アブノーマルな動画やマンガと体験談

アブノーマルなオリジナル体験談を紹介! アブノーマルな動画やマンガも紹介 スマホ用ページ最適化済み
カテゴリー  [ アブノーマルなオリジナル体験談 ]

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完【ブロマガ】

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。


『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた【ブロマガ】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、俺は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて♡』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん♡ 直人くん、固いよ、カチカチになってる♡』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ♡ 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ♡』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ〜♡』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった2【ブロマガ】

前回の話

お隣の金髪若妻さんに、フェラ抜きしてもらった上に母乳まで飲ませてもらって、僕の日常はガラッと変わった。今日は土曜日で大学もなく、昼まで寝ようと思っていたけど、玄関でガチャガチャッとドアが開く音がした。

『ほらほら、いつまで寝てるんだよ。朝ご飯作るよ〜』
そう言って、ひとみさんが部屋に上がり込んでくる。寝ている赤ちゃんを抱っこしたままだ。最初にお口でしてもらった後、2回ほど手や口でしてもらい、なぜか合い鍵を強引に奪われた。それ以来、こんな風に休みの時や早めに大学から戻ったときに、当たり前のように合い鍵で部屋に上がり込んでくるようになった。

毎回、お約束のように寝かしつけた赤ちゃんを抱いたまま、普通に部屋の中に入ってくる。今日のひとみさんの格好は、いつもと同じでギャルっぽい。右肩が丸見えで、ヘソも出ているようなキャミソール姿だ。ヘソにはピアスが光っている。そして、今日は尻肉がはみ出るほどの短いホットパンツ姿だ。黒ギャルそのものの格好に、僕はすでに勃起してしまった。

慌てて飛び起きた僕は、
「お、おはようございます。朝ご飯ですか? ありがとうございます」
僕は、勃起しているのを見つけられないように気をつけながら身体を起こした。
『なにおっ立ててんだよ。ホント、あっくんはスケベだねぇ〜』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。勃起しているのがバレてしまい、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。

『先に食欲からだよ。ほら、顔洗っておいで』
そう言って、キッチンで朝食の準備を始めるひとみさん。左腕にぶら下げたバックには、ある程度作った朝食が入っている。それを取り出し、フライパンを使って仕上げていくひとみさん。
見た目のギャルっぽさからは信じられない程、調理の手際がいい。実際、もう何度か手料理をごちそうになっているが、凄く美味しい。

それにしても、料理をしている若妻さんの後ろ姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? しかも今日は、ドエロいホットパンツだ。下手にミニスカートよりも、僕はエロいと思う。股上も短いホットパンツなので、Tバックのショーツが見えてしまっている。最近、街中でもしゃがんだりするとこんな風にショーツの上の方が見えてしまうファッションの女性が多いが、なかなか街中ではじっくりと観察出来ない。でも、今は見放題だ。

僕は、勃起させたまま顔を洗いに浴室に向かった。通り過ぎるとき、寝ている赤ちゃんを見たが、本当に天使のような寝顔でスヤスヤと寝ていた。こんな可愛い赤ちゃんの前で、そのお母さんとエッチなことをしてしまうのは、少し罪悪感がある。でも、それが興奮を倍増させているような気もする。

僕が顔を洗って戻っても、ひとみさんは鼻歌交じりに朝食作りをしている。はみ出す尻肉と、揺れる胸に目が釘付けだ。胸の揺れ方と、ブラヒモが見えないことから考えると、今日もノーブラのようだ。
母乳で汚れるので、パッドみたいなものをキャミソールに貼り付けているそうで、乳首は浮き出ていない。でも、その縦横無尽な揺れ方に、興奮がどんどん大きくなる。

『出来たよ〜。ほら、座りなって』
言葉づかいは荒いが、料理の盛り付けは繊細だ。そのギャップに、妙に萌えてしまう。皿には、スクランブルエッグにベーコン、ちょっとしたサラダにパンケーキが並ぶ。本当に、美味しそうだ。

僕は、手を合わせて頂きますと言って食べ始めた。
『いま、紅茶も淹れるからねぇ〜』
そう言って、紅茶を淹れてくれる。
『ミルクは入れる?』
ひとみさんは、優しい口調で聞いてくる。僕は、お願いしますと答えた。すると、ひとみさんはニヤッと笑った後、キャミソールをペロンとめくりあげておっぱいを剥き出しにした。肌の黒さと真逆の白いおっぱい。まるっきり、白いビキニでも着ているような日焼けの痕だ。

ビックリしながらも目が釘付けになっている僕の前で、紅茶のカップの上におっぱいをもっていき、搾って母乳を注ぎ始めた。
『どれくらい入れる〜?』
痴女っぽい顔で聞いてくるひとみさん。僕は、もっと入れてくださいと言った。
『ぷっw やっぱりおっぱい大好きなんだねぇ〜』
そう言いながら、母乳を絞り続けてくれるひとみさん。本当に、エロい姿だ。母乳は、結構飛び散りながらカップに入っていく。そして、相当な量を入れてくれた後、ひとみさんはスプーンで紅茶を混ぜてくれた。
『はい、どうぞw』
ひとみさんはそう言うと、テーブルの反対側に座った。僕は、ひとみさんの母乳入のミルクティーを一口飲み、
「美味しいです!」
と、ハイテンションで言った。実際は、市販のミルクティーと比べるとそれほど美味しくはない。でも、色々な補正が入って、僕にとっては最高に美味しいと思える。

『大きな赤ちゃんだねぇ〜。ほら、いっぱい食べな。大きくなれないぞ〜』
ひとみさんは、優しい目で言う。僕は、多分もう成長は止っていると思うけど、素直に食べ始めた。こんな風に手作りの朝食を食べられるなんて、本当に幸せだと思う。美味しいし、何よりも視覚的な楽しみが大きい。ひとみさんは、キャミソールをまくり上げたままだからだ。

おっぱいを見ながら食べる朝食は、多分、どんなシチュエーションで食べるよりも美味しいのかも知れない。

『いい食べっぷりだねぇ。作りがいがあるよ。じゃあ、今度は私がミルクもらおうかな?』
そう言って、テーブルの下で僕のペニスに脚を伸ばしてくるひとみさん。器用に足の指が絡みついてきて、僕の勃起は100%から120%くらいになってしまった。どぎつい色のペディキュアの足で、まるで手でしごくように足コキをしてくれるひとみさん。
『カチカチだね。キミはどんな女の子が好みなの?』
足で僕のペニスをいじりながら聞いてくるひとみさん。腰が浮いてしまいそうに気持ち良い。
「えっと、それは……ひとみさんみたいな人です」
僕は、素直に答える。
『こんな黒ギャルが良いの? 変なの〜』
「はい。凄く良いと思います」
『ふ〜ん。でも、彼女にするんなら、もっと普通の子がいいでしょ?』
「そ、それは……その……そうかも知れないですね」
『やっぱりw やるなら黒ギャルで、付き合うなら普通の子って事ねw』
「そ、そんなわけじゃ、その……」
『いいよ、フォローしなくてもw 私とエッチしたいの?』
ひとみさんは、足コキをしながら聞いてくる。こんな状況で聞かれたら、誰でもしたいと答える気がする。僕は、素直にしたいですと答えた。
『ダメぇ〜。私、人妻だよ? ママさんだよ? ダメに決まってるでしょw』
からかうように言うひとみさん。でも、もう何回も手や口でしてもらってる。その事を言うと、
『それはただのお手伝いでしょ? オナニーのお手伝いw だって、私はオナホだもんw』
ひとみさんは笑いながら言う。彼女の貞操観念がよくわからないなと思いながらも、やらせてもらいたいなと思った。

ひとみさんは、足コキをやめてテーブルの下に潜り込んできた。そして、僕のズボンを脱がせてくる。僕は、腰を浮かせて脱がせやすくする。
『はみ出てるね。ホント、真面目な顔してえげつないの持ってるねぇ〜』
ひとみさんは、ブリーフからはみ出た僕の亀頭を指でつつきながら言う。
「そんなに大きいですか?」
僕は、ひとみさんに大きいと言われても、いまいち実感が湧かない。標準より大きいのは自覚があるが、ネットで見る動画では、もっと巨根の人はざらだ。
『うん♡ 今までで一番……かな?』
ひとみさんが、僕を見上げながら言う。普通にしてても右肩が丸見えで、こんな風に見下ろす角度だと、胸元も凄くはっきりと見える。柔らかそうな胸を凝視している僕に、
『ホント、おっぱい好きだねぇ。じゃあ、今日は良いことしてア・ゲ・ル♡』
セクシーな顔で言うひとみさん。もう、理性が飛びそうだ。そして、そんなセクシーな顔を見ていて、やっと彼女が誰に似ているのか分かった。歌手のhitomiによく似ている。最近あまりテレビで見かけないので、名前が出てこなかった。テンガロンハットみたいな帽子をかぶって、テレビに出まくっていた頃の彼女にそっくりだ。

すると、ひとみさんは僕のブリーフも脱がせて下半身裸にすると、ルーズなキャミソールを脱いでしまった。上半身裸になったひとみさん。ホットパンツだけの姿は、全裸よりもエロいなと思った。

そして、ひとみさんは自分のおっぱいを掴んで左右に広げるようにすると、僕のペニスを挟んできた。軟らかい肉に包み込まれ、口や手とはまったく違った心地よさを感じた。
『パイズリ〜。あんまりしたことないけどねw』
そう言って、挟んだおっぱいで僕のペニスをしごき始めてくれた。エロ動画なんかでパイズリを見ても、視覚的なエロさはあっても、気持ちよさそうだなと思ったことはなかった。でも、実際にパイズリをされると、ビックリするくらいに気持ちいいことに驚いた。
「気持ちいいです。ヤバい……」
『ホント? あれれ、おっぱい出てきちゃった』
ひとみさんはパイズリしながら母乳が溢れてきてしまったようだ。ひとみさんは、その溢れた母乳を僕のペニスに塗りつけるようにして、さらにパイズリを続けてくれる。
さっきよりも滑りが良くなって、快感がさらに増す。
「すごく気持ち良いです。ホント凄いです」
うめきながら言う僕に、ひとみさんは満足そうな笑顔になる。

ヌチャヌチャという湿った音を立てながら、ひとみさんの大きな胸が上下に動き続ける。オナホとかと違ってヒダヒダも何もないのに、こんなに気持ちいいのは不思議な気がする。
ひとみさんのおっぱいは、まだ赤ちゃんに母乳をあげているせいか、凄く張っている感じがある。真っ白な乳房には、血管が走るのも見えている。それが、凄くなまめかしくてエロいなと思う。

『本当に長いおちんちんだねぇ。挟んでも、はみ出てるじゃん』
ひとみさんはそう言って、僕の亀頭をペロッと舐めてくれた。それだけではなく、そのまま亀頭部分を口に含んでフェラチオを始めてくれた。
竿の部分をおっぱいに包み込まれ、はみ出た亀頭部分を口でしてもらう。一気に射精感が高まってきた。ひとみさんは、僕の方を見上げながら、パイズリフェラを続けてくれる。
「ダメです、出ちゃいそうです」
僕は、限界が近いことを自覚して、素直にそう言った。
『い〜よ、出しちゃいな。おチンポミルク飲ませてよ』
パイズリをしながらひとみさんが言う。僕は、朝から最高の気分だった。子供もいる若妻さんにこんなことをしてもらっていると思うと、背徳感もプラスされて快感が増すみたいだ。

「で、出ますっ! うぅっ!」
僕は、うめきながらひとみさんの口の中に射精した。
『んぅ〜ん♡』
可愛らしい声をあげながら、僕の精液を口の中に受け止めてくれたひとみさん。口内射精をされている間も、ずっと僕を見つめてくれていた。

そして、僕の足元でニコッと笑うと、口の中を見せてきた。自分でも驚くほどの量が、ひとみさんの口の中にある。ひとみさんは、笑顔のまま口を閉じると、喉を大げさに鳴らして飲み干してくれた。
『ごちそうさま〜。相変わらず、特濃だねぇ♡ 旦那のうっすいのとは大違いだよ』
そんな事を言いながら、また僕のペニスをくわえてくれた。そして、舌が這い回り、お掃除フェラが続く。ひとみさんは、バキュームして竿の中の一滴まで吸い尽くしてくれる。

「あ、ありがとうございます」
僕は、放心状態でお礼を言った。すると、ひとみさんはキャミソールを元に戻し、テーブルの下から這い出してきた。
『食欲も性欲も満足かな? じゃあ、片付けるね〜』
軽い感じで言いながら、僕の食べた朝食の後片付けをしてくれるひとみさん。後ろ向きになると、ホットパンツがエロすぎてまた興奮してしまう。こんな奥さんがいたら最高だなと思いながらも、最後までさせて貰えないかな? と思っていた。

片付けが終わると、またテーブルの反対側に座るひとみさん。自分に淹れた紅茶を飲み始める。もちろん、母乳はなしだ。
「ひとみさんは、あんな事してエッチな気持ちにならないんですか?」
僕は、色々な下心を込めて質問した。
『なるよ。こんな大っきなおチンポくわえたら、グチョグチョに決まってるじゃん』
イタズラっぽく言うひとみさん。
「そ、そうなんですか……。どれくらい濡れるんですか?」
僕は、怒られるかな? と思いながら質問した。すると、ひとみさんは立ち上がって椅子の位置を変えて僕のすぐ目の前に座る。そのまま足を広げると、
『シミになってるでしょ。溢れちゃってるよw』
ひとみさんはそんな事を言う。言われてしっかりとひとみさんの股間部分を見ると、確かにシミが出来ていた。白のホットパンツなので、パッと見目立たなかったけど、よく見ると結構な広範囲でシミが出来ていた。

「その……ムラムラはしないんですか?」
『するよ。いま、メチャムラムラしてる』
唇を舌で舐めながら言うひとみさん。まるっきり、誘っているような仕草だ。
「……舐めちゃダメですか?」
『舐めるって、どこを?』
妖艶な目で、僕を見つめながら聞いてくるひとみさん。
「そ、その……。アソコを……」
『いいよ。舐めてくれるの? 嬉しいな♡』
そう言って、なんの躊躇もなくホットパンツを脱いでくれた。すると、メチャクチャ小さなショーツが姿を現わす。Tバックでただでさえ小さなショーツなのに、フロント部分もヘアの部分が何とかかくれる程度の面積しかない。

そして、やっぱり日焼けの痕がはっきりとしている。その後は、今はいているショーツよりも大きな感じで、ビキニの水着程度のサイズだ。日焼けの痕と合っていないショーツが、またエロさを倍増させている感じがする。

『パンツ、脱がせてくれる?』
ひとみさんは、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくる。ひとみさんは、どんな心境なんだろう? 隣の童貞大学生相手にこんなことをして、やっぱり背徳感みたいなものを感じているのだろうか?

