリ首に目を奪われて気がつかなかったが、長さも相当なものだと思った。

『……凄い……』
美咲は、そのペニスを見つめながら、ボソッと言いました。
「じゃあ、始めようか。そこに寝てごらん」
アキラさんは立ち上がりながらバスローブを脱ぐ。すると、均整の取れたスリムな身体があらわになる。40歳にしては、引き締まって若々しい身体をしていると思いました。

美咲は、アキラさんに言われるままに、ベッドに仰向けで寝転がりました。私は、ベッドルームの片隅の椅子に腰掛け、なりゆきを見守っていました。美咲は、イヤラシいランジェリー姿のまま横たわり、不安と期待が入り混じったような目でアキラさんを見つめています。私は、想像していたのとまったく違う美咲の態度に、言いようのないほどの不安を感じていました。
もっと、消極的に事が進むと思っていたのに、美咲は積極的と言っても良いくらいの態度です。私の方を気にするでもなく、どんどん進めて行ってしまいます。

アキラさんは、美咲の横に身体を降ろし、穴あきブラから剥き出しになっている美咲の胸を舐め始めました。他人の舌が、美咲の乳首に触れる……。私は、目を覆いたくなるような気持ちでした。でも、そうする前に、アキラさんの舌が美咲の乳首に触れました。
『あっ、ンッ、フゥ……』
美咲は、軽く声をあげます。すっかりと、アキラさんを受け入れる準備が整っているように見えます。

「敏感だね。それとも、ご主人が見てるから興奮してるのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながら美咲の胸を責め続けます。
『イヤァ……。そんな事、うぅあぁ、ないです、ヒィあぁっ、うぅっ』
美咲は、私の方を見ながらそんな事を言いました。他人に乳首を舐められている美咲と目が合うと、私は思わず目が泳いでしまいます。

「ほら、もっと感じてごらん。ご主人の前で、もっと乱れてごらん」
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ブロマガって何?


[ 2016/12/07 22:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ最終回【ブロマガ】

前回の話

昭典は、やっと麻衣子とセックスすることが出来て、本当に夢のようだった。キスをしながらするセックスが、こんなにも気持ち良いものだなんて想像もしていなかった。
「麻衣子ちゃん、大丈夫? 痛くなかった?」
昭典は、心配そうに聞く。
『う、うん。大丈夫。痛かったけど、それよりも嬉しかった……』
麻衣子はそう言って、昭典に抱きついた。自然と腕枕の状態になる二人。昭典は、腕にかかる彼女の重さに、言いようのない幸せを感じていた。

でも、麻衣子はとっさにウソをついてしまっていた。本当は、痛いどころか気持ち良かった。でも、
(もっと、いっぱいして欲しかったな……)
と、物足りなさを感じていたのも事実だ。
「外れちゃいそうだから、外すね」
昭典は、腕枕をいったん止めて、コンドームを外し始めた。つけるのとは違い、簡単に外れるコンドーム。その中には、たっぷりと昭典の放った精液が入っている。
『そんなにいっぱい出たんだね!』
麻衣子は、その量に驚いた。そして、昭典のペニスは、コンドームを外すと皮を被って小さくなっていた。
(前田君のは、イッても大きいままだったな……。大きくなってないときも、こんな風に皮が被ってなかった気がする……)
麻衣子は、ほとんど無意識に、昭典のペニスを前田の立派なペニスと比べてしまっていた。そして、前田のペニスを想像すればするほど、麻衣子は子宮の辺りがうずくのを感じていた。

『昭典君、も、もう一回しない? せっかくホテルに来てるんだし、時間もまだ大丈夫でしょ?』
麻衣子は、うずきに逆らえず、そんな事を言った。
「え? 大丈夫なの? もう、痛くない?」
『うん。昭典君と一つになれて、嬉しかったし、気持ち良かったよ……』
「僕もだよ。でも、ちょっと時間経たないと、大きくならないよ」
昭典は、それが当たり前という顔で言う。でも、麻衣子もなんとなく知っていた。それは個人差だと……。
とは言っても、前田のペニスは、イッた後も大きくそそり立ったままだった。それだけ私に魅力を感じてくれているのかな? と、麻衣子は思ってしまう。
『じゃあ、私が大きくしてみるね』
麻衣子はそう言うと、昭典のフニャフニャになってしまったペニスを口に含んだ。
「あぁ、麻衣子ちゃん、そんな、汚いよ……」
昭典は、慌てて止めさせようとする。それでも麻衣子は、舌を使ったりしながら昭典のペニスを責め立てる。子宮のうずきに駆られて、必死でフェラチオを続ける麻衣子。前田のレクチャーのおかげで、ずいぶんとスムーズな動きをするようになった。

「麻衣子ちゃん、すごく気持ち良いよ。あぁ……」
昭典が、気持ちよさそうな声をあげる。そこで麻衣子は、慌てて下手くそなフリを始めた。本来なら、生まれて初めてのフェラチオだ。上手であってはならない……。それなのに、麻衣子はついつい舌を使ってフェラチオをしてしまった。

麻衣子は、ワザと歯を当ててみたり、強すぎたり弱すぎたり下手なフリを続ける。
『ご、ごめんね。上手く出来なくて……。歯が当たっちゃった……。痛い?』
麻衣子は、半分程度勃起したペニスを手でしごきながら言う。昭典は、麻衣子がここまでしても、まだ完全には勃起していない。元々の体質なのか、一回イッてしまうと、勃起するのも難しくなるみたいだ。

(どうして? 固くならない……。やっぱり、私が下手だからかな?)
麻衣子は、そんな事を思いながらも、必死でフェラチオを続ける。下手なフリを弱め、なんとか勃起させようとするが、昭典のペニスは半立ち程度のままだ。

「麻衣子ちゃん、もういいよ。悪いから……。あとでもう一回しようよ」
昭典は、そんな事を言う。実際、一度イッてしまうと性的な欲求が消えるのが彼の特徴だ。生まれて初めてのフェラチオに感激しながらも、そこまで興奮しきれない自分がいる。

『う、うん。ごめんね。下手くそで……』
麻衣子はしょんぼりしながら言う。でも、実際はどうして大きくならないのか、少しだけ怒りに似た感情も持っていた。
「そんなことないよ! 凄く気持ち良かった。でも、麻衣子ちゃんにお口でしてもらうなんて、申し訳ないよ。口でするなんて、普通はしないと思うよ」
真面目な昭典らしい言葉だ。麻衣子は、そんな昭典の言葉に驚いていた。麻衣子は、前田の影響でそれが普通のことだと思っていた。恋人同士なら、舐めたり舐められたりするのは、当たり前なんだと思っていた。
そして麻衣子も、昭典にも自分のアソコを舐めてもらいたいと思っていた。前に前田にクンニをされて、麻衣子は本当に気持ち良いと思った。密かに隠し持っているミニマッサージ器よりも、さらに大きな快感を与えられた。麻衣子は、また舐めてもらいたい……。そんな風に日々思うようになっていた。

それなのに、昭典にこんなことを言われてしまっては、とても舐めて欲しいとは言えない雰囲気だ……。
『でも、昭典君の舐めるのは、全然イヤじゃないよ。もっとしてあげたいくらいだよ』
麻衣子は、はしたないと思われないように、気をつけながら答えた。なんとか、昭典にフェラチオもクンニも普通の行為として認識してもらえるように、徐々に誘導していこうと思っていた。

「ありがとう。麻衣子ちゃん……。麻衣子ちゃんの初めてもらえたから、僕、責任取るよ。ずっと一緒にいようね。大人になったら、その……。結婚しようね」
昭典は、真面目な顔で言う。結婚なんて、まだまだずっと先の話のはずだ。でも、麻衣子はポロポロッと涙をこぼし、
『うん。約束だよ……』
と、泣き声で言った。でも、麻衣子は内心、
(昭典君、ごめんなさい。初めては……違うの……。前田君に奪われちゃったの……)
と、深く反省しながら思った。麻衣子は、その罪悪感をごまかすように、昭典にキスをした。そして、自分から舌を絡めて抱きついた。