僕は黙ってうなずくと、さっきとは逆にひとみさんの前にひざまずくようにしてショーツに手を伸ばした。ひとみさんは、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれる。僕は、一気にひとみさんのショーツを脱がせてしまった。

すると、あるべきところにヘアがなく、メチャクチャロリっぽい感じだ。黒ギャルの見た目で、アソコだけはロリな感じ。あまりにもエロすぎて生唾を飲み込んでしまった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった【ブロマガ】

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ〜。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね〜。いつもうるさくてゴメンね〜』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2〜4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ〜。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ〜。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ〜ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ〜ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ〜。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました完【ブロマガ】

前回の話

「良かった。美咲ちゃんは痛くないみたいだね」
アキラさんは、美咲の事を優しい顔で見ながら言いました。
美咲は、その言葉で正気に戻ったようで、アキラさんに顔を向けました。
美咲は、さっき雄叫びを上げるような激しいイキ方をした後、動きを止めて身体を小刻みに痙攣させていました。まるで、低周波治療器をつけられているような感じでピクピクしていました。

『は、はい。痛くなかったです……。その……すごかったです……』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「そうみたいだね。ちょっと漏れちゃったみたいだ」
そう言って、結合部を指差すアキラさん。
『ご、ごめんなさい! 全然気がつきませんでした!』
美咲は慌てて離れようとします。でも、アキラさんは美咲の肩を押さえながら、
「大丈夫。ちょっと潮吹いただけでしょ? この後、もっとすごい事になるんだから」
と、アキラさんはそんな事を言いました。美咲は、一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『ごめんなさい。気持ち良すぎて、緩んじゃったみたいです……』
と言いました。
美咲は、私にクンニされているときに、ディルドにフェラをしながら少しだけ潮吹きをしました。それが、今回のアキラさんとのプレイのきっかけでした。その時は、あくまで3Pが目的だったはずでした。それがいつの間にか、私の目の前で美咲が他の男性とセックスをするという流れになっていました……。

「全然気にしなくて良いよ。それより、どうだった? シリコンボールは気持ちいい?」
二人は、対面座位で繋がったまま会話を続けます。私は、蚊帳の外に置かれた気持ちで切なくなってしまいました。
『はい。ビックリしました……。ゴリゴリ削られて、頭真っ白になっちゃいました。でも、アキラさんは気持ち良いんですか? ボールが邪魔しないんですか?』
美咲は、無邪気な質問をします。
「大丈夫だよ。カリ首は剥き出しだからね」
アキラさんは優しく説明しました。
『そっか……。そこも大きくしてるんですよね? 気持ち良いところにこすれて、おかしくなっちゃいそうでした』
美咲は、そんな感想を言いました。でも、美咲はイッたけど、アキラさんはまだイッていません。

「落ち着いた? 続けてもいいかな?」
アキラさんは、落ち着いた口調で言いました。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
美咲は、恥ずかしそうに言います。
「じゃあ、今度は僕が動くね。まず、四つん這いになってくれるかな?」
アキラさんは、淡々と指示をします。セックスをしている最中とは思えないほど、落ち着いている感じです。

『はい、わかりました』
美咲は、恥ずかしそうに言いながら、ゆっくりと立ち上がりました。すると、美里の膣から抜けたアキラさんのペニスがグチョグチョに濡れた状態で姿を現わします。所々白いモノが付着していて、いわゆる本気汁なのかな? と思いました。私とのセックスでは、私のペニスがこんな状態になった事はありません。

立ち上がった美咲は、本当にイヤラシい格好をしています。Fカップの胸を包んでいるブラジャーは、肝心の部分に切れ込みが入っていて、乳輪も乳首も丸見えです。同じようにショーツにも縦に切れ込みが入っているので、美咲の毛のないアソコも、大きなペニスでポッカリと穴が開いてしまったような膣口も丸見えです。

美咲は、頬を赤くしながらも、素直にアキラさんの前で四つん這いになりました。お尻をアキラさんに向け、私に顔を向けているような状態です。私と目が合うと、美咲ははにかんだような笑みを見せて目を伏せました。

「エッチな格好だね。アソコも丸見えだよ」
アキラさんは、落ち着いた口調でイヤラシい言葉をかけます。
『イヤァ……。恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
美咲は、恥ずかしそうにそんな事を言いますが、声はうわずったような感じでした。
「じゃあ、入れるよ。思いきり感じてくれればいいからね」
アキラさんはそう言って、美咲の膣口にペニスを擦り付け始めました。私は、ゾクゾクッとしてしまいました。自分の妻が、目の前でイヤラシいランジェリー姿で四つん這いになり、そのすぐ後ろに他の男性が裸でいる……。そして、焦らすようにペニスをこすりつけている……。想像はしていましたが、現実は想像をはるかに超える衝撃でした。

『うぅ、ヒィうぅ……あ、あふぅ』
美咲は、焦らされて泣きそうな顔になっています。モジモジしながら、振り返ってアキラさんの事を見つめています。
「どうしたの? 切なそうな顔してるね。やっぱり、ご主人の前でするのは気がとがめるのかな? もう、止める?」
アキラさんは、落ち着いた声でいいます。でも、少しいじわるな顔になっている気がしました。
『そ、そんな……。ち、違います……』
美咲は、慌てた感じで言います。
「違う? 何が違うのかな?」
アキラさんは、ペニスをこすりつけながら言いました。私は、アキラさんの意図がわかり、ドキドキしてしまいました。

『そ、その……。入れて欲しい……です』
美咲は、泣きそうな顔で言いました。
「いいの? ご主人に悪いんじゃないのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながらも、ペニスを擦り付け続けます。
『ヤァ……。イ、イジワル言わないで……。もう、我慢出来ないです』
美咲は、さらにお尻を突き出すような格好になりました。私は、さっきの短いセックスで、すでに美咲がアキラさんの改造ペニスに堕ちてしまった事を知りました。

「じゃあ、ご主人に許可して貰えば?」
アキラさんは、さらにそんな言葉を続けます。優しそうに見えて、実はサディストなのかも知れません。美咲は、アキラさんを見ていた顔を私の方に向け、泣きそうな顔で、
『パパ、ゴメンね、もう我慢出来ないの……。アキラさんのおちんちん、入れてもらってもいいですか?』
美咲は、泣きそうな顔のまま、それでもはっきりと言いました。私は、美咲とアキラさんの二人に見つめられ、金縛りにでもあったみたいに固まってしまいました。

『パパ、お願い……。もう我慢出来ないの! おちんちん欲しいのぉっ!』
美咲は、なにも答えない私に向かって、叫ぶように言いました。それでも私は固まったまま動けずにいると、アキラさんはゆっくりと腰を突き動かしました。
『うぅあぁぁ、入ってきたぁ♡ ヒィうぅ……拡がってるぅ、大っきいのぉ♡』
美咲は、私の顔を見ながらとろけた声をあげました。
「失礼。美咲ちゃんが我慢出来ないみたいなので、返事を頂く前に入れさせてもらいましたよ」
アキラさんは、涼しい顔で私を見つめていました。

『動いて……下さい』
美咲は、私のことを見つめたままなのに、アキラさんにそんなお願いをしました。
「じゃあ、次は私が射精するまで止めないからね。失神しても続けるよ」
アキラさんはそう言うと、腰を動かし始めました。
『うぅッ、うぅあぁっ、あっ、あぁっ♡』
美咲は、一突き目で眉間にシワを寄せながらあえぎ始めました。私のことを見つめたまま、苦しげにも見えるような顔で……。

「この体位の方が、ストロークが長いでしょ?」
アキラさんは美咲に声をかけながら、ストロークの長いピストンを繰り返していきます。私は、美咲の視線の正面に立つのが辛いのと、結合部を見てみたいという歪んだ欲望に背中を押されるように、二人の側面に回り込みました。

すると、アキラさんの長いペニスが美咲の膣中を出入りするのがはっきりと見えてしまいます。あんなに長いものが、全て美咲の体内に入るのが信じられないです。

『ううっ、ふ、深いですっ、アキラさんの、長くて太いですぅ』
美咲は、甘くとろけたような声で言い続けます。私とのセックスでは、こんな声で鳴くことはありません。私は、完全に負けてしまったなと思いながら、見た事のない美咲の姿を見て興奮しているのを感じていました。

「ほら、ご主人がすごい顔で見てるよ」
腰を動かしながら、アキラさんが言います。
『うぅッ、ゴ、ゴメンね、パパ、気持ちいいのっ』
美咲は、私の方を見ながら叫びました。その顔は、罪悪感と快感が入り混じったような顔になっていて、声はほとんど泣き声のようでした。
「あぁ、凄く締まってきたよ。ご主人の事言われると、感じちゃうんだね」
アキラさんは楽しそうに言いながら、腰を動かし続けます。
『そ、そんなこと……』
美咲は、罪悪感にまみれた顔で言いました。
「じゃあ、ご主人にもっとよく見せてあげようか」
アキラさんはそう言って、美咲の肩と腕を掴んで後ろに引っ張るような動きをしました。美咲は慌ててバランスを取り、転ばないようにしました。

アキラさんは、多少強引に美咲を自分の上に持ってくると、美咲の膝を抱えるようにして足をM字に開脚させました。美咲は、アキラさんに背中を向けた状態で足を広げられていて、結合部が丸見えの状態です。美咲は、慌てて結合部を手で隠しながら、
『イヤッ、ダメぇ、恥ずかしいです!』
と、真っ赤な顔で叫びました。

私は、パイパンの幼く見える美咲のアソコに、異形のペニスが根元まで突き刺さっているのを見てしまいました。でも、すぐに美咲が慌てて手で隠してしまったので、手をどかして欲しいと思いました。

「隠しちゃダメだよ。ご主人も、見えなくて残念がってるよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『で、でも……』
美咲は、泣きそうな顔で私を見ながら、手で結合部を隠し続けています。私は、黙ってうなずきました。美咲は、一瞬目を丸くしましたが、ゆっくりと手をどかし始めました。太くていびつなペニスが、根元まで入っているのが丸見えです……。あの長さが、どうやったら全部収まるのだろう? と、あらためて不思議に思ってしまいます。
スケール感で行くと、ヘソのあたりまで入ってしまっているように見えます。

美咲は、顔を真っ赤にしながらアソコから手をどかすと、両手で顔を覆いました。私は、胸も結合部も全部さらしながら、顔だけ隠している姿……。それも、穴あきのイヤラシすぎるランジェリー姿の美咲を見て、異常なほどドキドキしてしまいました。

裸を見られて、とっさに胸やアソコを隠す女性が多いと思いますが、外国では顔を隠すのが普通なお国柄もあるそうです。

「ご主人、美咲ちゃんのアソコじっと見てるよ」
アキラさんは美咲そんな言葉責めのような事を言います。
『イヤぁぁ、見ないで……うぅあぁ、パパ、見ちゃダメ……』
美咲は、顔を手で覆い隠したままそんな事を言いました。でも、声はうわずって震えていますし、美咲の腰の周りが細かく震えるような動きをしていました。

「じゃあ、動いてごらん。ご主人に、出入りするところ見せてあげないと」
アキラさんはそんな事を言いました。
『そんなの……。出来ないです』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。すると、アキラさんが腰を突き上げ動かし始めます。
『うぅッ、ぐぅ、あっ、あっフゥ……』
美咲は、すぐに甘い声をあげ始めました。顔を隠したままあえぐ美咲。顔がはっきりと見えているよりもイヤらしく感じます。

すると、アキラさんが腰の動きを止めました。
『ど、どうして……止めちゃ……』
美咲は、顔を隠していた手を下ろし、後を振り返ってアキラさんの方を見ました。
「自分で動けばいいでしょ? ご主人も、見たいと思っているみたいだよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『うぅ……。パパ、ごめんなさい……我慢出来ないの……』
美咲はそんな風に言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。美咲は、眉間にシワを寄せながら私の顔を見つめます。罪悪感を感じながらも、快感の方が大きい……そんな感じの顔です。

『うぅッ、あっ、あぁっ、気持ち良い……。こすれるの、イボイボがゴリゴリ当たってるのぉ♡』
美咲は、私に向かって言っているような感じでした。そして、腰の動きがどんどん滑らかに速くなっていきます。
「美咲ちゃんはやっぱりエッチだね。ご主人が見てるのに、はしたなく腰振ってるね」
アキラさんにそんな言葉をかけられると、美咲はビクンと体を震わせます。
『イヤァ、見ないで。パパ、ごめんなさい。気持ちいいの、気持ち良くなっちゃったのぉ♡』
美咲は、泣きそうな顔で私を見つめたままガンガン腰を振っています。イボイボのペニスが、美咲のアソコを拡げて出入りし続け、グチョグチョという音を立て続けます。次第に、アキラさんのペニスは泡だったような白いモノが付着したようになっていきました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/12/21 22:16 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2【ブロマガ】

前回の話

美咲は、ソファに座るアキラさんの前にひざまずくようにしてフェラチオをしています。服を着たまま、部屋に入って10分も経っていないのに、もうこんな事になってしまいました。

処女で私と結婚した美咲……。私以外の男性のペニスを口にするのは、初めてのはずです。でも、美咲はなんの躊躇もなく、頭を軽く前後に振りながら、私にするようにフェラチオをしています。私は、なぜか勃起してしまって、ズボンにシミまで作った状態でそれを見続けていました。

アキラさんは、リラックスした顔で美咲のことを見つめています。写真で見たよりも男前で、優しくて余裕のあるような雰囲気がしていました。
「上手だね。もう、大きくなっちゃったよ」
アキラさんは、さっきまでの丁寧な感じから、打ち解けた感じに変わっていました。美咲は、アキラさんの言葉を受けて、口からペニスを吐き出しました。

『凄く大きいですね。息が出来なくなるかと思っちゃいました』
美咲は、少しうわずった声で言う。大きく、そして異形のペニスをくわえたことで、興奮してしまっているのだろうか? 私は、本当に始まってしまったのだなと思いながら、それでも止めることなく見続けていました。

「シリコンボールが入ってるから、フェラチオは大変だよね。ごめんね」
優しい口調で言うアキラさん。女性に対して、すごく慣れている雰囲気がプンプンします。

『凄い……。大きくなったら、ボールもはっきり浮き出るんですね。なんか、怖いくらいです』
美咲は、勃起したペニスに浮き出るシリコンボールの迫力に、尻込みしているような雰囲気です。私も、勃起したことで押し出されるようにクッキリとした姿になったシリコンボールに、息を飲みました。

「大丈夫だよ。痛かったら、無理にはしないから」
アキラさんは、勃起したペニスを晒しながら、落ち着いた感じでした。私や美咲に見られていても、なんの動揺も羞恥心も感じないようです。

『これって、ヒアルロン酸が入ってるんですか?』
美咲は、アキラさんの異常に張り出したカリ首を指で突きながら質問しました。自分の妻が、他の男のカリ首を突く姿……。私は、脇にじっとりと汗が吹き出るのを感じました。
「そうだよ。正確には、アルカミドとブレンドしてるけどね。これでゴリゴリこすられたら、お漏らししちゃう子もいるよ」
アキラさんは、自慢するような感じではなく、事実をただ述べたと言う感じでした。気負いも見栄もない、圧倒的な自信に満ちあふれているようでした。

『……どうすればいいですか?』
美咲は、あっけに取られて固まっている私を置き去りにして、どんどん話を進めていきます。
「してみる気になった? 怖くない?」
アキラさんは、落ち着いた口調で質問します。
『はい。大丈夫です』
美咲は、少し緊張気味に答えました。

「じゃあ、お風呂に入っておいでよ。私はさっきシャワーを浴びたから、先にベッドルームで待ってるよ。浴室のところに、ランジェリーも用意しておいたから、良かったら使ってみて」
そう言って、アキラさんは奥の方に引っ込んでいきました。二人残された私達。いきなり美咲に、ズボンごとペニスを握られました。
『もう! なんでこんなになってるの? ヘンタイ!』
少しふくれっ面で言う美咲。私は、思わず謝ってしまいました。
『良いよ。でも、凄かったね。あんなにゴツゴツしてるんだね』
美咲は、すっかりと興奮した顔になっていました。
「平気なの? あんなの、痛いんじゃないかな?」
私は、不安な気持ちで言いました。痛いのではないか? そんな不安もそうですが、あんなものを経験してしまっては、私とのセックスが一気に陳腐化してしまうのではないか? そんな不安の方が大きかったです。

『痛かったら、やめれば良いでしょ? でも、どうする? 私がハマっちゃったら』
美咲は、イタズラっぽい顔で言いました。私は、処女から付き合い始めた美咲に、こんな一面があることを知りませんでした。恥ずかしがり屋で潔癖なイメージ……。それが、崩れていきます。

「そんな……ダメだよ」
私は、そんな情けないセリフしか言えませんでした。
『ハマっちゃうかもねぇ〜』
美咲は、イタズラっぽい笑みを浮かべてそう言うと、浴室の方に行ってしまいました。私は、慌てて後を追いかけます。すると、美咲はすでに服を脱ぎ始めていました。可愛らしいブラとショーツが姿を現わし、私はドキドキしました。でも、これからあのイボチンに抱かれてしまう……。そんな不安で、頭がまともに働きません。

『パパも入ろうよ! なんか、お風呂も凄そうだし!』
美咲は、目をキラキラさせながら言いました。私は、ラブホテルでもないのにお風呂がついていることに驚きながらも、このスイートルームは、一泊いくらなんだろう? と、違うことを考えていました。
私は、美咲に声をかけられて、慌てて服を脱ぎ始めました。そして、一緒にお風呂に入ると、そこにはジャグジーのような丸いお風呂がありました。二人が入っても、まったく問題ないくらいのサイズです。

そして、お風呂の横には、トレイに載ったシャンパンのようなものもありました。
『すっご〜い! こんな風になってるんだね!』
美咲は、キョロキョロしながら驚いています。私は、美咲をこういうところに連れてきてあげられない自分を、情けなく思いました。こんな風に、格差を見せつけられると、私もそこそこ稼いでいるのに、劣等感や敗北感のようなものを感じてしまいます。

でも、美咲は無邪気に状況を楽しんでいるようで、シャワーを使って身体を洗い始めました。
『このボディソープ、凄く良い匂いだよ〜』
そう言って、私の身体にもボディソープを塗り広げてくれる美咲。ふざけて、私の乳首を刺激してきました。でも、ボディソープのヌルヌルと、さっきの衝撃的な光景が私を興奮させるのか、声が漏れてしまいそうになるほど気持ち良かったです。

『あれれ? 感じちゃってるの? 私がこれから他の男の人とエッチするのに、余裕だね』
美咲は、そんな言葉を言いながら、さらに私の乳首を刺激してきます。私は、言葉責めでもされているように、敏感に反応してしまいました。