昭典は、すぐに舌を絡めてきてくれて、固く麻衣子のことを抱きしめた。麻衣子は、幸せな気持ちに包まれながらも、子宮の奥のうずきがさらに強くなっていた。

その後、しばらくしてからもう一回しようとしたが、昭典のペニスは勃起こそしたものの、コンドームをつけている間にまた小さくなってしまい、勃起を維持できなかった。
「ご、ごめんね……」
昭典は恥ずかしそうに謝る。
『ううん、また今度しようね。今日は、本当に幸せだったよ』
麻衣子は心からそう思って言った。でも、子宮の奥のうずきは収まらないままだった……。

昭典に家まで送ってもらい、名残を惜しんで別れたあと、麻衣子は家に入った。家族に出迎えられ、少し後ろめたさを感じる麻衣子。ラブホテル帰りというのは、何となく両親を裏切っているような気持ちになるようだ。
そして、家族で食事をし、色々な話をした後、麻衣子はお風呂に入った。麻衣子は、身体を洗いながら、さっきの昭典とのセックスを思い出していた。やっと一つになることが出来た……。大好きな昭典、今日はプロポーズのような言葉までかけてもらえた。

麻衣子は、鼻歌を歌いながら身体を洗い続ける。でも、手が胸に触れると、麻衣子は一瞬でスイッチが入ってしまった。そのままオナニーを始める麻衣子。
いつもしているように、慣れた動きで乳首を触り、クリトリスをまさぐる。でも、今日はいつもとは違い、クリトリスの皮もめくった。剥き出しになったクリトリスをまさぐる麻衣子。いつもとは比べものにならないほどの大きな快感が駆け抜ける。

(ダメぇ、これ、全然違う……。気持ち良すぎるっ!)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪えながら、夢中でクリトリスを触り続けた。麻衣子のアソコは、シャワーのお湯ではない粘度の高い液体で濡れそぼっている。麻衣子は、強烈な快感を感じながらも、物足りない気持ちがどんどん高まっていく。子宮の奥……そこに刺激が欲しい……。

麻衣子は、我慢しきれず指を膣に入れていく。今まで、膣に指を入れたことなどもちろんない。麻衣子は、怖々とした感じでゆっくりと入れていく。中指がほとんど全部埋まりこむと、麻衣子はその指を動かした。
(うぅあっ、気持ちいいっ! 中、凄いっ! うぅぅ、声出ちゃうっ!)
麻衣子は、泣きそうな顔で指を動かし続ける。そして、シャワーを出し始めた。その音に紛らすように、かすかな吐息を漏らし始めた麻衣子。
乳首をつまみ、膣壁をこすりあげていく。グチョグチョという音が聞こえてきそうだ。
(ダメぇ、気持ちいいの、足りない……。もっと太いの……奥に……)
麻衣子はそんな風に思いながら、指を二本に増やした。でも、太さは増したが、奥には届かない。麻衣子は、切ない気持ちでオナニーを続けた。

(あぁ、イク……イッちゃう……)
麻衣子は、頭が真っ白になってきた。そして、
『うぅっ』
と、短くうめいて身体を震わせた。しばらく荒い呼吸をしていた麻衣子だが、すぐに指とアソコをシャワーで流し始める。そして、湯船に浸かる麻衣子。

(どうしよう……。私、エッチになっちゃった……)
と、不安な気持ちになりながら、お湯に深く身体を沈め、口まで湯に浸かった。そして、ブクブクっと息を吐いてお湯を泡立てながら、
(前田君の、どうしてあんなに大きいんだろう……)
と、昭典ではなく、前田のことを考えていた。でも、すぐにハッと気がついたような顔になり、
(私ったら、なに考えてんだろう)
と、反省した。そして、お風呂を出た麻衣子。しばらく真面目に勉強をしていたが、どうしても身体の火照りを抑えられない。

麻衣子は、机の引き出しを開ける。そして、奥に隠すようにしまわれていたぷっちょの容器を手に取った。ボコボコしたプラスティックのケース。麻衣子のオナニー用の秘密兵器だ。

麻衣子はそれを手に持っただけで、一気に心拍数が上がった。部屋の電気を消してベッドに潜り込む彼女。そして、布団の中にスッポリと入った後、膝までパジャマのズボンとショーツを降ろした。麻衣子は、その状態でぷっちょの容器を口に含んだ。そのまま、フェラチオでもするように舌を使う麻衣子。
(あぁ、欲しい……。昭典君、ごめんね、入れちゃうね……)
麻衣子は、昭典に申し訳ないという気持ちを持ちながら、ぷっちょの容器を膣中に押し込んでいく。さっきの指入れオナニーで、充分にほぐれている膣肉は、あっけなくぷっちょの容器を飲み込んでいった。

『ンッ、くぅ……』
麻衣子は、思わず声をあげてしまった。慌てて口つぐむ麻衣子。でも、そのままぷっちょの容器を押し込んでいく。ボール状のデコボコが、膣壁を削るようにゴリゴリしながら奥に入っていく。
(ウゥあぁ、凄いぃ、気持ちいいっ)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪える。まだ、両親とも起きているかも知れない。麻衣子は、うつぶせになって枕に顔を突っ伏した。その、寝バックのような格好で、麻衣子は容器を動かし始めた。

(うぅ、コレ凄く気持ちいい……。後ろからだと、うぅあぁ、犯されてるみたい)
麻衣子はそんな事を思いながらも、容器を激しく出し入れする。そして、膣壁の気持ちいいところをゴリゴリと強くこすりあげていく。この気持ちいいところを教えてくれたのは前田だ。そして、昭典とのセックスでは、ココはほとんど刺激されなかった。このポイントに、昭典のペニスはかろうじて届いてはいたが、強くこすりあげるほどの余地はなかった。

(もっと、もっと強く、うぅっ、ダメぇ、足りない、もっとゴリゴリして欲しいっ!)
麻衣子は、必死で容器を出し入れする。すると、イキそうな感覚に包まれてきた。クリトリスでイクのとは違う、奈落に落ちていくような恐怖感を伴うオルガズムに、麻衣子は足をピンと伸ばして太ももに力を込めた。すると、麻衣子の指から容器が滑ってしまい、そのまま引き込まれるように膣奥に入ってしまった。

麻衣子は、イク寸前だったが、驚いて飛び起きた。そして、はしたなく足を拡げ、自分の膣を確認する。すると、容器の頭の部分がかろうじて確認できた。麻衣子は慌てて指を差し入れ、容器をつまんで取り出そうとする。でも、慌てていたせいか、それとも麻衣子自身の蜜で濡れすぎていたせいか、指が滑って逆に押し込んでしまった……。

麻衣子は、なんとか指を奥まで突っ込み、取り出そうとする。でも、その度に逆に押し込んでいってしまう……。麻衣子は指で取るのを諦め、立ち上がって下腹部に力を入れて排出しようとした。でも、まったく出てくる気配もない。しゃがんで力んだり、軽く飛び跳ねてみるがダメだ……。
(どうしよう……。こんなの、病院にも行けないよ……)
そのまま、格闘すること1時間……。麻衣子は、助けを求めるしかないと覚悟した。そして、昭典のアドレスをスマホに表示する。そのままメールを送ろうとしたが、何と書けばいいのかまったくわからない……。

麻衣子はスマホを操作し、前田のアドレスを表示した。そして、メールをした。助けて欲しいことがあるけど、今から時間作れないか? そんな内容のメールをした。すると、1分も経たないうちに、返信が来た。
そして、麻衣子は前田と待ち合わせをし、家をこっそりと抜け出した。もちろん、こんなことをするのは初めてのことだ。心臓が痛いくらいにドキドキする。
でも、両親とも睡眠が深く、夜中に地震があっても気がつかないことがほとんどだ。麻衣子は、静かに家を出た。もう、日付が変わりそうな時間だ。警察に見つかったらどうしよう? そんな不安で泣きそうな麻衣子。歩くたびに、膣の中の容器が動き、こんな状況なのに気持ち良くなってしまう。奥まで入り込んでしまった容器が、子宮口を刺激しているようだ。
麻衣子は、いつもとは違いヨタヨタとした歩き方で歩き続ける。
(ダメぇ、こんな……なんで気持ちいいの? 人に見られちゃう……。イヤァ……)
麻衣子は、深夜とはいえ人通りもある中、歩くだけでイキそうになってしまっていた。
麻衣子は、そのままなんとか歩き続け、待ち合わせのコンビニに到着した。すると、すでに前田はいた。
「よぉ。こんな時間にどうした? ん? なんか、歩き方変だぞ。それに、顔真っ赤だぜ? 大丈夫か?」
前田は、心配そうに言いながら歩み寄ってくる。そして、麻衣子のおでこに手の平を当てて熱を測るような仕草をする。
麻衣子は、いきなり前田の手で額を触られ、ドキンとトキメいてしまった。

「熱はないな。どうした? 助けて欲しいってなに?」
前田は本当に心配そうだ。いつもの軽薄な顔ではない。そんな真剣な顔にも、麻衣子はドキドキしていた。
『……その……。と、取れなくなっちゃったの……』
麻衣子は、耳まで赤くしながら言う。
「へ? なにが?」
『その……。アソコに入って取れないの……』
麻衣子がそこまで言うと、前田は笑い始めた。
「マジかよ。麻衣子もそんな事するんだ」
と言いながら、笑い続ける前田。
『も、もう! 笑わないでよ!』
「ワルいワルい。いや、意外だったからよ。じゃあ、ウチに来いよ。手伝ってやる」
『え? ウチに? 家族の方は?』
「いねーよ。俺、一人暮らしだし」
『そうなの!? どうして?』
ビックリする麻衣子。高校生で一人暮らしなんて、どうしてなんだろう? 麻衣子は不思議に思った。

「親父が単身赴任で、かーちゃんもついてったからよ。ほら、これかぶれ」
そう言って、オートバイのヘルメットを渡してきた前田。
『え? バイクなの?』
麻衣子は、驚いて聞く。すると、前田が歩き出し、自転車やバイク置き場に移動する。そこには、スポーツタイプのオートバイが停まっていた。暴走族やヤンキーが好むネイキッドタイプではなく、レーサーレプリカというジャンルのバイク。前田のイメージとは違う。
「ほら、早く被れよ」
前田はバイクにキーを刺しながら言う。そして、スッとバイクにまたがる。なかなか絵になる姿だ。麻衣子は、慌ててバイクのメットを被り、前田に近づく。すると、前田がメットのヒモを調整してくれる。
『でも、前田君のは? ヘルメット一個しかないの?』
「あぁ、じゃあ、座りな」
『ダメだよ、ヘルメット前田君がしてよ!』
慌ててメットを脱ごうとする麻衣子。
「いや、ダメだ。ちゃんと被れ」
『でも、何かあったら……』
「だから麻衣子が被るんだよ。もしお前に何かあったら、俺一生後悔するし」
前田は、真剣な顔で言う。麻衣子は、ドキドキが止らなくなっていた。そして、ぎこちなくバイクの後ろにまたがる。レプリカタイプなので座面が高く、四苦八苦してしまうがなんとか座った。そして、前田にしがみつくようにする麻衣子。
「もっとリラックスしろって。そんな飛ばさねーし、すぐ近くだしよ」
そう言って、バイクを走らせ始めた。麻衣子は、一瞬で世界が変わってしまった。バイクなんて、不良が乗るもの……。うるさいし、怖いし、危ない。そんな風に悪いイメージしかなかった。でも、走り出したバイクは、凄く楽しかった。加速していく感覚、風が顔に当る感触、そして、真夜中の街並み。いつも歩き慣れた道が、まったく違って見える。

「怖いか?」
前田が前を見ながら大声で聞く。
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ブロマガって何?


[ 2016/11/27 19:23 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

ネットの男の娘のアナニー動画撮影を手伝う事になって【ブロマガ】

女装・動画、こんなキーワードで検索すると、ビックリするくらいの大量の動画が出てくるようになった。昔は、女装動画なんていうものはほぼ存在しなかったし、出てきてもクリーチャーみたいなおっさんのばっかりだった。

女装ではなく、ニューハーフという枠でなら昔も沢山あったけど、純粋な女装というジャンルの動画(クリーチャーのは除く)が浸透してきたのは、ここ数年の話だと思う。そして、素人の投稿動画が多いのが特徴だと思う。プロは女装ではなくニューハーフになってしまうという感じなのかも知れない。

ここ最近で、投稿する女装子のレベルもぐんぐん上がってきているけど、低年齢化も著しいと感じる。少し前は、綺麗だけど30歳前後の女装子が多かった気がする。最近は、10代で、女装子というよりは男の娘(オトコノコ)という感じの女装子が増えているなと実感する。

世界的に見ても、同じ傾向があるのかも知れない。クロスドレッサー(CrossDresser)と英語で検索すると、大量に動画が出てくる。でも、女装人口が日本とは比べものにならないほど多いのか、クリーチャーのレベルもハンパない。ヒゲの太った中年が、下着だけ女性モノをつけた動画なんかも、一定のジャンルとして成立するほど大量にある。

俺がハマっているのは、いわゆるアナニー動画だ。ディルドを壁や床に固定して、いやらしく腰を動かしながらアナルでオナニーする動画……。イキそうになると、大っきくなったおちんちんをしごいて射精する……。そんな動画だ。

その中でも、最近俺がハマっているのが、ノーハンドでフィニッシュする男の娘動画だ。可愛らしい女の子の姿をして、ディルドにまたがり腰を振る。そして、女の子みたいな声であえぎまくりながら、おちんちんには指1本触れずに、大量に白濁液を飛び散らす……。初めて見たときに、一気に引き込まれてしまった。

俺は、22歳の大学生で、就職も決まってのんびり過ごしている。182cmの78kgで、比較的筋肉質な感じだ。ガタイにはそれなりに自信があるが、顔はまぁ普通だ。今は彼女もいない。男の娘動画ばかり見ているが、ゲイでもバイでもなく、女性が大好きだ。

そんな俺は、オナニーは男の娘動画で、セックスはコンパや飲み会で女の子と、っていう感じで、使い分けみたいにしていた。それが、急にリアルで男の娘に会う事になった。きっかけは、外国のアダルト動画投稿サイトの、男の娘のページだった。そのサイトは、アカウントを作って動画を投稿し、メッセージのやりとりなんかが出来るタイプの、SNS的な機能のあるサイトだった。

そこに、最近投稿を始めるようになった男の娘が、撮影協力者を募集している事を知って、俺がメッセージを書き込んだのが始まりだった。書込みには、純粋に撮影協力者の募集で、エッチな事は出来ませんと念押ししてあった。それでも、俺は募集に乗っかった。見るだけでも良いと思えるくらいに、彼女(彼?)は可愛らしい子だったからだ。

その子の投稿している動画は、まだたった一つだ。床に吸盤付きのディルドを固定し、それをフェラする彼女。顔にはモザイクをかける子が多い中、彼女は顔を完全にさらしていた。メイクやウィッグで、本人とわからないだろうという判断なのかも知れないが、画面の中の彼女は、本当に可愛い女の子みたいな感じだった。

ツインテールの、おそらくウィッグを被り、エプロンドレスみたいな服を着た彼女。可愛いメイドさんみたいだ。その姿でディルドにフェラチオしている姿は、どう見ても女の子だった。比較的、解像度の高そうな動画だけど、ヒゲの感じもないし、喉仏ですらそれほど目立っていない。
もしかして、ニューハーフもののAVでたまにある、フェイクなのかな? と、思うほどだ。ニューハーフもののAVのフェイクは、貧乳の女優さんに偽物のペニスをつけて、モザイクをかけてごまかすという悪質なものだ。そんなまがいものでも、意外と数が出回っていて、腹立たしい限りだ。