『変なの。パパがヘンタイさんだなんて、全然気がつかなかったよ』
そう言って、乳首責めをやめた美咲。普通に、自分の身体を洗い始めました。それにしても、良い身体だなと思います。Fカップの胸は、身体を洗うたびにユサユサと揺れていますし、少し肉付きの良い身体も、相変わらず抱き心地がよさそうです。顔も身体も、少し前の深田恭子のようだなと思いました。

私は、言葉を失い、とりあえず謝りました。
『良いよ。変態なパパも好きだよ♡』
そう言って、美咲はキスをしてくれました。そして、手の平に広げたボディーソープで、私の身体まで洗い始めてくれました。
『ふふ。なんか、エッチだね』
そう言いながら、私の身体を洗い続ける美咲。まるで、ソープ嬢のような感じがします。

そしてひとしきり洗い終えると、
『入ろうよ!』
と言って、私の手を引っ張って湯船に浸かりました。美咲は、ジャグジーのスイッチを入れ、シャンパンを注いで飲み始めました。
『すっごく美味しいよ! パパも飲みなよ!』
そう言って、グラスを渡してくる美咲。私は、勧められるままに少しだけ飲みました。確かに、美味しいシャンパンでした。このまま、二人で過ごせたら幸せだなと思いながらも、さっきのアキラさんの異形のペニスを思い浮かべてしまいました。

私は、ひどく狼狽していました。軽いノリでこんな事を決めてしまい、今さら後悔し始めていました。ディルドを使った擬似的なプレイで十分だったのではないか? リアルの人間相手にやる必要などなかったのではないか?
そんな事ばかりを考えてしまいます。
そして何より、リアルの人間相手にやるにしても、いきなりこんな異形のペニスを相手にすることなんてなかったのではないか? そんな事ばかりを考えてしまいます。

『どうしたの? 元気ないよ』
私の顔をのぞき込むようにしながら言う美咲。私は、大丈夫だよと言うのがやっとでした。すると、湯船の中で対面に座っている美咲の足が伸びてきました。そのまま私の股間に足が伸び、足の指でまさぐってきます。
慌てて逃れようとしましたが、
『こっちは元気なんだね』
と、美咲に笑いながら言われてしまいました。しどろもどろになる私。美咲は、スッと立ち上がりました。
『じゃあ、行こうか……』
美咲も少し緊張した顔に変わりました。やっぱり、平気な顔をしていても、内心は私と同じようにドキドキしているんだなと思いました。

『あっ、これかな? アキラさんが言ってたランジェリーって』
洗面台においてある黒いレースの塊を見て美咲が言いました。そして、それを手に取って広げる美咲。それは、やっぱりランジェリーでした。でも、見るからに布が小さく、なおかつ変な形をしています。
『これ、穴が開いてるね……』
美咲は、少し引いている感じでした。でも、私がせっかくだから穿いてみたら? と促すと、
『う、うん』
と、戸惑いながら穴あきショーツを穿き始めました。それは、一見Tバックのセクシーなショーツのようでしたが、フロント部分に縦に切れ込みがあり、アソコがまったく隠れていない代物でした。パイパンの美咲のアソコが、丸見えになってしまっています。

『これ、全然パンツの意味がないね』
恥ずかしそうに言う美咲。でも、私はドキドキしていました。美咲は、普段から、バドガールやレースクィーンなんかのコスプレをしてくれたりします。私を喜ばせるためですが、美咲自身もコスプレをすることで興奮するようです。そして今、これまで身につけたことがないような、セクシーなランジェリーを身にまとっています。そのランジェリーは、下着としての機能はなく、単に男性を喜ばせるためだけに作られたランジェリーです。実際、私は猛烈に興奮して喜んでいます。

『ブラもつけてみるね』
美咲は、さっきまでの引いた態度は消え、積極的にも見えるような態度でブラを嵌め始めました。そのブラもやっぱりスリットが開いていて、ブラをしているのに乳輪も乳首も丸見えです。美咲の胸はFカップ近くあるので、余計にスリットが大きく広がり、見るからに卑猥な姿になっています。

『これって、見えすぎだよね?』
美咲は、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言いました。確かに、どう見ても見えすぎです。でも、不思議なもので、全裸よりもいやらしい感じがします。私は、見えすぎだけどセクシーで似合っているよと言いました。
『本当に? なんか、恥ずかしいよ……』
美咲は、モジモジしながら言います。でも、さっきアキラさんのペニスをすでにくわえているのに、今さら恥ずかしいも何もないのになと思いました。

そして、私は服を着て、美咲はイヤラシいランジェリー姿のまま、アキラさんが待つベッドルームへ移動をしました。ベッドルームは、すでに照明が絞られて、ムーディーな雰囲気になっています。アキラさんは、バスローブみたいなものを着て、ベッドサイドの一人掛けのソファに座っていました。ワイングラスのようなもので、何か飲んでいます。

「おっ、着てくれたんだ。凄く似合ってるよ」
アキラさんは、嬉しそうに笑いながら言いました。
『こんなの、どこで売ってるんですか? アキラさんって、意外とエッチなんですね』
美咲は、そんな事を言いながら、アキラさんの前に移動する。当然、アキラさんの目には、美咲の胸もアソコも見えてしまっているはずだ。自分の妻のあられもない姿を見られてしまっているのに、私は黙って見ているだけでした。そして、自分でも驚くほど興奮して勃起したままでした。

「まあね。でも、本当にセクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
アキラさんは、そう言ってバスローブをはだけさせた。すると、すぐにボロンと勃起した異形のペニスが姿を現わした。さっきは、シリコンボールとヒアルロン酸などで肥大したカリ首に目を奪われて気がつかなかったが、長さも相当なものだと思った。

『……凄い……』
美咲は、そのペニスを見つめながら、ボソッと言いました。
「じゃあ、始めようか。そこに寝てごらん」
アキラさんは立ち上がりながらバスローブを脱ぐ。すると、均整の取れたスリムな身体があらわになる。40歳にしては、引き締まって若々しい身体をしていると思いました。

美咲は、アキラさんに言われるままに、ベッドに仰向けで寝転がりました。私は、ベッドルームの片隅の椅子に腰掛け、なりゆきを見守っていました。美咲は、イヤラシいランジェリー姿のまま横たわり、不安と期待が入り混じったような目でアキラさんを見つめています。私は、想像していたのとまったく違う美咲の態度に、言いようのないほどの不安を感じていました。
もっと、消極的に事が進むと思っていたのに、美咲は積極的と言っても良いくらいの態度です。私の方を気にするでもなく、どんどん進めて行ってしまいます。

アキラさんは、美咲の横に身体を降ろし、穴あきブラから剥き出しになっている美咲の胸を舐め始めました。他人の舌が、美咲の乳首に触れる……。私は、目を覆いたくなるような気持ちでした。でも、そうする前に、アキラさんの舌が美咲の乳首に触れました。
『あっ、ンッ、フゥ……』
美咲は、軽く声をあげます。すっかりと、アキラさんを受け入れる準備が整っているように見えます。

「敏感だね。それとも、ご主人が見てるから興奮してるのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながら美咲の胸を責め続けます。
『イヤァ……。そんな事、うぅあぁ、ないです、ヒィあぁっ、うぅっ』
美咲は、私の方を見ながらそんな事を言いました。他人に乳首を舐められている美咲と目が合うと、私は思わず目が泳いでしまいます。

「ほら、もっと感じてごらん。ご主人の前で、もっと乱れてごらん」
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/12/07 22:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ最終回【ブロマガ】

前回の話

昭典は、やっと麻衣子とセックスすることが出来て、本当に夢のようだった。キスをしながらするセックスが、こんなにも気持ち良いものだなんて想像もしていなかった。
「麻衣子ちゃん、大丈夫? 痛くなかった?」
昭典は、心配そうに聞く。
『う、うん。大丈夫。痛かったけど、それよりも嬉しかった……』
麻衣子はそう言って、昭典に抱きついた。自然と腕枕の状態になる二人。昭典は、腕にかかる彼女の重さに、言いようのない幸せを感じていた。

でも、麻衣子はとっさにウソをついてしまっていた。本当は、痛いどころか気持ち良かった。でも、
(もっと、いっぱいして欲しかったな……)
と、物足りなさを感じていたのも事実だ。
「外れちゃいそうだから、外すね」
昭典は、腕枕をいったん止めて、コンドームを外し始めた。つけるのとは違い、簡単に外れるコンドーム。その中には、たっぷりと昭典の放った精液が入っている。
『そんなにいっぱい出たんだね!』
麻衣子は、その量に驚いた。そして、昭典のペニスは、コンドームを外すと皮を被って小さくなっていた。
(前田君のは、イッても大きいままだったな……。大きくなってないときも、こんな風に皮が被ってなかった気がする……)
麻衣子は、ほとんど無意識に、昭典のペニスを前田の立派なペニスと比べてしまっていた。そして、前田のペニスを想像すればするほど、麻衣子は子宮の辺りがうずくのを感じていた。

『昭典君、も、もう一回しない? せっかくホテルに来てるんだし、時間もまだ大丈夫でしょ?』
麻衣子は、うずきに逆らえず、そんな事を言った。
「え? 大丈夫なの? もう、痛くない?」
『うん。昭典君と一つになれて、嬉しかったし、気持ち良かったよ……』
「僕もだよ。でも、ちょっと時間経たないと、大きくならないよ」
昭典は、それが当たり前という顔で言う。でも、麻衣子もなんとなく知っていた。それは個人差だと……。
とは言っても、前田のペニスは、イッた後も大きくそそり立ったままだった。それだけ私に魅力を感じてくれているのかな? と、麻衣子は思ってしまう。
『じゃあ、私が大きくしてみるね』
麻衣子はそう言うと、昭典のフニャフニャになってしまったペニスを口に含んだ。
「あぁ、麻衣子ちゃん、そんな、汚いよ……」
昭典は、慌てて止めさせようとする。それでも麻衣子は、舌を使ったりしながら昭典のペニスを責め立てる。子宮のうずきに駆られて、必死でフェラチオを続ける麻衣子。前田のレクチャーのおかげで、ずいぶんとスムーズな動きをするようになった。

「麻衣子ちゃん、すごく気持ち良いよ。あぁ……」
昭典が、気持ちよさそうな声をあげる。そこで麻衣子は、慌てて下手くそなフリを始めた。本来なら、生まれて初めてのフェラチオだ。上手であってはならない……。それなのに、麻衣子はついつい舌を使ってフェラチオをしてしまった。

麻衣子は、ワザと歯を当ててみたり、強すぎたり弱すぎたり下手なフリを続ける。
『ご、ごめんね。上手く出来なくて……。歯が当たっちゃった……。痛い?』
麻衣子は、半分程度勃起したペニスを手でしごきながら言う。昭典は、麻衣子がここまでしても、まだ完全には勃起していない。元々の体質なのか、一回イッてしまうと、勃起するのも難しくなるみたいだ。

(どうして? 固くならない……。やっぱり、私が下手だからかな?)
麻衣子は、そんな事を思いながらも、必死でフェラチオを続ける。下手なフリを弱め、なんとか勃起させようとするが、昭典のペニスは半立ち程度のままだ。

「麻衣子ちゃん、もういいよ。悪いから……。あとでもう一回しようよ」
昭典は、そんな事を言う。実際、一度イッてしまうと性的な欲求が消えるのが彼の特徴だ。生まれて初めてのフェラチオに感激しながらも、そこまで興奮しきれない自分がいる。

『う、うん。ごめんね。下手くそで……』
麻衣子はしょんぼりしながら言う。でも、実際はどうして大きくならないのか、少しだけ怒りに似た感情も持っていた。
「そんなことないよ! 凄く気持ち良かった。でも、麻衣子ちゃんにお口でしてもらうなんて、申し訳ないよ。口でするなんて、普通はしないと思うよ」
真面目な昭典らしい言葉だ。麻衣子は、そんな昭典の言葉に驚いていた。麻衣子は、前田の影響でそれが普通のことだと思っていた。恋人同士なら、舐めたり舐められたりするのは、当たり前なんだと思っていた。
そして麻衣子も、昭典にも自分のアソコを舐めてもらいたいと思っていた。前に前田にクンニをされて、麻衣子は本当に気持ち良いと思った。密かに隠し持っているミニマッサージ器よりも、さらに大きな快感を与えられた。麻衣子は、また舐めてもらいたい……。そんな風に日々思うようになっていた。

それなのに、昭典にこんなことを言われてしまっては、とても舐めて欲しいとは言えない雰囲気だ……。
『でも、昭典君の舐めるのは、全然イヤじゃないよ。もっとしてあげたいくらいだよ』
麻衣子は、はしたないと思われないように、気をつけながら答えた。なんとか、昭典にフェラチオもクンニも普通の行為として認識してもらえるように、徐々に誘導していこうと思っていた。

「ありがとう。麻衣子ちゃん……。麻衣子ちゃんの初めてもらえたから、僕、責任取るよ。ずっと一緒にいようね。大人になったら、その……。結婚しようね」
昭典は、真面目な顔で言う。結婚なんて、まだまだずっと先の話のはずだ。でも、麻衣子はポロポロッと涙をこぼし、
『うん。約束だよ……』
と、泣き声で言った。でも、麻衣子は内心、
(昭典君、ごめんなさい。初めては……違うの……。前田君に奪われちゃったの……)
と、深く反省しながら思った。麻衣子は、その罪悪感をごまかすように、昭典にキスをした。そして、自分から舌を絡めて抱きついた。

昭典は、すぐに舌を絡めてきてくれて、固く麻衣子のことを抱きしめた。麻衣子は、幸せな気持ちに包まれながらも、子宮の奥のうずきがさらに強くなっていた。

その後、しばらくしてからもう一回しようとしたが、昭典のペニスは勃起こそしたものの、コンドームをつけている間にまた小さくなってしまい、勃起を維持できなかった。
「ご、ごめんね……」
昭典は恥ずかしそうに謝る。
『ううん、また今度しようね。今日は、本当に幸せだったよ』
麻衣子は心からそう思って言った。でも、子宮の奥のうずきは収まらないままだった……。

昭典に家まで送ってもらい、名残を惜しんで別れたあと、麻衣子は家に入った。家族に出迎えられ、少し後ろめたさを感じる麻衣子。ラブホテル帰りというのは、何となく両親を裏切っているような気持ちになるようだ。
そして、家族で食事をし、色々な話をした後、麻衣子はお風呂に入った。麻衣子は、身体を洗いながら、さっきの昭典とのセックスを思い出していた。やっと一つになることが出来た……。大好きな昭典、今日はプロポーズのような言葉までかけてもらえた。

麻衣子は、鼻歌を歌いながら身体を洗い続ける。でも、手が胸に触れると、麻衣子は一瞬でスイッチが入ってしまった。そのままオナニーを始める麻衣子。
いつもしているように、慣れた動きで乳首を触り、クリトリスをまさぐる。でも、今日はいつもとは違い、クリトリスの皮もめくった。剥き出しになったクリトリスをまさぐる麻衣子。いつもとは比べものにならないほどの大きな快感が駆け抜ける。

(ダメぇ、これ、全然違う……。気持ち良すぎるっ!)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪えながら、夢中でクリトリスを触り続けた。麻衣子のアソコは、シャワーのお湯ではない粘度の高い液体で濡れそぼっている。麻衣子は、強烈な快感を感じながらも、物足りない気持ちがどんどん高まっていく。子宮の奥……そこに刺激が欲しい……。

麻衣子は、我慢しきれず指を膣に入れていく。今まで、膣に指を入れたことなどもちろんない。麻衣子は、怖々とした感じでゆっくりと入れていく。中指がほとんど全部埋まりこむと、麻衣子はその指を動かした。
(うぅあっ、気持ちいいっ! 中、凄いっ! うぅぅ、声出ちゃうっ!)
麻衣子は、泣きそうな顔で指を動かし続ける。そして、シャワーを出し始めた。その音に紛らすように、かすかな吐息を漏らし始めた麻衣子。
乳首をつまみ、膣壁をこすりあげていく。グチョグチョという音が聞こえてきそうだ。
(ダメぇ、気持ちいいの、足りない……。もっと太いの……奥に……)
麻衣子はそんな風に思いながら、指を二本に増やした。でも、太さは増したが、奥には届かない。麻衣子は、切ない気持ちでオナニーを続けた。

(あぁ、イク……イッちゃう……)
麻衣子は、頭が真っ白になってきた。そして、
『うぅっ』
と、短くうめいて身体を震わせた。しばらく荒い呼吸をしていた麻衣子だが、すぐに指とアソコをシャワーで流し始める。そして、湯船に浸かる麻衣子。

(どうしよう……。私、エッチになっちゃった……)
と、不安な気持ちになりながら、お湯に深く身体を沈め、口まで湯に浸かった。そして、ブクブクっと息を吐いてお湯を泡立てながら、
(前田君の、どうしてあんなに大きいんだろう……)
と、昭典ではなく、前田のことを考えていた。でも、すぐにハッと気がついたような顔になり、
(私ったら、なに考えてんだろう)
と、反省した。そして、お風呂を出た麻衣子。しばらく真面目に勉強をしていたが、どうしても身体の火照りを抑えられない。

麻衣子は、机の引き出しを開ける。そして、奥に隠すようにしまわれていたぷっちょの容器を手に取った。ボコボコしたプラスティックのケース。麻衣子のオナニー用の秘密兵器だ。

麻衣子はそれを手に持っただけで、一気に心拍数が上がった。部屋の電気を消してベッドに潜り込む彼女。そして、布団の中にスッポリと入った後、膝までパジャマのズボンとショーツを降ろした。麻衣子は、その状態でぷっちょの容器を口に含んだ。そのまま、フェラチオでもするように舌を使う麻衣子。
(あぁ、欲しい……。昭典君、ごめんね、入れちゃうね……)
麻衣子は、昭典に申し訳ないという気持ちを持ちながら、ぷっちょの容器を膣中に押し込んでいく。さっきの指入れオナニーで、充分にほぐれている膣肉は、あっけなくぷっちょの容器を飲み込んでいった。

『ンッ、くぅ……』
麻衣子は、思わず声をあげてしまった。慌てて口つぐむ麻衣子。でも、そのままぷっちょの容器を押し込んでいく。ボール状のデコボコが、膣壁を削るようにゴリゴリしながら奥に入っていく。
(ウゥあぁ、凄いぃ、気持ちいいっ)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪える。まだ、両親とも起きているかも知れない。麻衣子は、うつぶせになって枕に顔を突っ伏した。その、寝バックのような格好で、麻衣子は容器を動かし始めた。

(うぅ、コレ凄く気持ちいい……。後ろからだと、うぅあぁ、犯されてるみたい)
麻衣子はそんな事を思いながらも、容器を激しく出し入れする。そして、膣壁の気持ちいいところをゴリゴリと強くこすりあげていく。この気持ちいいところを教えてくれたのは前田だ。そして、昭典とのセックスでは、ココはほとんど刺激されなかった。このポイントに、昭典のペニスはかろうじて届いてはいたが、強くこすりあげるほどの余地はなかった。

(もっと、もっと強く、うぅっ、ダメぇ、足りない、もっとゴリゴリして欲しいっ!)
麻衣子は、必死で容器を出し入れする。すると、イキそうな感覚に包まれてきた。クリトリスでイクのとは違う、奈落に落ちていくような恐怖感を伴うオルガズムに、麻衣子は足をピンと伸ばして太ももに力を込めた。すると、麻衣子の指から容器が滑ってしまい、そのまま引き込まれるように膣奥に入ってしまった。

麻衣子は、イク寸前だったが、驚いて飛び起きた。そして、はしたなく足を拡げ、自分の膣を確認する。すると、容器の頭の部分がかろうじて確認できた。麻衣子は慌てて指を差し入れ、容器をつまんで取り出そうとする。でも、慌てていたせいか、それとも麻衣子自身の蜜で濡れすぎていたせいか、指が滑って逆に押し込んでしまった……。

麻衣子は、なんとか指を奥まで突っ込み、取り出そうとする。でも、その度に逆に押し込んでいってしまう……。麻衣子は指で取るのを諦め、立ち上がって下腹部に力を入れて排出しようとした。でも、まったく出てくる気配もない。しゃがんで力んだり、軽く飛び跳ねてみるがダメだ……。
(どうしよう……。こんなの、病院にも行けないよ……)
そのまま、格闘すること1時間……。麻衣子は、助けを求めるしかないと覚悟した。そして、昭典のアドレスをスマホに表示する。そのままメールを送ろうとしたが、何と書けばいいのかまったくわからない……。

麻衣子はスマホを操作し、前田のアドレスを表示した。そして、メールをした。助けて欲しいことがあるけど、今から時間作れないか? そんな内容のメールをした。すると、1分も経たないうちに、返信が来た。
そして、麻衣子は前田と待ち合わせをし、家をこっそりと抜け出した。もちろん、こんなことをするのは初めてのことだ。心臓が痛いくらいにドキドキする。
でも、両親とも睡眠が深く、夜中に地震があっても気がつかないことがほとんどだ。麻衣子は、静かに家を出た。もう、日付が変わりそうな時間だ。警察に見つかったらどうしよう? そんな不安で泣きそうな麻衣子。歩くたびに、膣の中の容器が動き、こんな状況なのに気持ち良くなってしまう。奥まで入り込んでしまった容器が、子宮口を刺激しているようだ。
麻衣子は、いつもとは違いヨタヨタとした歩き方で歩き続ける。
(ダメぇ、こんな……なんで気持ちいいの? 人に見られちゃう……。イヤァ……)
麻衣子は、深夜とはいえ人通りもある中、歩くだけでイキそうになってしまっていた。
麻衣子は、そのままなんとか歩き続け、待ち合わせのコンビニに到着した。すると、すでに前田はいた。
「よぉ。こんな時間にどうした? ん? なんか、歩き方変だぞ。それに、顔真っ赤だぜ? 大丈夫か?」
前田は、心配そうに言いながら歩み寄ってくる。そして、麻衣子のおでこに手の平を当てて熱を測るような仕草をする。
麻衣子は、いきなり前田の手で額を触られ、ドキンとトキメいてしまった。

「熱はないな。どうした? 助けて欲しいってなに?」
前田は本当に心配そうだ。いつもの軽薄な顔ではない。そんな真剣な顔にも、麻衣子はドキドキしていた。
『……その……。と、取れなくなっちゃったの……』
麻衣子は、耳まで赤くしながら言う。
「へ? なにが?」
『その……。アソコに入って取れないの……』
麻衣子がそこまで言うと、前田は笑い始めた。
「マジかよ。麻衣子もそんな事するんだ」
と言いながら、笑い続ける前田。
『も、もう! 笑わないでよ!』
「ワルいワルい。いや、意外だったからよ。じゃあ、ウチに来いよ。手伝ってやる」
『え? ウチに? 家族の方は?』
「いねーよ。俺、一人暮らしだし」
『そうなの!? どうして?』
ビックリする麻衣子。高校生で一人暮らしなんて、どうしてなんだろう? 麻衣子は不思議に思った。

「親父が単身赴任で、かーちゃんもついてったからよ。ほら、これかぶれ」
そう言って、オートバイのヘルメットを渡してきた前田。
『え? バイクなの?』
麻衣子は、驚いて聞く。すると、前田が歩き出し、自転車やバイク置き場に移動する。そこには、スポーツタイプのオートバイが停まっていた。暴走族やヤンキーが好むネイキッドタイプではなく、レーサーレプリカというジャンルのバイク。前田のイメージとは違う。
「ほら、早く被れよ」
前田はバイクにキーを刺しながら言う。そして、スッとバイクにまたがる。なかなか絵になる姿だ。麻衣子は、慌ててバイクのメットを被り、前田に近づく。すると、前田がメットのヒモを調整してくれる。
『でも、前田君のは? ヘルメット一個しかないの?』
「あぁ、じゃあ、座りな」
『ダメだよ、ヘルメット前田君がしてよ!』
慌ててメットを脱ごうとする麻衣子。
「いや、ダメだ。ちゃんと被れ」
『でも、何かあったら……』
「だから麻衣子が被るんだよ。もしお前に何かあったら、俺一生後悔するし」
前田は、真剣な顔で言う。麻衣子は、ドキドキが止らなくなっていた。そして、ぎこちなくバイクの後ろにまたがる。レプリカタイプなので座面が高く、四苦八苦してしまうがなんとか座った。そして、前田にしがみつくようにする麻衣子。
「もっとリラックスしろって。そんな飛ばさねーし、すぐ近くだしよ」
そう言って、バイクを走らせ始めた。麻衣子は、一瞬で世界が変わってしまった。バイクなんて、不良が乗るもの……。うるさいし、怖いし、危ない。そんな風に悪いイメージしかなかった。でも、走り出したバイクは、凄く楽しかった。加速していく感覚、風が顔に当る感触、そして、真夜中の街並み。いつも歩き慣れた道が、まったく違って見える。

「怖いか?」
前田が前を見ながら大声で聞く。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/11/27 19:23 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

ネットの男の娘のアナニー動画撮影を手伝う事になって【ブロマガ】

女装・動画、こんなキーワードで検索すると、ビックリするくらいの大量の動画が出てくるようになった。昔は、女装動画なんていうものはほぼ存在しなかったし、出てきてもクリーチャーみたいなおっさんのばっかりだった。

女装ではなく、ニューハーフという枠でなら昔も沢山あったけど、純粋な女装というジャンルの動画(クリーチャーのは除く)が浸透してきたのは、ここ数年の話だと思う。そして、素人の投稿動画が多いのが特徴だと思う。プロは女装ではなくニューハーフになってしまうという感じなのかも知れない。

ここ最近で、投稿する女装子のレベルもぐんぐん上がってきているけど、低年齢化も著しいと感じる。少し前は、綺麗だけど30歳前後の女装子が多かった気がする。最近は、10代で、女装子というよりは男の娘(オトコノコ)という感じの女装子が増えているなと実感する。

世界的に見ても、同じ傾向があるのかも知れない。クロスドレッサー(CrossDresser)と英語で検索すると、大量に動画が出てくる。でも、女装人口が日本とは比べものにならないほど多いのか、クリーチャーのレベルもハンパない。ヒゲの太った中年が、下着だけ女性モノをつけた動画なんかも、一定のジャンルとして成立するほど大量にある。

俺がハマっているのは、いわゆるアナニー動画だ。ディルドを壁や床に固定して、いやらしく腰を動かしながらアナルでオナニーする動画……。イキそうになると、大っきくなったおちんちんをしごいて射精する……。そんな動画だ。

その中でも、最近俺がハマっているのが、ノーハンドでフィニッシュする男の娘動画だ。可愛らしい女の子の姿をして、ディルドにまたがり腰を振る。そして、女の子みたいな声であえぎまくりながら、おちんちんには指1本触れずに、大量に白濁液を飛び散らす……。初めて見たときに、一気に引き込まれてしまった。

俺は、22歳の大学生で、就職も決まってのんびり過ごしている。182cmの78kgで、比較的筋肉質な感じだ。ガタイにはそれなりに自信があるが、顔はまぁ普通だ。今は彼女もいない。男の娘動画ばかり見ているが、ゲイでもバイでもなく、女性が大好きだ。

そんな俺は、オナニーは男の娘動画で、セックスはコンパや飲み会で女の子と、っていう感じで、使い分けみたいにしていた。それが、急にリアルで男の娘に会う事になった。きっかけは、外国のアダルト動画投稿サイトの、男の娘のページだった。そのサイトは、アカウントを作って動画を投稿し、メッセージのやりとりなんかが出来るタイプの、SNS的な機能のあるサイトだった。

そこに、最近投稿を始めるようになった男の娘が、撮影協力者を募集している事を知って、俺がメッセージを書き込んだのが始まりだった。書込みには、純粋に撮影協力者の募集で、エッチな事は出来ませんと念押ししてあった。それでも、俺は募集に乗っかった。見るだけでも良いと思えるくらいに、彼女(彼?)は可愛らしい子だったからだ。

その子の投稿している動画は、まだたった一つだ。床に吸盤付きのディルドを固定し、それをフェラする彼女。顔にはモザイクをかける子が多い中、彼女は顔を完全にさらしていた。メイクやウィッグで、本人とわからないだろうという判断なのかも知れないが、画面の中の彼女は、本当に可愛い女の子みたいな感じだった。

ツインテールの、おそらくウィッグを被り、エプロンドレスみたいな服を着た彼女。可愛いメイドさんみたいだ。その姿でディルドにフェラチオしている姿は、どう見ても女の子だった。比較的、解像度の高そうな動画だけど、ヒゲの感じもないし、喉仏ですらそれほど目立っていない。
もしかして、ニューハーフもののAVでたまにある、フェイクなのかな? と、思うほどだ。ニューハーフもののAVのフェイクは、貧乳の女優さんに偽物のペニスをつけて、モザイクをかけてごまかすという悪質なものだ。そんなまがいものでも、意外と数が出回っていて、腹立たしい限りだ。

そして、ある程度見分けられる俺から見て、彼女は本当の男の娘だと思った。彼女が投稿した動画は、ディルドへの疑似フェラチオの後、ディルドにたっぷりとワセリンを塗り込み、カメラに向けてお尻を向ける格好でお尻を振る。彼女は、同時にスカートをまくり上げる。すると、ピンクのフリフリがいっぱいついたような可愛らしいショーツが姿を現わす。
Tバックとかではなく、ごく普通のフルバックのショーツだ。でも、男が穿いているとは思えないほど、可愛らしいお尻姿だった。女性として見るなら、若干大きめなお尻。でも、肉感的で本当にエロい見た目だ。

でも、お尻よりも目を引くのが、フロント部分だ。彼女がカメラに正対すると、フロント部分はもっこりと盛り上がってテントを作っている。クリトリスと呼ぶには大きすぎるが、おちんちんとしては小さめかな? と言う感じだ。

そして、彼女はそのままショーツを脱ぎ始める。そのショーツは、サイド部分でヒモ留めしてあるタイプなので、ヒモをほどくとすぐにハラリと外れてしまった。剥き出しになる勃起したおちんちん。勃起しているのに、結構皮を被った状態だ。長さも太さも、子供みたいな小さなサイズだ。
個人的な好みでは、女の子の見た目で巨根という方が好きだ。でも、この子みたいにちっちゃなおちんちんも、可愛らしいなと思った。

彼女は、ディルドに腰を降ろしていく。そして、その小ぶりのディルドにお尻を押し当てると、一気に入れてしまった。
『ンッ、うぅ……』
声が漏れる彼女。アナニー動画では、音声を消しているものも多いけど、彼女の動画はハッキリと聞こえる。一気に根元まで入れてしまうと、そのまましばらくビクビクッと身体を小刻みに震わせる彼女。
その可愛らしい顔が、快感で笑顔のような表情になる。そして、そのまま服の上から乳首を触り始める。
『う、うぅあ、乳首気持ちいいぃっ、うぅあぁ』
言葉も漏らす彼女。少し低めではあるが、女の子みたいな声だ。無理に作ったオカマ声ではなく、ナチュラルな感じがする。もともと、こういう声の子なのかも知れない。

そして、しばらくすると、腰を上下に動かし始めた。ディルドが抜けていき、また入っていく。それが、はっきりと見えている。
『ンッ、ンっ、ふぅ、気持ちいいっ、おちんちん、奥まで入ってるっ! うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!』
彼女は、そんな言葉をあげながら腰を振り続ける。色々な動画があるが、こんなに声を出しながらアナニーする子は、なかなかいない。

彼女は、乳首を触りながら腰を振り続ける。スカートはまくれ上がっていて、小さなおちんちんが腰の動きにあわせて上下にブルンブルンと揺れている。この姿が、本当にエロいと思う。男なのにメスの快楽にハマってこんな姿までさらし、それをネットに投稿する。どんな気持ちなんだろう? 見られたい気持ちがあるのは間違いないと思うが、それは、自己顕示欲なのか、快感を増すためのスパイスなのか、それとも、パートナーを探すためなのか、俺にはよくわからない。

『あぁぁっ、ダメっ! イッちゃうっ! おちんちん凄いっ! イクっ! イくぅぅっっ!!』
と叫び、腰の動きを止めて、ペタンと座り込むようになった彼女。その途端、可愛いおちんちんの先からザーメンを飛び散らせた。凄い勢いで飛び出したザーメンは、彼女の頭の高さまで打ち上がり、さらに2度3度とザーメンを射出し続けた。彼女の動画は、他の子の動画と比べて群を抜いてザーメンの量が多い。俺は、いつもその射精シーンでイッてしまう。女の子が大好きなはずの俺なのに、最近の俺のオナニーは、この動画でフィニッシュする事がほとんどだ。

彼女は、イッた後、急に冷静になるというか、凄く恥ずかしそうな顔になる。そして、恥ずかしがりながらカメラに向かって小さく手を振って、動画は終わる。

そんな彼女が、自分のアカウントページに”撮影を手伝って欲しい”と書き込んでいたので、俺は、俺の自撮り写真も添えて紳士的なメッセージを送った。
すると、しょっちゅうチェックしているのか、20分程度で返信が来た。あまりに短い時間で返信があったので、もしかして詐欺的なアレかな? と思ったほどだ。