そして、ある程度見分けられる俺から見て、彼女は本当の男の娘だと思った。彼女が投稿した動画は、ディルドへの疑似フェラチオの後、ディルドにたっぷりとワセリンを塗り込み、カメラに向けてお尻を向ける格好でお尻を振る。彼女は、同時にスカートをまくり上げる。すると、ピンクのフリフリがいっぱいついたような可愛らしいショーツが姿を現わす。
Tバックとかではなく、ごく普通のフルバックのショーツだ。でも、男が穿いているとは思えないほど、可愛らしいお尻姿だった。女性として見るなら、若干大きめなお尻。でも、肉感的で本当にエロい見た目だ。

でも、お尻よりも目を引くのが、フロント部分だ。彼女がカメラに正対すると、フロント部分はもっこりと盛り上がってテントを作っている。クリトリスと呼ぶには大きすぎるが、おちんちんとしては小さめかな? と言う感じだ。

そして、彼女はそのままショーツを脱ぎ始める。そのショーツは、サイド部分でヒモ留めしてあるタイプなので、ヒモをほどくとすぐにハラリと外れてしまった。剥き出しになる勃起したおちんちん。勃起しているのに、結構皮を被った状態だ。長さも太さも、子供みたいな小さなサイズだ。
個人的な好みでは、女の子の見た目で巨根という方が好きだ。でも、この子みたいにちっちゃなおちんちんも、可愛らしいなと思った。

彼女は、ディルドに腰を降ろしていく。そして、その小ぶりのディルドにお尻を押し当てると、一気に入れてしまった。
『ンッ、うぅ……』
声が漏れる彼女。アナニー動画では、音声を消しているものも多いけど、彼女の動画はハッキリと聞こえる。一気に根元まで入れてしまうと、そのまましばらくビクビクッと身体を小刻みに震わせる彼女。
その可愛らしい顔が、快感で笑顔のような表情になる。そして、そのまま服の上から乳首を触り始める。
『う、うぅあ、乳首気持ちいいぃっ、うぅあぁ』
言葉も漏らす彼女。少し低めではあるが、女の子みたいな声だ。無理に作ったオカマ声ではなく、ナチュラルな感じがする。もともと、こういう声の子なのかも知れない。

そして、しばらくすると、腰を上下に動かし始めた。ディルドが抜けていき、また入っていく。それが、はっきりと見えている。
『ンッ、ンっ、ふぅ、気持ちいいっ、おちんちん、奥まで入ってるっ! うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!』
彼女は、そんな言葉をあげながら腰を振り続ける。色々な動画があるが、こんなに声を出しながらアナニーする子は、なかなかいない。

彼女は、乳首を触りながら腰を振り続ける。スカートはまくれ上がっていて、小さなおちんちんが腰の動きにあわせて上下にブルンブルンと揺れている。この姿が、本当にエロいと思う。男なのにメスの快楽にハマってこんな姿までさらし、それをネットに投稿する。どんな気持ちなんだろう? 見られたい気持ちがあるのは間違いないと思うが、それは、自己顕示欲なのか、快感を増すためのスパイスなのか、それとも、パートナーを探すためなのか、俺にはよくわからない。

『あぁぁっ、ダメっ! イッちゃうっ! おちんちん凄いっ! イクっ! イくぅぅっっ!!』
と叫び、腰の動きを止めて、ペタンと座り込むようになった彼女。その途端、可愛いおちんちんの先からザーメンを飛び散らせた。凄い勢いで飛び出したザーメンは、彼女の頭の高さまで打ち上がり、さらに2度3度とザーメンを射出し続けた。彼女の動画は、他の子の動画と比べて群を抜いてザーメンの量が多い。俺は、いつもその射精シーンでイッてしまう。女の子が大好きなはずの俺なのに、最近の俺のオナニーは、この動画でフィニッシュする事がほとんどだ。

彼女は、イッた後、急に冷静になるというか、凄く恥ずかしそうな顔になる。そして、恥ずかしがりながらカメラに向かって小さく手を振って、動画は終わる。

そんな彼女が、自分のアカウントページに”撮影を手伝って欲しい”と書き込んでいたので、俺は、俺の自撮り写真も添えて紳士的なメッセージを送った。
すると、しょっちゅうチェックしているのか、20分程度で返信が来た。あまりに短い時間で返信があったので、もしかして詐欺的なアレかな? と思ったほどだ。

でも、メッセージは戸惑い悩みながら書いた感じの、真面目な印象のメッセージだった。そして、この時からメッセージのやりとりが始まった。最初は、撮影の手伝いの事しか書かないような感じだったが、次第にアニメやマンガ、ゲームの事なんかの雑談までするようになった。

彼女は、男の娘なのにゲームセンターが好きで、レースものと、今時珍しく、対戦格闘もののゲームが好きだという事だった。俺も、たまにバーチャや湾岸、イニDをしたりしていたので、結構話が合ったりした。

そんなメッセージのやりとりを1か月ほどした頃、ついに彼女からの撮影協力の依頼があった。俺は、もう撮らないつもりなのかな? と思っていたので、結構ビックリした。

そして、待ち合わせはラブホテルだった。彼女が先に入って、色々と準備をした後、俺に連絡をして、俺が遅れて入室するという流れだ。俺は、不思議な気持ちだった。男の娘とは言え、男とラブホテルで待ち合わせる……。不安な気持ちも大きくなる。

彼女は、動画で見る限り、かなりロリ可愛い系の顔をしている。もちろん、メイクもしていると思うが、輪郭というか、骨格が華奢な感じで可愛らしい。俺は、凄く期待してドキドキしたが、不安も感じていた。動画は、アップの場面はないので、顔のディティールまではわからない。もしかして、実際に会ったらキツいのかも……。それ以前に、どんなに可愛くても結局は男なので、実際に会ったら引くのではないか? そんな気持ちだ。

でも、あっという間に待ち合わせの日が来た。俺は、男と会うのに、念入りに身体を洗い、歯もいつも以上にしっかりと磨いた。何をしているのだろう? と思いながらも、5日ほどオナ禁をしていたので半勃起状態だ。俺は、なんとか勃起を収めようと、他の事を考えたりした。
半勃起の状態でも、俺のチンポはパンツに収まらないので、なんとか冷静になるように頑張った。ほとんど取り柄のない俺だけど、チンポだけは無駄にデカい。
男友達には羨ましいと言われるが、直径5cm、長さ20cm超の俺のチンポは、奇形に近いデカさだと思う。このせいで、女の子とは全然上手く行かない。巨根でメロメロになるとか、巨根を知ってしまうと他のじゃダメになる……。そんな都市伝説をよく聞くが、はっきり言ってあれはウソだ。俺のサイズだと、ただ痛いだけだと言われる……。

そんな、過去の嫌な記憶を思い出すと、一気に勃起が収まっていった。そして、俺の持っている服の中で、一番オシャレに見えるものを選び、家を出た。

そして、約束のホテルの近くに着いたので、すぐに彼女にメッセージを送った。すると、すぐに返信があり、もう用意出来たので入ってきてくれとメッセージが来た。部屋番号も書いてあり、俺は少し緊張しながらホテルに入った。ホテルのフロントの電話を取り、ツレが先に入っている事を告げ、エレベーターに乗る。ラブホテルのエレベーターに、一人で乗っているのも変な感じだなと思いながら目的階につき、エレベーターを降りる。

そして、廊下を少し歩いて彼女が入っている部屋に着くと、ドアをノックした。すると、すぐに扉が開き、おどおどした顔の彼女が姿を現わした。
初めて生で見た彼女は、動画で見る以上に華奢で可愛い感じだ。小っちゃい女の子……そんな第一印象だった。

『は、初めまして……。よろしくお願いします』
固まる僕に、緊張気味に言う彼女。動画で見た通りの、ツインテールにエプロンドレス姿だ。可愛らしいメイドさんという感じの彼女が、俺を招き入れてくれた。俺は、挨拶をしながら、
「ビックリするくらいに可愛いね」
と言った。すると、
『そ、そんな事ないです! ホント、ブスで悲しいです』
と、悲しそうに言う彼女。どうも、本気でそう思っているようだ。俺は、さらに褒めながら部屋に入り、ソファに座った。