でも、メッセージは戸惑い悩みながら書いた感じの、真面目な印象のメッセージだった。そして、この時からメッセージのやりとりが始まった。最初は、撮影の手伝いの事しか書かないような感じだったが、次第にアニメやマンガ、ゲームの事なんかの雑談までするようになった。

彼女は、男の娘なのにゲームセンターが好きで、レースものと、今時珍しく、対戦格闘もののゲームが好きだという事だった。俺も、たまにバーチャや湾岸、イニDをしたりしていたので、結構話が合ったりした。

そんなメッセージのやりとりを1か月ほどした頃、ついに彼女からの撮影協力の依頼があった。俺は、もう撮らないつもりなのかな? と思っていたので、結構ビックリした。

そして、待ち合わせはラブホテルだった。彼女が先に入って、色々と準備をした後、俺に連絡をして、俺が遅れて入室するという流れだ。俺は、不思議な気持ちだった。男の娘とは言え、男とラブホテルで待ち合わせる……。不安な気持ちも大きくなる。

彼女は、動画で見る限り、かなりロリ可愛い系の顔をしている。もちろん、メイクもしていると思うが、輪郭というか、骨格が華奢な感じで可愛らしい。俺は、凄く期待してドキドキしたが、不安も感じていた。動画は、アップの場面はないので、顔のディティールまではわからない。もしかして、実際に会ったらキツいのかも……。それ以前に、どんなに可愛くても結局は男なので、実際に会ったら引くのではないか? そんな気持ちだ。

でも、あっという間に待ち合わせの日が来た。俺は、男と会うのに、念入りに身体を洗い、歯もいつも以上にしっかりと磨いた。何をしているのだろう? と思いながらも、5日ほどオナ禁をしていたので半勃起状態だ。俺は、なんとか勃起を収めようと、他の事を考えたりした。
半勃起の状態でも、俺のチンポはパンツに収まらないので、なんとか冷静になるように頑張った。ほとんど取り柄のない俺だけど、チンポだけは無駄にデカい。
男友達には羨ましいと言われるが、直径5cm、長さ20cm超の俺のチンポは、奇形に近いデカさだと思う。このせいで、女の子とは全然上手く行かない。巨根でメロメロになるとか、巨根を知ってしまうと他のじゃダメになる……。そんな都市伝説をよく聞くが、はっきり言ってあれはウソだ。俺のサイズだと、ただ痛いだけだと言われる……。

そんな、過去の嫌な記憶を思い出すと、一気に勃起が収まっていった。そして、俺の持っている服の中で、一番オシャレに見えるものを選び、家を出た。

そして、約束のホテルの近くに着いたので、すぐに彼女にメッセージを送った。すると、すぐに返信があり、もう用意出来たので入ってきてくれとメッセージが来た。部屋番号も書いてあり、俺は少し緊張しながらホテルに入った。ホテルのフロントの電話を取り、ツレが先に入っている事を告げ、エレベーターに乗る。ラブホテルのエレベーターに、一人で乗っているのも変な感じだなと思いながら目的階につき、エレベーターを降りる。

そして、廊下を少し歩いて彼女が入っている部屋に着くと、ドアをノックした。すると、すぐに扉が開き、おどおどした顔の彼女が姿を現わした。
初めて生で見た彼女は、動画で見る以上に華奢で可愛い感じだ。小っちゃい女の子……そんな第一印象だった。

『は、初めまして……。よろしくお願いします』
固まる僕に、緊張気味に言う彼女。動画で見た通りの、ツインテールにエプロンドレス姿だ。可愛らしいメイドさんという感じの彼女が、俺を招き入れてくれた。俺は、挨拶をしながら、
「ビックリするくらいに可愛いね」
と言った。すると、
『そ、そんな事ないです! ホント、ブスで悲しいです』
と、悲しそうに言う彼女。どうも、本気でそう思っているようだ。俺は、さらに褒めながら部屋に入り、ソファに座った。

彼女は、動画の印象よりも小柄で、多分、ハイドや西川貴教くらいだと思う。そして、間近で見た彼女の顔は、ヒゲ感ゼロで、綺麗な肌をしている。と言うか、凄く若い感じがする。それも、若すぎる感じが……。

「あれ? なんか、若いよね。18歳とか言ってたけど、違うでしょ」
俺が指摘すると、
『えっ、あっ、その、それは……じゅ、18歳です!』
と答える彼女。明らかに高校生とかなんだろうなと思いながらも、あえてそれ以上はなにも言わなかった。
「なんて呼べば良い?」
『まみちゃんって呼んで欲しいです……』
まみちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、この時点でまみちゃんに惚れてしまった気がした。
「そんなに緊張しないでよ。俺、怖くないでしょ?」
俺は、実物のまみちゃんが可愛い事に安心して、気軽に声をかける。緊張ぶりから見ると、女装姿でリアルに男性と会うのが初めてというのは本当のようだ。

『はい。全然怖くないです。でも、写真よりも格好いいから、緊張しちゃって……』
まみちゃんは、はにかみながら言う。俺は、ズキュンと胸を撃ち抜かれたような気持ちがした。
「ありがとう。そんな事ないけどね。じゃあ、どうすればいい?」
俺は、少しテレながらそう言う。格好いいと言われる事なんてあまりないので、嬉しくなってしまう。俺は、格好いいと言うよりはゴツ目の感じなので、それが気に入ってもらえたのかも知れない。

『なんか、恥ずかしいな……。どうしよう……』
まみちゃんは、本当に恥ずかしいみたいで、モジモジするばかりだった。俺は、あんな大胆な動画をアップしてるんだから、今さら恥ずかしがる事ないよとか言い、なんとかまみちゃんの緊張を解いていった。

そして、俺はビデオカメラを渡され、アングルを変えたりアップにしたりしながら撮って下さいと指示された。俺は、黙ってうなずいた。

すると、まみちゃんは立ったまま、自分の乳首を服の上から触り始めた。メイド服姿のまみちゃんが、乳首オナニーをする姿は、ただただエロかった。俺は、それをカメラで撮し続ける。
すると、まみちゃんのスカートが少し盛り上がってきたのがわかった。俺は、それをアップで撮す。まみちゃんは、恥ずかしそうな顔をしながらも、乳首を触り続ける。スカートの盛り上がりは、どんどん大きくなり、小さなテントを張ったような状態になる。

まみちゃんは、右手で乳首を触りながら、左手でスカートをまくり上げていく。すると、ピンク色のフリルがいっぱい付いたショーツが姿を現わす。可愛らしいショーツだけど、勃起したおちんちんがもっこりとなっていて、少しシミも出来ているような感じだ。

まみちゃんは、そのままショーツを少しずらすようにして、勃起したおちんちんを剥き出しにした。勃起しても皮を被ったままのおちんちん。俺のと比べると、子供と大人の差がある。まみちゃんは、左手でその小さなおちんちんをしごき始める。
『うぅあぁ、おちんちん固くなってるぅ、気持ちいいぃ』
まみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。しごき始めた事で、多少皮がめくれてきているが、まだ半分ほど被ったままだ。

すると、まみちゃんはベッドに移動する。そして、湯桶(洗面器)をひっくり返して裏返しにし、その底の部分に固定された吸盤付きディルドに近づく。そのままそのディルドに疑似フェラチオをするまみちゃん。くわえている顔も、女の子みたいで可愛らしい。舌でカリ部分を舐めたり、根元までくわえたりしながら、自分のおちんちんをまさぐり始める。

俺は、アングルを変えながらその姿を撮し続けた。すると、まみちゃんはワセリンの容器を取りだし、それをディルドに塗っていく。ボクシングのセコンドみたいに慣れた手つきでワセリンを塗り広げるまみちゃん。

準備が出来ると、そのままディルドにまたがっていった。まみちゃんのおちんちんよりもかなり大きなそのディルドは、あっけなくまみちゃんのアナルに飲み込まれていく。
『うぅ、あぁ、おちんちん入ってきたぁ♡ 気持ちいいぃ、うぅあぁっ』
まみちゃんは気持ちよさそうな顔であえぎ始める。そして、腰を上下に振り始めた。動画で見たままの光景だ。でも、生で見るそれは、生々しさもエロさも倍増している感じがする。

『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃいそう、もうイッちゃうよぉ♡』
まみちゃんは、動画の時も早漏気味だったけど、今は俺が撮影しているからなのか、さらに早漏になったような感じだ。
そして、まみちゃんはさらに腰を強く振る。おちんちんの先から、ダラダラと我慢汁も流れ出ている。まみちゃんは、服の上から乳首もまさぐり始めた。腰の動きにあわせて揺れるツインテールも、イキそうになって気持ちよさそうに歪む顔も本当に可愛らしい。

そして、まみちゃんはお尻をペタンと一番下まで降ろし、
『イクぅっ! イクぅっ! ザーメン出ちゃうぅっ!! うぅあああぁっ!』
と叫び、手も触れていないおちんちんから、たっぷりとザーメンをぶちまけた。動画で見た通り、頭の高さまで打ち上がり、2度も3度も花火のように打ち上がる。一気に部屋がザーメン臭くなるが、俺はそれにすら興奮してしまった。

『イ、イッちゃいました♡ カメラとめて下さい……』
まみちゃんはトロンとした顔で言ってきた。俺は、言われた通りカメラをとめ、テーブルの上に置いた。
「凄くエロかったよ。俺も、興奮してこんなだよ」
そう言って、俺は勃起して盛り上がった股間をアピールした。ほとんどフル勃起状態なので、ズボンはマンガみたいに大きく盛り上がっている。
『えっ? そ、そんなに……。凄く大きいですね』
まみちゃんは、ザーメンでドロドロのまま、好奇心で光る目を向ける。

「そう? 普通だよ」
俺は、何食わぬ顔で言う。
『そんな事ないですよ! そんなの、見た事ないです』
「見てみる?」
『えっ? いいんですか?』
まみちゃんは、少し驚いた感じで言う。俺は、もちろんと言いながら、ファスナーを降ろし始めた。ズボンを降ろすと、パンツからはみ出てしまった俺のチンポがあらわになる。

『すっご〜い! はみ出てる!』
まみちゃんは、ビックリした声で言う。同時に、目が妖しく光った感じがした。俺は、ズボンを降ろし、パンツは脱がずにそのままの格好でまみちゃんに近づいた。
「はみ出ちゃって恥ずかしいけど」
俺は、言葉とは裏腹に、得意げな口調で言ったと思う。
『……大っきいですね。なんか、ドキドキしちゃう……』
まみちゃんは、顔のすぐ前の俺のチンポを見つめながらボソッと言う。俺は、まみちゃんの表情を見てイケると判断した。

「めくってみてよ。全部見せてあげる」
『えっ? ……うん……』
まみちゃんは、恥ずかしそうにうなずき、俺のパンツを降ろし始めた。すると、締めつけられていた俺のチンポが解放されて、ブルンブルンと上下に震える。

『おっきい〜! 凄いです! こんなの、見た事ないです!』
まみちゃんは、嬉しそうに言う。もう、視線が俺のチンポに釘付けだ。
「触ってみる? いいよ」
俺がそう言うと、まみちゃんは恥ずかしそうにうなずき、手を伸ばして俺のチンポを握った。まるっきり、女の子に握られているような感触で、俺はゾクゾクしてしまった。

『固い……です……』
まみちゃんは、俺のを握ったまま固まっている。
「他人の触るの初めて?」
『はい。初めてです』
「そっか、こうやって会うのも初めてなんだっけ?」
『はい。そうです』
まみちゃんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを握りながら言う。
「どうして今まで誰かと会わなかったの?」
『だって、恥ずかしいし……。怖いから……』
「実際会ってみてどう?」
『怖くなかったです。アキオさんカッコイイし……』
まみちゃんは、はにかんだ顔で言う。

「ディルドでしてるとき、本物が良いなって思ったりしないの?」
『それは……。思います。本物の男の人に、女の子として抱かれたいって……』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

結婚して3年ですが、週2〜3回はセックスもしていて、夫婦仲は良好だと思います。ただ、結婚して3年も経つと、多少倦怠期のような感じになるのは否めなく、口にこそ出しませんが、セックスもマンネリだなと感じることもあります。でも、美咲は上品な見た目からは想像も出来ないくらいにエッチが好きな女性で、私が今日はもう寝たいなと思っていても、色々と工夫を凝らしてセックスのお誘いをしてくれます。


今日はまだ火曜日で、まだまだ週末まで長いなと思ってベッドに潜り込み、美咲が風呂から上がる前にもう寝てしまおうと思っていると、いきなり寝室のドアが開きました。
「もうお風呂出たの?」
私が驚いて声をかけると、美咲が寝室に入ってきました。美咲は、パジャマではなく、バドガールのようなコスチュームを着ていました。彼女がコスプレをして入ってくるときは、100%セックスのおねだりが始まります。

『どう? ちょっと丈が短すぎかな?』
美咲は、少し恥ずかしそうに言いました。さっきから、スカートの丈を引っ張って引き下ろそうとしていますが、ほとんど丈は変わりません。股下5cm程度しかないような短いスカート……というよりは、ボディコンというのでしょうか? 下品な感じのエロさがすごいです。でも、Fカップの美咲には、凄く似合っています。胸元も、谷間がやたらと強調されていて、ちょっとした刺激でボロンとこぼれ出てしまいそうです。

「そうだね。でも、凄く似合ってるよ。また買ったの?」
私がそんな風に言うと、
『へへ。買っちゃった。あと、これも買ったんだよ。いっぱい、いじめてくれる?』
と言いながら、紙袋を取り出しました。そして、それを渡された私は、イヤな予感とドキドキが半々という気持ちになりました。袋を開けて中身を取り出すと、それは男性器型のバイブでした。
「な、なんでこんな……。どこで買ったの?」
『秋葉原の大人のおもちゃビルだよ』
美咲は、少し頬を赤くしながら言います。さすがに恥ずかしそうです。
「恥ずかしくなかったの?」
『へへ。恥ずかしかったけど、あそこならお客さんいっぱいだし、女のお客さんも結構いるから』
美咲は、少し言い訳っぽく言いました。人妻が、一人で大人のおもちゃ屋さんに入り、バイブを買う……。けっして褒められた行動ではないと思います。

でも、私は興奮してしまっていました。美咲は、ニコニコしたままベッドに上がり、私のパジャマを脱がせにかかります。四つん這いみたいな格好になると、短すぎるボディコンなので、パンツが丸見えです。Tバックのセクシーなショーツが丸見えになり、なおかつ、胸元からのぞく谷間がすぐ目の前でユサユサと揺れています。

こんなにもセックスに積極的で、バイブまで自分で買ってくる妻。不満などあるはずもないのですが、それでもマンネリを多少感じてしまいます。
『ギンギンだね。もっとギンギンにしてあげる♡』
私のペニスを剥き出しにすると、美咲はそんな事を言ってフェラチオを開始してくれました。舌でカリ首の辺りを舐め回し、竿を甘噛みしたりしながら、睾丸まで舐めてくれます。そして、口に飲み込むと、一気に根元までくわえてくれました。喉の奥に突き当たる感触がしますが、美咲はかまわずにさらに喉奥まで押し込んでいきます。
涙目になりながら、必死でイラマチオをしてくれる美咲。ギンギンになるどころか、射精してしまいそうな感覚がわき上がってしまいます。

美咲は、今ではこんなにもエッチな女性ですが、私と付き合い始めたときはまだ処女でした。あとから聞いた話ですが、オナニーはほとんど毎日してしまうくらいにエッチな女性だったそうですが、人見知りがひどくて、交際した男性もいなかったそうです。

そして、私もどちらかというと草食系だったので、美咲が初体験の相手で、初めて付き合う異性でした。それが、5年の交際期間の間にこんなにもエッチな女性に成長しました。夫としては、自分が彼女を淫乱な女性に育てたような感じで、男冥利に尽きるなと思っています。でも、最近、体力が追いつかないなとも思ったりしています。

『ガチガチになったね。次はパパの番だよ! これ、使ってくれる?』
美咲は、顔を真っ赤にしながらバイブを指差しました。エッチなのに恥ずかしがりというのは、ギャップ萌えみたいで興奮が強くなります。私は、言われるままにそのバイブを手に取りました。

それは、電動で動くギミックの付いていない、リアル系のディルドと言われるタイプの物でした。リアルな造りですが、現実の男性器ではあり得ないほどカリ首が張り出していて、なおかつシリコンで出来ているせいか、本物のカリ首よりもかなり固めでした。大きさこそ、私のものと大差ない程度ですが、そのカリ首の迫力は息を飲むほどでした。

私がディルドに見とれている間に、いつの間にか美咲はショーツを脱いで仰向けで寝転がっていました。足は軽く拡げていて、濡れすぎなほど濡れたアソコが丸見えです。ツルツルのパイパン。もともと薄かったヘアを、ブラジリアンワックスで脱毛しているので、毛剃りのあともなく、綺麗なパイパンです。私が舐めやすいようにという理由と、エッチなランジェリーを穿きたいという理由で、パイパンにするようになりました。

私は、そのエロすぎる姿に我を忘れ、美咲のアソコにむしゃぶりつきました。すでに濡れすぎなほど濡れたアソコに舌が触れると、口の中に蜜が流れ込んでくる感じです。そして、まだ皮を被ったままのクリトリスに舌を当て、強く押すように舐め始めると、
『あぁっ! パパ気持ちいいっ! アッ、アッ、あんっ♡』
と、すぐにあえぎ始めました。私は、そのままバドガール姿の彼女のアソコを舐め続けました。美咲は、のけ反ったり、逆に身体を曲げて起き上がろうとしたり、すごく気持ちよさそうにリアクションしてくれます。舐めていて、こんなに反応してくれると、やり甲斐があって嬉しいです。

『パパぁ、剥いて、クリの皮剥いてぇ♡』
甘えた声でおねだりをする美咲。私は、指でめくりあげるようにしてクリトリスの皮を剥きました。すると、勃起して大きくなったクリトリスが剥き出しになります。出会った頃と比べると、かなり大きくなった感じのするクリトリス。そこに舌を這わせると、
『うぅああっ! パパッ! 気持ちいいっ! クリ気持ちイイよぉ♡』
私の頭を掴んで、髪をグチャグチャにしながら美咲が叫びます。じっとりと太ももの内側に汗が浮き出ていて、美咲もイキそうになってきたのがわかります。
美咲は、若い頃の伊東美咲によく似ていると言われます。私はそこまで美人ではないと思っていますが、目とまつげの感じはそっくりだと思います。その美しい顔を歪ませ、イキそうになっている美咲。いつもなら、私が我慢しきれずに挿入する流れですが、今日はディルドがあります。

私は、そのディルドを美咲にくわえさせました。すると、興奮しきっていた美咲は、そのディルドを私にするように熱心にフェラチオをし始めました。熱心に舐めたり、喉奥までくわえ込んだりする美咲。その行為に、どんどん興奮が増しているのか、息遣いが荒くなっていきます。

私は、そんな美咲に興奮して、クンニを再開しました。すると、美咲は大きく体をのけ反らせ、ビクビクッと身体を震わせました。いつも以上に感じているようで、私も夢中で舐め続けました。
『ンッ! んっ〜っ! んんっ〜っ!』
美咲は、ディルドをくわえたまま大きくうめきます。本当に気持ち良いみたいで、身体が紅潮している感じでした。すると、いきなりアソコからぴゅっと透明の液体が飛び、私の顔に当りました。ビックリして舐めるのをやめると、美咲がディルドを口から出して、顔を真っ赤にしながら、
『ご、ごめんなさい。なんか出ちゃった……。すぐ拭くね』
そう言って、ティッシュで私の顔を拭く美咲。
「これって、もしかして潮吹き?」
私がビックリしながら聞くと、
『わ、わかんない……。お漏らししちゃったのかな?』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「でも、透明だし臭いもないよ」
『う、うん。ゴメンね」
美咲はまだ顔を赤くしたままでした。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん……。なんか、3人でしてるみたいで……』
美咲は、さらに顔を赤くしながら言いました。
「えっ? 3人って、3Pしてるみたいって事?」
『う、うん。ゴメンね、変な想像しちゃって』
美咲は、申し訳なさそうに言いました。
「そういうの、興味あるの?」
私は、意外な発言に興味をそそられてしまいました。
『……うん。想像することはある……かな?』
美咲は、迷いながら言います。
「へぇ、意外だなぁ。今度してみる?」
私は、冗談でそんな事を言いました。
『えっ? イ、イヤじゃないの?』
すると、美咲は真に受けた様子でそう答えました。私は、冗談のつもりだったのに美咲が本気に受け止め、なおかつそれをしたいと思っているような感じだったので、狼狽してしまいました。

「い、いや、美咲がイヤじゃなければ」
私は、ついそんな事を言ってしまいました。
『……うん。試してみたい……』
私は、美咲のそんな言葉で、急に嫉妬の炎が燃え上がりました。美咲が他の男に抱かれる……。そんなのは、あり得ないし許されない! そんな事を思いながら、私は嫉妬に駆られて美咲に覆いかぶさりました。

そして、いつものようにコンドームをつけることも忘れ、そのまま美咲のアソコに挿入すると、狂ったように腰を振りました。
『あっぁっ! パパ、どうしたの? うぅっ! 激しいっ! あ、あぁっ! アッ! パパ、うぅっ! すごいぃっ!』
美咲は、ビックリしながらも、すぐに甘い声をあげ始め、私に抱きついてきました。バドガールの格好のままの美咲を抱くのは、まるでレイプでもしているような感じで、ゾクゾクしてしまいます。
『パパ、すごいっ! ダメぇ! もうイッちゃうっ! パパッ! パパぁっ!! イクっ! イクっ!!』
美咲は、いつも以上に高ぶっているようで、あっけなくイッてしまいました。私は、そこでディルドが目に入りました。すぐにペニスを抜くと、そのディルドを握り、美咲のアソコに突き立てました。
グチョグチョになっている美咲のアソコは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込みました。すぐにそれを抜き差しすると、
『うぅっあぁっ!! イクっ! イクぅぅっ!! うぅあああぁっ!!』
と、美咲は絶叫するような声で果てました。

「こんな風にされたいのか!? 他の男にこんな風に抱かれたいのか!?」
私は、興奮しすぎてそんな事を言いました。
『イヤぁっ! そんなの、うぅぁっ! ダメっ! パパ、ダメぇっ!』
美咲は、私の言葉にさらに高ぶったのか、顔をクチャクチャにして叫びます。私は、夢中でディルドを抜き差ししました。

すると、美咲があえぎながら私のペニスを握り、しごき始めます。
『パパのも固くなってる! 興奮してる? 私が他の人とするの、見たいの?』
美咲は、あえぎながらそんな事を言ってきます。私は、まるで3Pみたいになってしまったなと思いながら、ディルドをさらに早く動かしました。美咲が他の男に抱かれる姿……。見たいはずはありません。でも、それを想像すると、異常なほど嫉妬して、興奮してしまっているような気もします。

私は、美咲の質問に答えずに、ひたすらディルドを抜き差しします。
『ダメぇっ! イクっ! 出ちゃうっ! また出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
美咲は目を見開くような感じで叫びました。すると、ディルドを突っ込んでいるアソコから、さっきよりも勢いよく透明の液体が飛び散りました。
「いつもより感じてるね? そんなに他の男としたいのか!」
私は、強い口調で言いました。すると、美咲は何も答えずに、私のペニスを口に含みました。すぐに絡みついてくる舌の動きに、私は一気に射精感が高まります。

そして、自然と69のような体勢になると、私はディルドを抜き差しし続けました。目の前で、ディルドが出入りするのが見えます。立派すぎるカリ首が、美咲の膣壁をゴリゴリと削っているのが見えるようです。

私は、こんな風に私のものをフェラチオしながら他の男に抱かれる美咲を想像して、爆発的に射精してしまいました。
『んんっ〜っ!』
美咲は、私に口内射精をされて、うめき声をあげながら全身を震わせ硬直させました。荒い息遣いの私達。しばらく肩で息をするような感じでした。

『パパ、すごく気持ち良かった……。ゴメンね、変なこと言っちゃって』
美咲は、私に抱きつきながら言います。すごく甘えた顔になっていました。
「いいよ。僕もすごく気持ち良かったよ。美咲が他の男に抱かれる姿を想像して、興奮しちゃったよ……。ゴメンね。」
私は、素直に謝りました。さっきまでの、異常な興奮は消えていました。

『……見たい? 私が他の男の人とするの……』
美咲は、私の目を真っ直ぐに見つめながら言いました。
「えっ? そ、それは……」
口ごもる私に、美咲はニヤッと笑いながら、
『見たいんだね。おちんちん、もう復活してる』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/11/06 23:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした完【ブロマガ】

前回の話

日奈子は、柱にくっつけた引くほど大きいディルドをアナルに入れ、腰を激しく振りながら淳のペニスをくわえている。私は、日奈子がまるで3Pでもしているような姿を覗き見ながら、今までに感じたことのない興奮の中オナニーをしていた。

まさか、日奈子がアナルでイケるほど開発された淫乱だとは知らなかったし、あんなデカいディルドを隠し持っている事も知らなかった。あんなデカいディルドでオナニーをしながら、3年も私とセックスレスだった日奈子。私では力不足だったのかなと思うと、複雑な心境になってしまう。

「すごいね、アナルめくれ上がってるよ」
淳は、少し驚いたような感じで言う。
『うん。もっと太いのもへーきだよ♡』
日奈子は、腰をガンガン振りながら笑顔で言う。
「本当に? どれくらいまで行けるの?」
淳はもっと驚いたような顔で聞く。
『じっくりほぐせば、男の人の拳もギリギリ入るよ』
日奈子は、羞恥を感じている様子もなく、あっけらかんと答える。
「アナルフィストか。それはすごいね」
淳は少し冷静さを取り戻した感じで言う。
『へへ。褒められちゃった』
無邪気に笑う日奈子。まるで、少し足りない子みたいだ。
「膣の方は? そのディルドは入るの?」
淳がさらに質問する。
『入らないよ。だって、こっちまでガバガバにしちゃったら、普通のセックスできなくなっちゃうもん。パパだってイヤでしょ?』
日奈子は、腰を振りながらうわずった声で言う。

「そうだね。それはそうと、本当に淳とセックスしてみたいの?」
少し前に聞いた質問を、もう一度淳は聞いた。日奈子は、完全に淳の事を私だと思っているようだ。
『うん。夢で見てからずっとそう思ってるよ! パパの見てる前で、メチャクチャにしてもらいたいなぁ♡』
日奈子は、うわずった声で言う。そして、それを想像して興奮したのか、腰の動きをさらに早くした。
柱に日奈子のお尻が当り、パンパンと音が響く。
『パパぁっ! ケツマンコ気持ちいいっ! 凄く拡がってるよぉ! ねぇ、もうイッちゃう! イッてもいい? 日奈子がケツマンコでイクの、見ててくれる?』
卑猥な言葉を言いながら、日奈子はさらにとろけた顔になっていく。クスリの影響で、羞恥心とか判断力が極度に低下しているようだ。私は、こんなに簡単に女性を洗脳状態にしてしまう淳に、底知れぬ恐怖を感じた。そして、こんなことが出来るのであれば、結婚せずに好き勝手したくなる気持ちも理解できてしまった。

「良いよ。ほら、いつもしてるみたいにしてごらん。おまんこにも指突っ込んでるんでしょ?」
淳がそう言うと、
『へへ。バレちゃった? 見てて……』
日奈子はそう言って、自分の指を二本膣に挿入した。それだけではなく、もう片方の手で、乳首が変形するほど強くつまんでいる。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ちいいっ! おまんこも気持ちいいっ!』
日奈子は、はしたない言葉を吐きながら、部屋が揺れるほど腰をガンガン振る。日頃見ている日奈子からは、まったく想像できない姿だ。温厚で控えめ、清楚とか清純という言葉がしっくりくるような女性だ。私は、私の知らない日奈子の顔を見せつけられて、胸が掻きむしられるような気持ちになった。でも、オナニーの手は止るどころかさらに激しくなってしまう。自分でも、止めることが出来ない……。

『パパぁっ! キスしてっ! イッちゃうっ! イッちゃうっ!! おまんことケツマンコで狂っちゃうぅっ!!』
下品な言葉で叫ぶ日奈子。淳は、すぐにキスをした。その途端、日奈子は腰のあたりを痙攣させるように震わせ、ビチャビチャビチャッと床を濡らした。日奈子の股間からは、潮ではなくおしっこが漏れてしまっている感じで、臭いまで漂ってきた。

お漏らししてしまうほどの激しいイキ方をした日奈子は、嬉しそうな顔で淳とキスを続けている。

『へへ。漏れちゃった。パパ、ゴメンね。日奈子は、本当はこんなエッチなんだよ。ケツイキできる淫乱ビッチなんだよ』
日奈子は、どこも見ていないような焦点の定まらない目でそう言うと、ディルドをアナルから引き抜いた。
『うぅん♡』
日奈子は甘い声をあげ、ペタンと床に座り込んだ。
『へへ。パパの凄く大きくなってるね。こんなに大きかったっけ?』
日奈子は嬉しそうにそう言うと、淳のペニスをパクッとくわえた。そして、丁寧に舐め取るように淳のペニスを舌で責める。熱心に他人棒をフェラチオする日奈子を見て、私はもうイク寸前だった。

自分の妻が、お漏らしまでしながらイキまくり、他の男をフェラチオしている姿を見てオナニーをする……。私が普段見ている寝取られ系のサイト、NTR使える寝取られサイトやすごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談なんかでは、定番のシチュエーションだ。でも、実際に自分がそれをするのは、想像していたよりも何十倍も大きな衝撃だった。

『ねぇ、パパも私のケツマンコに入れたい? 良いよ、パパのおチンポ入れても♡ 日奈子のガバガバなケツマンコ、たっぷり楽しんでね♡』
日奈子はそう言うと立ち上がり、淳に向かってお尻を向ける。それだけではなく、お尻を突き出して指で左右に拡げた。
「日奈子は本当にエッチなんだね。ビックリしたよ」
淳は、大げさに驚いたような感じで言う。
『ゴメンね。パパはエッチな女は嫌いかなぁって思ってたから』
あっけらかんと答える日奈子。思ったことをすぐに口に出す状態なのだと思う。普通は、思っても言葉に出さない事、胸に秘めておくこと……それが、コントロールが効かずにダダ漏れになっている状態みたいだ。

「そんな事はないよ。エッチな日奈子は大好きだよ」
淳も、私のフリをし続ける。淳と私は、どこも似ていない。性別が同じという程度だ。それでも、日奈子は完全に私だと思い込んでいるような感じだ。医者である淳が特別に調合したクスリは、本当に驚くような効果を上げている。こんなことがあり得るのだろうか? 私は、オナニーをしながらそんな事を考えてしまった。

すると、淳はニヤッと笑いながら日奈子のアナルにペニスを押し当てた。そして、そのまま一気に押し込んで挿入してしまった。
『アン♡ パパの入っちゃった。ゴメンね、緩いでしょ?』
日奈子は、入れられた状態でもまだアナルを左右に拡げている。日奈子の、隠された素顔を目の当たりにしながらオナニーを続ける私は、もう限界直前だった。私が入れたことのない……それどころか、触れたことすらないアナルに入れている淳……。嫉妬がどんどん大きくなる。

「そんな事ないよ。充分締まってるよ」
『へへ。よかった。じゃあ、日奈子のケツマンコ、たっぷり楽しんでね♡』
日奈子はうっとりした顔で言う。私は、その言葉と表情を聞いた途端、射精してしまった。慌てて左手で精液を受けたが、自分でも驚くほどの量と勢いで射出された精液は、ヤケドするかと思うほど熱かった。

私がうめき声を抑えながら二人を見ると、淳は腰を動かし始めていた。
『うぅんっ♡ フゥ、気持ちいいよ。パパのおチンポ、凄く気持ち良い♡』
日奈子は、下品な言葉づかいで言いながら、まだアナルを拡げている。淳は、気持ちよさそうな顔で腰を振り続ける。私は、手の平に精液を溜めたまま、二人のアナルセックスを見続けた。

「日奈子、中は綺麗にしたの?」
『ゴ、ゴメンね。昼間にオナニーしたときに綺麗にしただけだから、汚れちゃうかも』
少し焦った感じで日奈子が言う。
「ホントだ。なんか、チンポについてる」
『イヤぁーっ! み、見ちゃダメッ!』
「ウソだよ。なんにもついてないよ」
『もう! パパのイジワル!』
「ゴメンゴメン。でも、元カレに浣腸とかもされてたでしょ?」
『うん。外でされて、そのままさせられちゃったこともあるよ』
「へぇ、でも、外で出しながらイッたんじゃないの?」
『うん。イッちゃったよ♡ 外で出すのって、すごくゾクゾクしちゃうんだよ』
「またしたい?」
『え? パパと? パパには見られたくないかな……』
「どうして?」
『だってぇ……嫌われちゃいそうだもん』
アナルセックスをしながら、こんな会話をする二人。私は、正直怖くなってしまった。日奈子は、クリクリした目の可愛らしい、清純なイメージの女性だ。もすぐ30歳になるが、まだ少女のような雰囲気を色濃く残している。

それなのに、野外で浣腸されたり、排泄までしていた……。そんな、女性として……いや、人として一番恥ずかしい姿を元カレに晒していたと思うと、嫉妬や敗北感を強く感じてしまう。