彼女は、動画の印象よりも小柄で、多分、ハイドや西川貴教くらいだと思う。そして、間近で見た彼女の顔は、ヒゲ感ゼロで、綺麗な肌をしている。と言うか、凄く若い感じがする。それも、若すぎる感じが……。

「あれ? なんか、若いよね。18歳とか言ってたけど、違うでしょ」
俺が指摘すると、
『えっ、あっ、その、それは……じゅ、18歳です!』
と答える彼女。明らかに高校生とかなんだろうなと思いながらも、あえてそれ以上はなにも言わなかった。
「なんて呼べば良い?」
『まみちゃんって呼んで欲しいです……』
まみちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、この時点でまみちゃんに惚れてしまった気がした。
「そんなに緊張しないでよ。俺、怖くないでしょ?」
俺は、実物のまみちゃんが可愛い事に安心して、気軽に声をかける。緊張ぶりから見ると、女装姿でリアルに男性と会うのが初めてというのは本当のようだ。

『はい。全然怖くないです。でも、写真よりも格好いいから、緊張しちゃって……』
まみちゃんは、はにかみながら言う。俺は、ズキュンと胸を撃ち抜かれたような気持ちがした。
「ありがとう。そんな事ないけどね。じゃあ、どうすればいい?」
俺は、少しテレながらそう言う。格好いいと言われる事なんてあまりないので、嬉しくなってしまう。俺は、格好いいと言うよりはゴツ目の感じなので、それが気に入ってもらえたのかも知れない。

『なんか、恥ずかしいな……。どうしよう……』
まみちゃんは、本当に恥ずかしいみたいで、モジモジするばかりだった。俺は、あんな大胆な動画をアップしてるんだから、今さら恥ずかしがる事ないよとか言い、なんとかまみちゃんの緊張を解いていった。

そして、俺はビデオカメラを渡され、アングルを変えたりアップにしたりしながら撮って下さいと指示された。俺は、黙ってうなずいた。

すると、まみちゃんは立ったまま、自分の乳首を服の上から触り始めた。メイド服姿のまみちゃんが、乳首オナニーをする姿は、ただただエロかった。俺は、それをカメラで撮し続ける。
すると、まみちゃんのスカートが少し盛り上がってきたのがわかった。俺は、それをアップで撮す。まみちゃんは、恥ずかしそうな顔をしながらも、乳首を触り続ける。スカートの盛り上がりは、どんどん大きくなり、小さなテントを張ったような状態になる。

まみちゃんは、右手で乳首を触りながら、左手でスカートをまくり上げていく。すると、ピンク色のフリルがいっぱい付いたショーツが姿を現わす。可愛らしいショーツだけど、勃起したおちんちんがもっこりとなっていて、少しシミも出来ているような感じだ。

まみちゃんは、そのままショーツを少しずらすようにして、勃起したおちんちんを剥き出しにした。勃起しても皮を被ったままのおちんちん。俺のと比べると、子供と大人の差がある。まみちゃんは、左手でその小さなおちんちんをしごき始める。
『うぅあぁ、おちんちん固くなってるぅ、気持ちいいぃ』
まみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。しごき始めた事で、多少皮がめくれてきているが、まだ半分ほど被ったままだ。

すると、まみちゃんはベッドに移動する。そして、湯桶(洗面器)をひっくり返して裏返しにし、その底の部分に固定された吸盤付きディルドに近づく。そのままそのディルドに疑似フェラチオをするまみちゃん。くわえている顔も、女の子みたいで可愛らしい。舌でカリ部分を舐めたり、根元までくわえたりしながら、自分のおちんちんをまさぐり始める。

俺は、アングルを変えながらその姿を撮し続けた。すると、まみちゃんはワセリンの容器を取りだし、それをディルドに塗っていく。ボクシングのセコンドみたいに慣れた手つきでワセリンを塗り広げるまみちゃん。

準備が出来ると、そのままディルドにまたがっていった。まみちゃんのおちんちんよりもかなり大きなそのディルドは、あっけなくまみちゃんのアナルに飲み込まれていく。
『うぅ、あぁ、おちんちん入ってきたぁ♡ 気持ちいいぃ、うぅあぁっ』
まみちゃんは気持ちよさそうな顔であえぎ始める。そして、腰を上下に振り始めた。動画で見たままの光景だ。でも、生で見るそれは、生々しさもエロさも倍増している感じがする。

『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃいそう、もうイッちゃうよぉ♡』
まみちゃんは、動画の時も早漏気味だったけど、今は俺が撮影しているからなのか、さらに早漏になったような感じだ。
そして、まみちゃんはさらに腰を強く振る。おちんちんの先から、ダラダラと我慢汁も流れ出ている。まみちゃんは、服の上から乳首もまさぐり始めた。腰の動きにあわせて揺れるツインテールも、イキそうになって気持ちよさそうに歪む顔も本当に可愛らしい。

そして、まみちゃんはお尻をペタンと一番下まで降ろし、
『イクぅっ! イクぅっ! ザーメン出ちゃうぅっ!! うぅあああぁっ!』
と叫び、手も触れていないおちんちんから、たっぷりとザーメンをぶちまけた。動画で見た通り、頭の高さまで打ち上がり、2度も3度も花火のように打ち上がる。一気に部屋がザーメン臭くなるが、俺はそれにすら興奮してしまった。

『イ、イッちゃいました♡ カメラとめて下さい……』
まみちゃんはトロンとした顔で言ってきた。俺は、言われた通りカメラをとめ、テーブルの上に置いた。
「凄くエロかったよ。俺も、興奮してこんなだよ」
そう言って、俺は勃起して盛り上がった股間をアピールした。ほとんどフル勃起状態なので、ズボンはマンガみたいに大きく盛り上がっている。
『えっ? そ、そんなに……。凄く大きいですね』
まみちゃんは、ザーメンでドロドロのまま、好奇心で光る目を向ける。

「そう? 普通だよ」
俺は、何食わぬ顔で言う。
『そんな事ないですよ! そんなの、見た事ないです』
「見てみる?」
『えっ? いいんですか?』
まみちゃんは、少し驚いた感じで言う。俺は、もちろんと言いながら、ファスナーを降ろし始めた。ズボンを降ろすと、パンツからはみ出てしまった俺のチンポがあらわになる。

『すっご〜い! はみ出てる!』
まみちゃんは、ビックリした声で言う。同時に、目が妖しく光った感じがした。俺は、ズボンを降ろし、パンツは脱がずにそのままの格好でまみちゃんに近づいた。
「はみ出ちゃって恥ずかしいけど」
俺は、言葉とは裏腹に、得意げな口調で言ったと思う。
『……大っきいですね。なんか、ドキドキしちゃう……』
まみちゃんは、顔のすぐ前の俺のチンポを見つめながらボソッと言う。俺は、まみちゃんの表情を見てイケると判断した。

「めくってみてよ。全部見せてあげる」
『えっ? ……うん……』
まみちゃんは、恥ずかしそうにうなずき、俺のパンツを降ろし始めた。すると、締めつけられていた俺のチンポが解放されて、ブルンブルンと上下に震える。

『おっきい〜! 凄いです! こんなの、見た事ないです!』
まみちゃんは、嬉しそうに言う。もう、視線が俺のチンポに釘付けだ。
「触ってみる? いいよ」
俺がそう言うと、まみちゃんは恥ずかしそうにうなずき、手を伸ばして俺のチンポを握った。まるっきり、女の子に握られているような感触で、俺はゾクゾクしてしまった。

『固い……です……』
まみちゃんは、俺のを握ったまま固まっている。
「他人の触るの初めて?」
『はい。初めてです』
「そっか、こうやって会うのも初めてなんだっけ?」
『はい。そうです』
まみちゃんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを握りながら言う。
「どうして今まで誰かと会わなかったの?」
『だって、恥ずかしいし……。怖いから……』
「実際会ってみてどう?」
『怖くなかったです。アキオさんカッコイイし……』
まみちゃんは、はにかんだ顔で言う。

「ディルドでしてるとき、本物が良いなって思ったりしないの?」
『それは……。思います。本物の男の人に、女の子として抱かれたいって……』
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ブロマガって何?


清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

結婚して3年ですが、週2〜3回はセックスもしていて、夫婦仲は良好だと思います。ただ、結婚して3年も経つと、多少倦怠期のような感じになるのは否めなく、口にこそ出しませんが、セックスもマンネリだなと感じることもあります。でも、美咲は上品な見た目からは想像も出来ないくらいにエッチが好きな女性で、私が今日はもう寝たいなと思っていても、色々と工夫を凝らしてセックスのお誘いをしてくれます。


今日はまだ火曜日で、まだまだ週末まで長いなと思ってベッドに潜り込み、美咲が風呂から上がる前にもう寝てしまおうと思っていると、いきなり寝室のドアが開きました。
「もうお風呂出たの?」
私が驚いて声をかけると、美咲が寝室に入ってきました。美咲は、パジャマではなく、バドガールのようなコスチュームを着ていました。彼女がコスプレをして入ってくるときは、100%セックスのおねだりが始まります。

『どう? ちょっと丈が短すぎかな?』
美咲は、少し恥ずかしそうに言いました。さっきから、スカートの丈を引っ張って引き下ろそうとしていますが、ほとんど丈は変わりません。股下5cm程度しかないような短いスカート……というよりは、ボディコンというのでしょうか? 下品な感じのエロさがすごいです。でも、Fカップの美咲には、凄く似合っています。胸元も、谷間がやたらと強調されていて、ちょっとした刺激でボロンとこぼれ出てしまいそうです。

「そうだね。でも、凄く似合ってるよ。また買ったの?」
私がそんな風に言うと、
『へへ。買っちゃった。あと、これも買ったんだよ。いっぱい、いじめてくれる?』
と言いながら、紙袋を取り出しました。そして、それを渡された私は、イヤな予感とドキドキが半々という気持ちになりました。袋を開けて中身を取り出すと、それは男性器型のバイブでした。
「な、なんでこんな……。どこで買ったの?」
『秋葉原の大人のおもちゃビルだよ』
美咲は、少し頬を赤くしながら言います。さすがに恥ずかしそうです。
「恥ずかしくなかったの?」
『へへ。恥ずかしかったけど、あそこならお客さんいっぱいだし、女のお客さんも結構いるから』
美咲は、少し言い訳っぽく言いました。人妻が、一人で大人のおもちゃ屋さんに入り、バイブを買う……。けっして褒められた行動ではないと思います。

でも、私は興奮してしまっていました。美咲は、ニコニコしたままベッドに上がり、私のパジャマを脱がせにかかります。四つん這いみたいな格好になると、短すぎるボディコンなので、パンツが丸見えです。Tバックのセクシーなショーツが丸見えになり、なおかつ、胸元からのぞく谷間がすぐ目の前でユサユサと揺れています。

こんなにもセックスに積極的で、バイブまで自分で買ってくる妻。不満などあるはずもないのですが、それでもマンネリを多少感じてしまいます。
『ギンギンだね。もっとギンギンにしてあげる♡』
私のペニスを剥き出しにすると、美咲はそんな事を言ってフェラチオを開始してくれました。舌でカリ首の辺りを舐め回し、竿を甘噛みしたりしながら、睾丸まで舐めてくれます。そして、口に飲み込むと、一気に根元までくわえてくれました。喉の奥に突き当たる感触がしますが、美咲はかまわずにさらに喉奥まで押し込んでいきます。
涙目になりながら、必死でイラマチオをしてくれる美咲。ギンギンになるどころか、射精してしまいそうな感覚がわき上がってしまいます。

美咲は、今ではこんなにもエッチな女性ですが、私と付き合い始めたときはまだ処女でした。あとから聞いた話ですが、オナニーはほとんど毎日してしまうくらいにエッチな女性だったそうですが、人見知りがひどくて、交際した男性もいなかったそうです。

そして、私もどちらかというと草食系だったので、美咲が初体験の相手で、初めて付き合う異性でした。それが、5年の交際期間の間にこんなにもエッチな女性に成長しました。夫としては、自分が彼女を淫乱な女性に育てたような感じで、男冥利に尽きるなと思っています。でも、最近、体力が追いつかないなとも思ったりしています。

『ガチガチになったね。次はパパの番だよ! これ、使ってくれる?』
美咲は、顔を真っ赤にしながらバイブを指差しました。エッチなのに恥ずかしがりというのは、ギャップ萌えみたいで興奮が強くなります。私は、言われるままにそのバイブを手に取りました。

それは、電動で動くギミックの付いていない、リアル系のディルドと言われるタイプの物でした。リアルな造りですが、現実の男性器ではあり得ないほどカリ首が張り出していて、なおかつシリコンで出来ているせいか、本物のカリ首よりもかなり固めでした。大きさこそ、私のものと大差ない程度ですが、そのカリ首の迫力は息を飲むほどでした。

私がディルドに見とれている間に、いつの間にか美咲はショーツを脱いで仰向けで寝転がっていました。足は軽く拡げていて、濡れすぎなほど濡れたアソコが丸見えです。ツルツルのパイパン。もともと薄かったヘアを、ブラジリアンワックスで脱毛しているので、毛剃りのあともなく、綺麗なパイパンです。私が舐めやすいようにという理由と、エッチなランジェリーを穿きたいという理由で、パイパンにするようになりました。

私は、そのエロすぎる姿に我を忘れ、美咲のアソコにむしゃぶりつきました。すでに濡れすぎなほど濡れたアソコに舌が触れると、口の中に蜜が流れ込んでくる感じです。そして、まだ皮を被ったままのクリトリスに舌を当て、強く押すように舐め始めると、
『あぁっ! パパ気持ちいいっ! アッ、アッ、あんっ♡』
と、すぐにあえぎ始めました。私は、そのままバドガール姿の彼女のアソコを舐め続けました。美咲は、のけ反ったり、逆に身体を曲げて起き上がろうとしたり、すごく気持ちよさそうにリアクションしてくれます。舐めていて、こんなに反応してくれると、やり甲斐があって嬉しいです。

『パパぁ、剥いて、クリの皮剥いてぇ♡』
甘えた声でおねだりをする美咲。私は、指でめくりあげるようにしてクリトリスの皮を剥きました。すると、勃起して大きくなったクリトリスが剥き出しになります。出会った頃と比べると、かなり大きくなった感じのするクリトリス。そこに舌を這わせると、
『うぅああっ! パパッ! 気持ちいいっ! クリ気持ちイイよぉ♡』
私の頭を掴んで、髪をグチャグチャにしながら美咲が叫びます。じっとりと太ももの内側に汗が浮き出ていて、美咲もイキそうになってきたのがわかります。
美咲は、若い頃の伊東美咲によく似ていると言われます。私はそこまで美人ではないと思っていますが、目とまつげの感じはそっくりだと思います。その美しい顔を歪ませ、イキそうになっている美咲。いつもなら、私が我慢しきれずに挿入する流れですが、今日はディルドがあります。

私は、そのディルドを美咲にくわえさせました。すると、興奮しきっていた美咲は、そのディルドを私にするように熱心にフェラチオをし始めました。熱心に舐めたり、喉奥までくわえ込んだりする美咲。その行為に、どんどん興奮が増しているのか、息遣いが荒くなっていきます。