「嫌いになるわけないよ。日奈子の全てを受け止めるよ。だから、今日からは色々とアブノーマルな事していこうね」
『うん! パパが望むことは、何でもしちゃうね!』
笑顔で答える日奈子。私は、日奈子が淳を私だと思っていることだけが救いだと思った。

「よし、じゃあ、日奈子の大好きな浣腸しよっか」
『え? だって、浣腸器持ってないよ?』
「大丈夫。もう入ってるでしょ? 行くよ」
『え? えっ? あ、あぁっ! な、なんか出てる! パパ、おチンポから出てるよ!』
「ほら、しっかりと締めとかないと、すぐ漏れちゃうよ」
『イ、イヤァ、こんなの、うぅぁっ! ダメぇ、入ってきてるぅ! パパのおしっこ、入ってきてるぅ!』
日奈子は、悲鳴みたいな声をあげる。私は、やっと理解した。淳は、日奈子のアナルに挿入したまま排尿をしていると……。それは、温泉浣腸とか言うらしい。

『ダメぇ、いっぱい出てるよ、もうダメッ! で、出ちゃう! 漏れちゃうよぉ!』
日奈子が泣きそうな声で言う。でも、淳はまだ放尿を続けているような感じだ。

「ほらほら、まだ出るから。しっかり締めとかないと、こんな場所で漏らしちゃダメだよ」
淳は、優しい声で言う。でも、やっていることはとんでもない。
『ダ、ダメ……。こんなの久しぶりだから、耐えられない……』
日奈子は、泣きそうな声で言う。
「よし、抜くよ」
『ダメっ! うぅあぁっ! ひぃ……うぅ……』
「よく我慢できたね。でも、ヤバそうだね。これでフタしてあげるよ」
淳はそう言って、さっきまで日奈子が使っていた極太ディルドをアナルに押し込んだ。
『ングゥッ! うぅああぁ……こんな、ダメぇ、もう無理だよぉ』
極太ディルドを押し込まれて、モジモジとしている日奈子。もう、我慢の限界という感じだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


僕と優等生の彼女と、不良のアイツ7【ブロマガ】

前回の話

そして、視聴覚室に入った2人。そのまま奥まで進み、鍵を開けて準備室に入る。前田は、少し慌てた様子で鍵を締めながら、
「そこに両手ついて、ケツをこっちに向けろ」
と、短く命令した。麻衣子は一瞬躊躇したが、結局言うとおりにした。机に手をついてお尻を前田に向けた麻衣子。
(こんなの恥ずかしい……)
麻衣子は顔を赤くしていた。
「よし、スカートめくってみろよ」
前田は少し早口で言う。さすがに、余裕をかましていられるような状況ではないようだ。

『……はい』
麻衣子は、抵抗しても無駄だということは学習したようで、あきらめたように返事をした。そして、麻衣子はお尻を突き出すようにしたままスカートをまくり上げる。ショーツが丸出しになった状態で、前田を見つめる麻衣子。怯えたような顔になっている。
『相変わらず、色気もなんにもないパンツ穿いてるな』
前田はからかうように言う。そして、一気に麻衣子のショーツを膝まで下ろしてしまった。
『イヤッ! ダメぇっ!』
麻衣子は、慌てて手でアソコを隠そうとした。
「時間ねーんだぜ。ほら、自分で拡げてみろよ」
と、前田は短く命令した。
『じ、自分で? そんなの出来ないよ……』
麻衣子は、耳まで真っ赤になっている。ついこの間まで処女だった麻衣子にとっては、恥ずかしくてとてもできないような命令だった。

「早くしなきゃ、怪しまれるぞ。あいつにもバレるぜ」
脅す感じではなく、淡々と言う前田。下手に脅すよりも、麻衣子にとっては効果的のようだ。

『うぅ……。わかった……』
麻衣子は、恨めしそうな顔で前田をにらんだあと、目をギュッとつぶって両手をアソコに持っていった。そして、そのまま左右に拡げるようにした。
「あらら。なんかあふれて垂れたぜ」
前田が笑いながら言う。
『イヤぁっ! ウソ! そんな事ないもん!』
麻衣子は、そう言って足元を見た。すると、床には確かに液だまりが出来ていて、それが自分のアソコから垂れたものだとわかる。

「な? 期待しすぎだぜ」
『うぅ……。違う……。そんなんじゃない……』
麻衣子は、アソコを拡げたまま泣きそうな声で言う。すると、いきなり前田に挿入されてしまった。膣肉を拡げていく太いペニス。麻衣子は、のけ反るような格好になりながら、
『うぅあぁっ!  ダメぇ、うぅっ』
と、大きな声を上げてしまった。

「グチョグチョだから、あっさり入ったな。麻衣子、いまイッたんじゃねーの?」
『だ、誰が! そんなわけない……』
麻衣子はそんな事を言いながらも、全身を貫いた快感に腰が抜けたようになってしまった。
「ウソつけよ。ちゃんと立ててねーぞ」
前田は麻衣子の腰を持って支えるようにしながら言う。前田が手を離したら、そのまま床にへたり込んでしまいそうな感じだ。
『うぅ……』
麻衣子がうめくと、前田は腰をガシッとホールドしたまま腰を動かし始めた。最初からハードに動かす前田。早くイッて早く終わらせようという感じが伝わってくる。

『んぅっ! んぅっ! ンッあぁっ! ダメぇっ! ゆっくりっ! こんな、あっ! あっ! あぁっ、くぅ……ンンッふぅ♡』
麻衣子は、こんな雑なセックスなのに、もう頭が真っ白になるほど感じてしまっていた。

麻衣子は、太いペニスが膣肉をゴリゴリとかき分けながら奥まで入ってくると、自分が牝のようになった気持ちになっていた。動物のような格好でガンガン突かれている自分……。
(こんなの、動物みたい! ダメっ! こんなの違うっ! イヤぁっ! 感じたくない!)
麻衣子は、立ちバックに強い抵抗を感じていた。まるで、動物の交尾のようだと感じているようだ。

「そっか、奥が好きだったんだよな。おらっ!」
そう言って、前田は思いっきりペニスを奥に突き入れた。
『イィッギィッ!! んうぅああぁっ!』
麻衣子は、子宮を強く突かれた瞬間、白目を剥きながら絶叫していた。立ちバックだと、より奥まで入ってしまう……。麻衣子は全身を脱力させながら、そんな事を考えていた。

「なんだよ。しっかり立てよ。イキすぎじゃね?」
前田は、苦笑いしている。こんなに感じるなんて、責め甲斐がある。そんな風に思いながら、前田はしっかりと麻衣子の身体を支えて腰を動かし続けた。
『ダメぇ、もう、抜いてぇ、死んじゃうっ! もうダメなの!』
麻衣子は、足に力が入らない状態で、弱々しく言う。学校の中で、制服を着たまま立ちバックでハメられている……。麻衣子は、この異常な状態に激しく動揺していた。でも、それ以上に強い快感を感じてしまっている自分に、罪悪感のようなものも感じていた。

「ほら、もっとイケよ。昭典に謝りながらイキまくれよ!」
前田は、麻衣子の膣奥を思いきり突きながら叫ぶように言う。前田は、麻衣子のことを昭典から奪うつもりになっていた。
『イヤぁぁっ! 言わないでっ! 昭典くんのことはダメぇっ!』
麻衣子は、昭典の名前を口にした瞬間、快感がさらに増したのを感じた。
「なんだよ。あいつの名前出したら、スゲぇ締まってきたぜ。麻衣子も、ド変態だな」
『違うっ! うぅあっ、違うぅヒィあぁ……』
「ほら、あいつのより太いチンポでイッちゃいましたって言って見ろよ」
『い、言えない、言えないよぉ』
「止めるぞ」
『うぅ……ダメぇ……』
「じゃあ、言えよ!」
前田は、そう言ってペニスが抜けそうなほど引いた。
『イ、イヤッ、抜いちゃダメッ!』
麻衣子は、ついそんな事を口走ってしまった。
「だろ? 言えよ」
『イ、イッたのっ! 大っきいおちんちんでイッたのっ! 昭典君のより大きいのでイッたのぉっ!!』
麻衣子がそう叫んだ途端、前田は一気にペニスを押し込んだ。
『ううぅう゛う゛っ!! イグッ! イグゥゥッ!!』
麻衣子は、言葉にならないような叫び声を上げながら果てた。そして、そのまま床に崩れ落ちていく。前田は少し慌てた顔になりながらも、上手くコントロールして麻衣子と繋がったまま正常位に移行した。

「麻衣子の、スゲぇうねってる。気持ちいいぜ。麻衣子、好きだ」
『ヒアあぁ、ダメぇ、もう、抜いてぇ、死んじゃうぅ』
麻衣子は、気持ち良すぎて怖いと思っていた。でも、前田はそのまま腰を振る。正常位で顔を見つめられながら突き入れられ、麻衣子は頭が真っ白になってしまっていた。
「好きだぜ」
前田はもう一回好きと言ったあと、麻衣子にキスをした。麻衣子は、少しタバコの匂いのする荒々しいキスに、子宮が強くうずくのを感じていた。同時に、前田の舌が荒々しく口の中に飛び込んできた。
そして、麻衣子の舌をグチャグチャにかき混ぜていく。
『んんっ〜っ!』
麻衣子は、強い快感にうめきながらのけ反る。
(ダメぇ、なんでこんなに……こんなのダメ……。あぁ、なんでこんなに気持ちいいの!? 昭典くんごめんなさいっ!)

前田は、麻衣子の膣が強烈に自分のペニスを締め上げてくるのを感じながら、さらに腰を振り続けた。前田は、いつもここでセックスをする松村先生のことを思い出していた。やっぱり、ババアとは違うな……そんな風に比較していた。自分のために、ピルまで飲んで気に入られようとする松村に対して、あまりと言えばあんまりな言い方だが、実際、高校生の前田にとって松村のたるんだ体は、魅力を感じるようなものではないのかも知れない。

前田は、思い切り舌を差し込んでかき混ぜながら、少しでも奥にペニスが届くように、床と麻衣子のお尻の間に手の平を差し込む。そして、腰を持ち上げ気味にして引きつけるようにする。

すると、奥に当っているペニスが、さらにヌルンと奥へと進んでいく感触があった。
『ンンッグゥ!』
麻衣子は、さらに大きくうめいた。まだ、ほとんど処女と言ってもいいくらいの麻衣子だが、すでに奥の快感に目覚めてしまっているみたいだ。

「やっぱい、麻衣子はエロい女だな。もう、中で感じてるのかよ」
前田は、キスを解いてそんな言葉をかける。しかし、そんな事を言われた麻衣子は、言われたことよりも、キスを解かれたことに反応してしまった。思わず、離れていく唇を追いかけそうになり、慌ててそれを思いとどまった麻衣子。まるで、前田とのキスを望んでいるような仕草だ。

『そ、そんな事ない……早く終わってよ』
麻衣子は、声が震えそうになるのを必死で押し殺しながらそんな事を言う。
「わかってるって。じゃあ、麻衣子も俺のこと気持ち良くしてくれよ」
『えっ? どんな風に? わからないよ……』
麻衣子は、戸惑っていた。でも、それ以上に早く終わらせないと……そんな風に考えていた。
「乳首舐めろって」
前田はそう言って、シャツをはだけさせる。剥き出しになった乳首を指で示し、麻衣子に舐めるように促す。麻衣子は、驚いていた。男性でも、乳首は気持ち良いのだろうか? そんな疑問を持ちながらも、麻衣子はすぐに前田の乳首を舐め始めた。すると、前田は短くうめいた。

『気持ちいいんだね。男の人でも、乳首って感じるんだね』
麻衣子は、前田の乳首がすごく固くなっていることを感じながら、そんな事を言ってみた。
「まぁな。麻衣子も乳首好きだろ?」
前田は、そう言うと無造作に麻衣子の乳首をつまんだ。もう、制服の上からでもどこに乳首があるのかわかる彼は、制服とブラごと麻衣子の乳首を責め始めた。

『そんな事、うぅ……ない……。は、早く終わって』
麻衣子は、冷たい床に寝転ばされたまま正常位で責められ、その上、乳首まで責められたことで、信じられない程強い快感を感じていた。この前、前田とセックスをしたときは、初めてのセックスということもあり、ここまでの強い快感は感じる余裕がなかった。
(なんで、こんな……。気持ち良くなっちゃダメなのに……。昭典くん、ごめんなさい、イッちゃう……イッちゃう)
麻衣子は、昭典のこと思えば思うほど、快感が増してしまうのを感じていた。

「ほらほら、カッチカチだぞ。昭典も、麻衣子がこんなド淫乱だって知ったら、あきれちゃうだろうな」
前田は、腰を動かしながらそんな事を言う。
『イヤぁっ! 言わないでっ! お願いっ!』
麻衣子は、ほとんど悲鳴のような声で言う。でも、その顔は分かり易すぎるほどとろけていた。
「そんな事言ってるけど、顔ヤバいぜ。なに感じちゃってんだよ」
『そんな事ない……。お願い、もう……終わって……』
泣きそうな顔で言う麻衣子。でも、麻衣子はもうイキそうになっていた。イク寸前という状況まで追い込まれていた。
「わかったよ。じゃあ、このまま中にたっぷり注いでやるから、俺のザーメン入れたまま、あいつの前に戻れよ。この前みたいにな」
前田が、いじめるような感じで言う。麻衣子は、その言葉にビクンと体を震わせて反応した。もう、何かを言い返す余裕もない感じだ。
『……早く終わって……』
麻衣子は、あきらめたように言った。でも、言葉とは裏腹に、この後前田に膣奥深くに注ぎ込まれることを想像し、快感が爆発的に大きくなるのを感じていた。

「よし、イクぞ……」
前田はそう言って腰の動きを速くすると、麻衣子にもう一度キスをした。そして、麻衣子の口の中に舌を差し込みながらスパートをかけた。
麻衣子は、激しく突かれながらキスをされ、全身を震わせながらイッた。
(ダメっ! もうイッてるっ! もう終わってっ!)
麻衣子は快感の大きさに戸惑いながら、夢中で前田の舌に自分の舌を絡めていた。前田は、一方的だったキスが変わり、麻衣子と同じように快感が爆発した。

そして前田は、思いきり奥まで押し込んだ後、そのまま射精をした。
『んんっ〜っ』
麻衣子は、前田に抱きついてキスをしたままうめく。前田も、キスしたまま固く麻衣子のことを抱きしめた。しばらくそのまま抱きついて、キスを続ける二人。麻衣子は、膣中に熱いものが拡がっていくのを感じながら、積極的に舌を動かしていた。

「ふぅ、麻衣子、スゲぇ良かったぜ。麻衣子も良かっただろ?」
前田は、少し照れたような口調で言う。
『……』
麻衣子は何も答えなかった。答えたくないのではなく、答えられないくらいに頭がボーッとしたままだった。
(……昭典くん、ごめんなさい)
麻衣子は、ハッキリしない頭で、そんな事を考えていた。

「ほら、行くぞ。さすがに怪しまれるだろ。急げよ」
前田は、衣服を整えながら言う。麻衣子は、緩慢な動きで衣服を整え始めた。
「ほら、これ当てとけよ。漏れたら臭いでバレるぞ」
前田は、ハンカチを麻衣子に渡して言う。
『前田くん、ハンカチなんて持ってるんだね』
麻衣子は、罪悪感で暗い気持ちになっていたのに、前田がポケットからハンカチを出したところを見て、妙に楽しい気持ちになってしまった。
「う、うるせーよ。ほら、行くぞ」
照れた前田を見て、麻衣子は可愛いなと思ってしまった。

そして、前田から渡されたハンカチを下着に差し込み、ナプキンのようにして前田の後を追った。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/10/19 09:01 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ6【ブロマガ】

前回の話

次の日、いつも通りに学校に行く麻衣子。途中で昭典と合流して、仲良く一緒に学校に向かう。周りの目もあるので、さすがに手を繋ぐことはないが、一緒に歩くだけで幸せだった。

学校に到着し一緒に教室に入ると、とくにからかわれることもなく、数人に軽く挨拶をされる二人。二人とも、クラスメイトとそれほど仲が良いわけではない。真面目な二人とは違い、クラスのほとんどはそれほど素行が良いわけではない。

「相変わらず仲良いな。真面目同士、お似合いだぜ」
そんな二人に、気安く声をかけてきた前田。

昭典は、少しビックリした顔になる。クラスメイトとは言え、ほとんど交流のない二人だ。昭典は、多少緊張していた。前田は、不良と呼ばれるようなグループに属しているからだ。でも、前田はそれ以上なにも言わず、仲間のところに行って馬鹿話を始めた。

昭典は、露骨にホッとした顔になった。でも、麻衣子は違った。一人、顔面蒼白になっていた。結局、前田はなにも暴露しなかったが、麻衣子は心臓が止るかと思うほどの衝撃を受けていた。