私は、そんな美咲に興奮して、クンニを再開しました。すると、美咲は大きく体をのけ反らせ、ビクビクッと身体を震わせました。いつも以上に感じているようで、私も夢中で舐め続けました。
『ンッ! んっ〜っ! んんっ〜っ!』
美咲は、ディルドをくわえたまま大きくうめきます。本当に気持ち良いみたいで、身体が紅潮している感じでした。すると、いきなりアソコからぴゅっと透明の液体が飛び、私の顔に当りました。ビックリして舐めるのをやめると、美咲がディルドを口から出して、顔を真っ赤にしながら、
『ご、ごめんなさい。なんか出ちゃった……。すぐ拭くね』
そう言って、ティッシュで私の顔を拭く美咲。
「これって、もしかして潮吹き?」
私がビックリしながら聞くと、
『わ、わかんない……。お漏らししちゃったのかな?』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「でも、透明だし臭いもないよ」
『う、うん。ゴメンね」
美咲はまだ顔を赤くしたままでした。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん……。なんか、3人でしてるみたいで……』
美咲は、さらに顔を赤くしながら言いました。
「えっ? 3人って、3Pしてるみたいって事?」
『う、うん。ゴメンね、変な想像しちゃって』
美咲は、申し訳なさそうに言いました。
「そういうの、興味あるの?」
私は、意外な発言に興味をそそられてしまいました。
『……うん。想像することはある……かな?』
美咲は、迷いながら言います。
「へぇ、意外だなぁ。今度してみる?」
私は、冗談でそんな事を言いました。
『えっ? イ、イヤじゃないの?』
すると、美咲は真に受けた様子でそう答えました。私は、冗談のつもりだったのに美咲が本気に受け止め、なおかつそれをしたいと思っているような感じだったので、狼狽してしまいました。

「い、いや、美咲がイヤじゃなければ」
私は、ついそんな事を言ってしまいました。
『……うん。試してみたい……』
私は、美咲のそんな言葉で、急に嫉妬の炎が燃え上がりました。美咲が他の男に抱かれる……。そんなのは、あり得ないし許されない! そんな事を思いながら、私は嫉妬に駆られて美咲に覆いかぶさりました。

そして、いつものようにコンドームをつけることも忘れ、そのまま美咲のアソコに挿入すると、狂ったように腰を振りました。
『あっぁっ! パパ、どうしたの? うぅっ! 激しいっ! あ、あぁっ! アッ! パパ、うぅっ! すごいぃっ!』
美咲は、ビックリしながらも、すぐに甘い声をあげ始め、私に抱きついてきました。バドガールの格好のままの美咲を抱くのは、まるでレイプでもしているような感じで、ゾクゾクしてしまいます。
『パパ、すごいっ! ダメぇ! もうイッちゃうっ! パパッ! パパぁっ!! イクっ! イクっ!!』
美咲は、いつも以上に高ぶっているようで、あっけなくイッてしまいました。私は、そこでディルドが目に入りました。すぐにペニスを抜くと、そのディルドを握り、美咲のアソコに突き立てました。
グチョグチョになっている美咲のアソコは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込みました。すぐにそれを抜き差しすると、
『うぅっあぁっ!! イクっ! イクぅぅっ!! うぅあああぁっ!!』
と、美咲は絶叫するような声で果てました。

「こんな風にされたいのか!? 他の男にこんな風に抱かれたいのか!?」
私は、興奮しすぎてそんな事を言いました。
『イヤぁっ! そんなの、うぅぁっ! ダメっ! パパ、ダメぇっ!』
美咲は、私の言葉にさらに高ぶったのか、顔をクチャクチャにして叫びます。私は、夢中でディルドを抜き差ししました。

すると、美咲があえぎながら私のペニスを握り、しごき始めます。
『パパのも固くなってる! 興奮してる? 私が他の人とするの、見たいの?』
美咲は、あえぎながらそんな事を言ってきます。私は、まるで3Pみたいになってしまったなと思いながら、ディルドをさらに早く動かしました。美咲が他の男に抱かれる姿……。見たいはずはありません。でも、それを想像すると、異常なほど嫉妬して、興奮してしまっているような気もします。

私は、美咲の質問に答えずに、ひたすらディルドを抜き差しします。
『ダメぇっ! イクっ! 出ちゃうっ! また出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
美咲は目を見開くような感じで叫びました。すると、ディルドを突っ込んでいるアソコから、さっきよりも勢いよく透明の液体が飛び散りました。
「いつもより感じてるね? そんなに他の男としたいのか!」
私は、強い口調で言いました。すると、美咲は何も答えずに、私のペニスを口に含みました。すぐに絡みついてくる舌の動きに、私は一気に射精感が高まります。

そして、自然と69のような体勢になると、私はディルドを抜き差しし続けました。目の前で、ディルドが出入りするのが見えます。立派すぎるカリ首が、美咲の膣壁をゴリゴリと削っているのが見えるようです。

私は、こんな風に私のものをフェラチオしながら他の男に抱かれる美咲を想像して、爆発的に射精してしまいました。
『んんっ〜っ!』
美咲は、私に口内射精をされて、うめき声をあげながら全身を震わせ硬直させました。荒い息遣いの私達。しばらく肩で息をするような感じでした。

『パパ、すごく気持ち良かった……。ゴメンね、変なこと言っちゃって』
美咲は、私に抱きつきながら言います。すごく甘えた顔になっていました。
「いいよ。僕もすごく気持ち良かったよ。美咲が他の男に抱かれる姿を想像して、興奮しちゃったよ……。ゴメンね。」
私は、素直に謝りました。さっきまでの、異常な興奮は消えていました。

『……見たい? 私が他の男の人とするの……』
美咲は、私の目を真っ直ぐに見つめながら言いました。
「えっ? そ、それは……」
口ごもる私に、美咲はニヤッと笑いながら、
『見たいんだね。おちんちん、もう復活してる』
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ブロマガって何?


[ 2016/11/06 23:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした完【ブロマガ】

前回の話

日奈子は、柱にくっつけた引くほど大きいディルドをアナルに入れ、腰を激しく振りながら淳のペニスをくわえている。私は、日奈子がまるで3Pでもしているような姿を覗き見ながら、今までに感じたことのない興奮の中オナニーをしていた。

まさか、日奈子がアナルでイケるほど開発された淫乱だとは知らなかったし、あんなデカいディルドを隠し持っている事も知らなかった。あんなデカいディルドでオナニーをしながら、3年も私とセックスレスだった日奈子。私では力不足だったのかなと思うと、複雑な心境になってしまう。

「すごいね、アナルめくれ上がってるよ」
淳は、少し驚いたような感じで言う。
『うん。もっと太いのもへーきだよ♡』
日奈子は、腰をガンガン振りながら笑顔で言う。
「本当に? どれくらいまで行けるの?」
淳はもっと驚いたような顔で聞く。
『じっくりほぐせば、男の人の拳もギリギリ入るよ』
日奈子は、羞恥を感じている様子もなく、あっけらかんと答える。
「アナルフィストか。それはすごいね」
淳は少し冷静さを取り戻した感じで言う。
『へへ。褒められちゃった』
無邪気に笑う日奈子。まるで、少し足りない子みたいだ。
「膣の方は? そのディルドは入るの?」
淳がさらに質問する。
『入らないよ。だって、こっちまでガバガバにしちゃったら、普通のセックスできなくなっちゃうもん。パパだってイヤでしょ?』
日奈子は、腰を振りながらうわずった声で言う。

「そうだね。それはそうと、本当に淳とセックスしてみたいの?」
少し前に聞いた質問を、もう一度淳は聞いた。日奈子は、完全に淳の事を私だと思っているようだ。
『うん。夢で見てからずっとそう思ってるよ! パパの見てる前で、メチャクチャにしてもらいたいなぁ♡』
日奈子は、うわずった声で言う。そして、それを想像して興奮したのか、腰の動きをさらに早くした。
柱に日奈子のお尻が当り、パンパンと音が響く。
『パパぁっ! ケツマンコ気持ちいいっ! 凄く拡がってるよぉ! ねぇ、もうイッちゃう! イッてもいい? 日奈子がケツマンコでイクの、見ててくれる?』
卑猥な言葉を言いながら、日奈子はさらにとろけた顔になっていく。クスリの影響で、羞恥心とか判断力が極度に低下しているようだ。私は、こんなに簡単に女性を洗脳状態にしてしまう淳に、底知れぬ恐怖を感じた。そして、こんなことが出来るのであれば、結婚せずに好き勝手したくなる気持ちも理解できてしまった。

「良いよ。ほら、いつもしてるみたいにしてごらん。おまんこにも指突っ込んでるんでしょ?」
淳がそう言うと、
『へへ。バレちゃった? 見てて……』
日奈子はそう言って、自分の指を二本膣に挿入した。それだけではなく、もう片方の手で、乳首が変形するほど強くつまんでいる。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ちいいっ! おまんこも気持ちいいっ!』
日奈子は、はしたない言葉を吐きながら、部屋が揺れるほど腰をガンガン振る。日頃見ている日奈子からは、まったく想像できない姿だ。温厚で控えめ、清楚とか清純という言葉がしっくりくるような女性だ。私は、私の知らない日奈子の顔を見せつけられて、胸が掻きむしられるような気持ちになった。でも、オナニーの手は止るどころかさらに激しくなってしまう。自分でも、止めることが出来ない……。

『パパぁっ! キスしてっ! イッちゃうっ! イッちゃうっ!! おまんことケツマンコで狂っちゃうぅっ!!』
下品な言葉で叫ぶ日奈子。淳は、すぐにキスをした。その途端、日奈子は腰のあたりを痙攣させるように震わせ、ビチャビチャビチャッと床を濡らした。日奈子の股間からは、潮ではなくおしっこが漏れてしまっている感じで、臭いまで漂ってきた。

お漏らししてしまうほどの激しいイキ方をした日奈子は、嬉しそうな顔で淳とキスを続けている。

『へへ。漏れちゃった。パパ、ゴメンね。日奈子は、本当はこんなエッチなんだよ。ケツイキできる淫乱ビッチなんだよ』
日奈子は、どこも見ていないような焦点の定まらない目でそう言うと、ディルドをアナルから引き抜いた。
『うぅん♡』
日奈子は甘い声をあげ、ペタンと床に座り込んだ。
『へへ。パパの凄く大きくなってるね。こんなに大きかったっけ?』
日奈子は嬉しそうにそう言うと、淳のペニスをパクッとくわえた。そして、丁寧に舐め取るように淳のペニスを舌で責める。熱心に他人棒をフェラチオする日奈子を見て、私はもうイク寸前だった。

自分の妻が、お漏らしまでしながらイキまくり、他の男をフェラチオしている姿を見てオナニーをする……。私が普段見ている寝取られ系のサイト、NTR使える寝取られサイトやすごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談なんかでは、定番のシチュエーションだ。でも、実際に自分がそれをするのは、想像していたよりも何十倍も大きな衝撃だった。

『ねぇ、パパも私のケツマンコに入れたい? 良いよ、パパのおチンポ入れても♡ 日奈子のガバガバなケツマンコ、たっぷり楽しんでね♡』
日奈子はそう言うと立ち上がり、淳に向かってお尻を向ける。それだけではなく、お尻を突き出して指で左右に拡げた。
「日奈子は本当にエッチなんだね。ビックリしたよ」
淳は、大げさに驚いたような感じで言う。
『ゴメンね。パパはエッチな女は嫌いかなぁって思ってたから』
あっけらかんと答える日奈子。思ったことをすぐに口に出す状態なのだと思う。普通は、思っても言葉に出さない事、胸に秘めておくこと……それが、コントロールが効かずにダダ漏れになっている状態みたいだ。

「そんな事はないよ。エッチな日奈子は大好きだよ」
淳も、私のフリをし続ける。淳と私は、どこも似ていない。性別が同じという程度だ。それでも、日奈子は完全に私だと思い込んでいるような感じだ。医者である淳が特別に調合したクスリは、本当に驚くような効果を上げている。こんなことがあり得るのだろうか? 私は、オナニーをしながらそんな事を考えてしまった。

すると、淳はニヤッと笑いながら日奈子のアナルにペニスを押し当てた。そして、そのまま一気に押し込んで挿入してしまった。
『アン♡ パパの入っちゃった。ゴメンね、緩いでしょ?』
日奈子は、入れられた状態でもまだアナルを左右に拡げている。日奈子の、隠された素顔を目の当たりにしながらオナニーを続ける私は、もう限界直前だった。私が入れたことのない……それどころか、触れたことすらないアナルに入れている淳……。嫉妬がどんどん大きくなる。

「そんな事ないよ。充分締まってるよ」
『へへ。よかった。じゃあ、日奈子のケツマンコ、たっぷり楽しんでね♡』
日奈子はうっとりした顔で言う。私は、その言葉と表情を聞いた途端、射精してしまった。慌てて左手で精液を受けたが、自分でも驚くほどの量と勢いで射出された精液は、ヤケドするかと思うほど熱かった。

私がうめき声を抑えながら二人を見ると、淳は腰を動かし始めていた。
『うぅんっ♡ フゥ、気持ちいいよ。パパのおチンポ、凄く気持ち良い♡』
日奈子は、下品な言葉づかいで言いながら、まだアナルを拡げている。淳は、気持ちよさそうな顔で腰を振り続ける。私は、手の平に精液を溜めたまま、二人のアナルセックスを見続けた。

「日奈子、中は綺麗にしたの?」
『ゴ、ゴメンね。昼間にオナニーしたときに綺麗にしただけだから、汚れちゃうかも』
少し焦った感じで日奈子が言う。
「ホントだ。なんか、チンポについてる」
『イヤぁーっ! み、見ちゃダメッ!』
「ウソだよ。なんにもついてないよ」
『もう! パパのイジワル!』
「ゴメンゴメン。でも、元カレに浣腸とかもされてたでしょ?」
『うん。外でされて、そのままさせられちゃったこともあるよ』
「へぇ、でも、外で出しながらイッたんじゃないの?」
『うん。イッちゃったよ♡ 外で出すのって、すごくゾクゾクしちゃうんだよ』
「またしたい?」
『え? パパと? パパには見られたくないかな……』
「どうして?」
『だってぇ……嫌われちゃいそうだもん』
アナルセックスをしながら、こんな会話をする二人。私は、正直怖くなってしまった。日奈子は、クリクリした目の可愛らしい、清純なイメージの女性だ。もすぐ30歳になるが、まだ少女のような雰囲気を色濃く残している。

それなのに、野外で浣腸されたり、排泄までしていた……。そんな、女性として……いや、人として一番恥ずかしい姿を元カレに晒していたと思うと、嫉妬や敗北感を強く感じてしまう。

「嫌いになるわけないよ。日奈子の全てを受け止めるよ。だから、今日からは色々とアブノーマルな事していこうね」
『うん! パパが望むことは、何でもしちゃうね!』
笑顔で答える日奈子。私は、日奈子が淳を私だと思っていることだけが救いだと思った。

「よし、じゃあ、日奈子の大好きな浣腸しよっか」
『え? だって、浣腸器持ってないよ?』
「大丈夫。もう入ってるでしょ? 行くよ」
『え? えっ? あ、あぁっ! な、なんか出てる! パパ、おチンポから出てるよ!』
「ほら、しっかりと締めとかないと、すぐ漏れちゃうよ」
『イ、イヤァ、こんなの、うぅぁっ! ダメぇ、入ってきてるぅ! パパのおしっこ、入ってきてるぅ!』
日奈子は、悲鳴みたいな声をあげる。私は、やっと理解した。淳は、日奈子のアナルに挿入したまま排尿をしていると……。それは、温泉浣腸とか言うらしい。

『ダメぇ、いっぱい出てるよ、もうダメッ! で、出ちゃう! 漏れちゃうよぉ!』
日奈子が泣きそうな声で言う。でも、淳はまだ放尿を続けているような感じだ。

「ほらほら、まだ出るから。しっかり締めとかないと、こんな場所で漏らしちゃダメだよ」
淳は、優しい声で言う。でも、やっていることはとんでもない。
『ダ、ダメ……。こんなの久しぶりだから、耐えられない……』
日奈子は、泣きそうな声で言う。
「よし、抜くよ」
『ダメっ! うぅあぁっ! ひぃ……うぅ……』
「よく我慢できたね。でも、ヤバそうだね。これでフタしてあげるよ」
淳はそう言って、さっきまで日奈子が使っていた極太ディルドをアナルに押し込んだ。
『ングゥッ! うぅああぁ……こんな、ダメぇ、もう無理だよぉ』
極太ディルドを押し込まれて、モジモジとしている日奈子。もう、我慢の限界という感じだ。
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