「どうしたんだろう? あいつが話しかけてくるなんて、珍しいよね」
昭典はそう言いながら麻衣子のことを見た。
『そうだね。私もビックリしちゃったよ』
麻衣子は、平静を装いながらそんな事を言った。

そして、それ以上はとくに何もなく、いつもと同じような時間が過ぎていく。真面目に授業を聞く2人。時折、視線を感じて振り返ると、目が合ったりする。そんな、ラブラブで幸福な時間が過ぎていく。

でも、いつもと違うこともあった。前田が、じっと二人の事を見ていることだ。前田は、真顔になったり、ニヤニヤしたりしながら、2人のこと……主に、麻衣子のことを見ていた。

そして、昼休み、いつもと同じように昭典と一緒にお弁当を食べようとする麻衣子。その横を前田が通り過ぎていく。その時、前田は麻衣子の机の上に小さく畳んだ紙を落としていった。慌ててそれを握って隠す麻衣子。緊張しながら中を確認した。すると、”飯食ったら、視聴覚準備室に来い”と、汚い字で書いてあった。

麻衣子は、慌ててそれを隠すと、歩き去った前田の後ろ姿を見た。振り返ることなく歩き去った前田。麻衣子は、泣きそうな気持ちのまま昭典を見た。昭典は、麻衣子の危機など気がつきもせずにニコニコとしている。麻衣子は、その笑顔に多少ホッとしながらも、脚が震えるのを感じていた。

そして、麻衣子が昭典の横に移動してお弁当を食べ始める。昼休みになると、ほとんどの生徒は教室から出て行くので、とくに周りの目を気にすることもなく一緒に食べ始める二人。いつも通り、昭典は色々と話しかけている。主に、一緒に読んでいるライトノベルやアニメの話が多いが、趣味が一緒なので麻衣子にとっても楽しい時間だ。でも、今日ばかりはどうしても話に集中できない。

「今度の土曜日、その……もう一回行ってみない?」
緊張気味に言う昭典。麻衣子は、一瞬意味がわからなかったが、すぐにホテルのことだと気がついた。そして、気がついたと同時に、罪悪感を感じていた。昨日の前田との出来事が、麻衣子の気持ちを重くする。
『う、うん。良いよ。楽しみだね』
麻衣子は、罪悪感を悟られないように、いつもと同じ笑顔で答えた。すると、昭典は緊張したような顔になり、少し無口になってしまった。
昭典は、今度こそはちゃんと最後まで……。そんな決意を胸に秘めていた。

そんな風に、いつもと比べて少し変な感じになってしまったが、楽しい食事は終わった。そして、麻衣子は昭典に、
『ちょっと、職員室行ってくるね。日誌のことで聞きたいことあるから』
と言って席を立った。真面目な麻衣子が職員室に行くのはままあることなので、昭典もまったく不審に思っていない。
「大変だね。手伝えることあったら言ってね」
昭典の言葉を受けながら、麻衣子は重い足取りで視聴覚準備室に向かった。

人気のない廊下を進み、突き当たりの視聴覚室に入る麻衣子。すると、奥の視聴覚準備室のドアの前に、前田が座っていた。
「早かったな。待ちきれなかったか?」
前田は、いつものニヤけた顔で言う。
『だ、誰が!』
麻衣子は、反射的にそう言った。

「まぁ、いいや。時間ねーぞ。ほら、来いよ」
そう言って、前田は視聴覚準備室のドアに鍵を刺した。
『なんでそんなもの持ってるの?』
麻衣子は不審に思って聞く。
「国語の松村って、俺のセフレなんだよね」
前田は、サラッとそんな事を言った。国語の松村先生は、四十過ぎの女教師だ。結婚もしていて、子供もいる。今時、不倫などは珍しくもないのだが、分厚い眼鏡をかけてオシャレなんかとはほど遠く、なによりも超真面目な松村先生がそんな事をしているなんて、麻衣子は信じられなかった。

『ウソ……あんなに真面目な松村先生が?』
「麻衣子もそうだけどさ、真面目なヤツほどのめり込むんだよね」
前田は、そんな事を言いながら、自分の股間を手でさすった。そこは、すでに小山のように盛り上がっていて、麻衣子は思わず生唾を飲み込んでしまった。
(わ、私、期待してる? ダメ、そんなのダメっ)
麻衣子は、ズボンの上からでも充分にわかるその大きさに、目が釘付けだった。

すると、前田が麻衣子の手を握って、強引に視聴覚準備室に引き込んだ。そして、後ろ手に鍵をかけると、そのままズボンを降ろし始めた。
「時間ねーから、口でいいや」
そう言って、剥き出しになったペニスを握って回すようにアピールする前田。握った手からはみ出ている部分だけでも、昭典のペニスより長い感じだ。
『イヤ……。もう、昨日で終わったんだよね?』
麻衣子は、気丈に答える。
「写真は約束通り消したぜ。これは、ただのお願いだよ。したくなけりゃしなくていいよ」
前田は、冷たい目で言う。麻衣子は、頭の中で色々なことを考えてしまった。本当に、写真は消したのだろうか? 写真を消したとしても、昭典君に変なことを言われたら……。麻衣子は、あきらめてそのままスッとしゃがみ込み、目を閉じて前田のペニスを口に含んだ。
前田のペニスは、昨日とは違ってまだガチガチではない。でも、目一杯大きく口を開けないと歯が当たってしまう。

「おぉ、ありがとな。お願い聞いてくれる麻衣子は、好きだぜ」
前田は、妙に優しい口調で言う。そればかりか、麻衣子の頭まで撫でてくる。麻衣子は、昨日の優しい前田を思い出してしまった。冷たくて怖い前田。でも、時折見せる優しい顔……。麻衣子は、こんな状況なのに、どうしても前田に対して嫌悪感を持てなかった。

麻衣子は、早く終わらせようと、昨日前田に教えられたことを忠実に再現した。舌でカリ首を強く舐め、唇でカリを引っかけるようにする。
「さすが麻衣子だな。教え甲斐があるぜ」
前田は感心したように言う。いつもここでは、彼は松村としかしないので、彼にとっても新鮮だった。制服姿のクラスメイトにフェラチオさせている……。それだけで、前田の支配欲が満たされていく。

前田は、上履きを片方だけ脱ぐと、足を無造作に麻衣子のスカートの中に突っ込んだ。そして、的確に麻衣子のクリトリスあたりを、足の親指でまさぐり始めた。麻衣子は、思わず身をよじって逃れようとする。でも、
「時間ねーぞ」
という、前田の冷たい声を聞いて観念した。

麻衣子は、ショーツの上からクリトリスをまさぐられながらも、必死でフェラチオを続ける。昨日までは、こんなことが自分の身に起こるなんて、想像もしたことがなかった。

「なんか、湿ってるんだけど」
前田は、足の指で器用に責め立てながら、そんな事を言う。事実、麻衣子のアソコはショーツにシミを作るほどに濡れていた。
(ダメぇ、昨日から敏感になってる……。ダメ、き、気持ち良い……こんなのダメなのに)
麻衣子は、必死でフェラチオしながらそんな事を考えていた。もう、昭典のことを考える余裕もないようだ。

前田も、麻衣子が甘いうめき声を漏らしながら必死でフェラチオする姿を見て、これまでにないほどの興奮を感じていた。
教師の松村は、ここに入ると待ちきれないという感じですぐに前田のペニスにむしゃぶりつく。そして、オナニーをしながら必死で前田のペニスを大きくさせようとする。
松村は、前田とのセックスのためだけに、避妊リングまで装着した。ピルでは家族にバレてしまうかも知れないという警戒心からだ。そんな松村とするよりも、ウブでまだ何をするにも初体験の麻衣子とする方が、新鮮で興奮するのは無理もないことだと言える。

前田は、いつもは射精をコントロールできるのだが、今日はもう限界だった。
「よし、出すぞ。飲むなよ」
そう言って、前田は麻衣子の口の中にぶちまけた。麻衣子は、口の中に熱いほとばしりを感じながら、足の指をギュゥっと曲げて果てた。
(わ、私、イッたの? こんなことさせられて、イッちゃったの?)
麻衣子は、信じられない気持ちだった。日々のオナニーで、犯されたり調教されたりする場面も、想像はしたりする。でも、まさかこんなことがリアルで起きるなんて信じられなかった。
「フゥ、麻衣子スゲぇな。上達しすぎだぜ」
前田は、麻衣子の口からペニスを引き抜いてそんな事を言う。麻衣子は、口の中のモノをどうしていいのかわからず、前田を見つめる。
「このまま教室戻るぜ。俺が目で合図するまで、絶対に飲むなよ」
前田は、ニヤけた顔でそんな事を言う。

麻衣子は、思わず目を大きく見開いた。でも、同時に、前田の精液を口に溜めたまま、昭典の前に行く自分を想像した。麻衣子は、どうしてだかわからないが、子宮の奥がキュンとうずいた。
(私……興奮してる? ダメ……ダメなのに……。昭典くん、本当にごめんなさい……)
麻衣子は、泣きそうな顔で前田を見つめる。精液自体は、すでにあの時トイレで飲んでしまっている。外の女の子達にバレないように、とっさに飲んでしまっただけだが、麻衣子はその時立っていられないほどのオルガズムを感じた。

麻衣子は、前田の精液が口の中にあるだけで、子宮がうずきっぱなしになってしまっている。

「ほら、行くぞ」
前田は、ニヤけた顔のまま、麻衣子の手を握って引っ張った。麻衣子は、前田に手を握られて、ドキンとしてしまった自分に驚き、罪悪感をさらに強くした。

そして、視聴覚準備室を出ると、前田は麻衣子の手を離し、鍵をかけ始めた。麻衣子は、口の中のモノをどうしよう? と思いながらも、何も出来ずに前田の行動を見つめていた。

「よし、先に行けよ。一緒にいるところ見られたら、色々とマズいだろ?」
前田はそんな事を言う。麻衣子は、前田の気づかいに感謝しながら、視聴覚室を出た。すると、チャイムが鳴り始めた。麻衣子は、ビックリして慌てて小走りに教室に向かった。真面目な麻衣子は、こんなことは今まで一度もない。

教室に入ると、まだ席に着いていない生徒も多く、相変わらずのだらけた空気だ。先生は、席に着くように促しているが、チャイムが鳴ったあとに入ってきた麻衣子を見て、少し眉毛を上げた。珍しい! そんな表情だった。

麻衣子は、口の中に前田の精液を溜めたまま、自分の席に着いた。そして、恐る恐る昭典の方を見た。すると、昭典は優しい顔で麻衣子を見ている。そして、麻衣子と目が合うと、軽く手を振った。麻衣子は、泣きそうな気持ちのまま昭典に向かって手を振る。口の中に精液が入ったままなので、ニコリと笑うこともままならない。

そして、授業が始まった。麻衣子は、なんとか授業に集中しようとする。でも、口の中の青臭い味が、麻衣子を性的な妄想が襲う。麻衣子は、さっきくわえた前田のペニスのことを考えてしまった。
昭典のペニスは、まだ握ったこともない。この前ホテルで、少しだけ膣口に入れただけだ。それは、小さかった。前田のものと比べると、一回りも二回りも小さかった……。

麻衣子は、今までペニスの大きさなんて気にしたことも、考えたこともなかった。でも、前田のものが膣や口を押し拡げていく感覚は、思い出しただけでゾクゾクとしてしまう。

すると、ドアが開く音がした。前田は、堂々と教室に入ってきて、何食わぬ顔で自分の席に着いた。麻衣子は、思わずその様子を最後まで見てしまった。前田は、椅子に座った直後、麻衣子の方を見た。そして、目が合って慌てる麻衣子に、軽くウィンクをした。麻衣子は、目で訴えた。もう、飲んでも良い? と……。

麻衣子は、昭典の方を見た。すると、昭典は真面目にノートを取っていた。昭典は、いつもと変わらない日常を送っている。でも、麻衣子は脅されてこんな目に会っている……。

麻衣子は、前田を見る。でも、前田はニヤニヤしているだけで、飲む許可を与えてくれる気配もない。麻衣子は、こんな状況なのに、アソコがどうしようもなくうずくのを感じていた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/10/05 22:48 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ5【ブロマガ】

前回の話

麻衣子は、一人でラブホテルを出ると、慌てて走り始めた。さっき昭典には、自転車のチェーンが外れたと言ったが、そもそも自転車でなど来てはいない。とっさに口から出たウソだ。麻衣子は、走りだしてすぐ、股間の違和感に気がついた。
ナプキンを当てていて、少し走りづらい。生理でもないのにナプキンをしている麻衣子……。膣中の前田の精液があふれ出さないようにだ。

麻衣子は、走りながら激しく動揺していた。前田に対して、
『またね』
と言ってしまった。昭典とラブホテルに入るところを撮影され、脅されて無理矢理連れ込まれたはずなのに……処女を奪われたはずなのに、その相手に”またね”と言ってしまった。

麻衣子は、昭典に対して強い罪悪感を感じていた。でも、同時に、走り始めたことで子宮の奥に快感が走るのを感じていた。ついさっきまで、前田の大きなペニスで刺激された子宮口。それが、走る衝撃で刺激されたのか、うずいていた。

麻衣子は、そんな自分の身体の反応に嫌悪感を感じながら、昭典に対して申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
いつもの待ち合わせの場所……大きな公園の公会堂の横だ。昭典はすでに到着していて、ベンチに座って小説を読んでいた。電子書籍でもなく、紙の本だ。スマホも持っているが、本は紙の本でなければいけないという彼なりのこだわりだ。

『ごめんねっ! 遅くなっちゃった!』
麻衣子は、息を切らせて叫ぶ。そして、昭典の顔を見た途端、涙があふれてしまった。
昭典は、泣きながら走ってくる麻衣子を見て、読んでいた本を取り落としてしまった。
「ど、どうしたの!? 自転車は? 転んだの?」
昭典は、軽いパニック状態で麻衣子に聞く。麻衣子は、パニックになりながらも、本当に心配そうに声をかけてくる昭典を見て、さらに涙がこぼれてしまった。

『う、うん。大丈夫……。チェーン切れちゃってたから、走ってきた』
「そうなんだ。走らなくても良かったのに。ゴメンね、急がせちゃって」
昭典は、麻衣子に大事がなかったと知り、ホッとした顔に戻った。
『ううん。だって、早く会いたかったから……』
麻衣子のその言葉はとっさに出たもので、本心だった。でも、言った後すぐに、そんな言葉とはまったく逆のことをしてしまったことを深く反省した。

「ありがとう。でも、あんまり時間ないよね? スタバでも行こうか?」
昭典は、麻衣子のカバンを持ってあげながら優しい口調で言う。なにもかもが前田とは大違いだ。それなのに、さっき麻衣子は前田に身体だけではなく、少しだけ心を許してしまった。
(本当にごめんなさい……。私、バカだった……)
麻衣子は、すぐにでも昭典に抱きつきたい気持ちを抑えて、彼の手を握った。昭典は、少しビックリした顔をしたが、すぐに照れたような笑みを浮かべ、舞子の手を握りかえした。

そして、いつも行くスタバに向かって歩き始める二人。麻衣子は、さっきまでの裏切り行為など忘れたように、幸せな気持ちになっていた。昭典も、幸せな気持ちで麻衣子のことを見ていた。
(こんなに髪を乱してまで走ってこなくても良かったのに)
昭典は、乱れた麻衣子の髪を見て、そんな事を思った。そして、麻衣子の髪を優しく撫でながら、
「こんなに急がなくても良かったのに。髪の毛、グチャグチャだよ」
と言った。
『あっ、う、うん。ゴメンね、みっともないよね。後でトイレで直してくるね』
麻衣子は、ひどく動揺しながら、自分で後頭部なんかを触ってみた。すると、寝癖どころではないくらいにグチャグチャになっていて、走ったくらいでここまで乱れるはずがないというレベルだった。

麻衣子は、つい、さっきの前田の激しいセックスを思い出してしまった。始めてのセックスだったのに、イクまで乱れてしまった自分……。麻衣子は、恥ずかしさで顔を赤くしてしまった。
「そうだね。じゃあ、頼んでおくよ。いつもので良いよね?」
昭典に優しく言われ、うんと頷く舞子。
そして、到着すると、すぐにトイレに向かう麻衣子。トイレに入ると、慌てて鏡で自分の顔を見た。髪の毛はもつれるように乱れていて、それをなんとか手でほぐすようにして直していく。思ったよりもすぐに直ったのは、麻衣子の髪の毛が傷んでいないおかげだ。一度も染めたこともないし、パーマをかけたこともない。おまけに、ドライヤーでクルクルしたこともない麻衣子の髪は、天使の輪っかが出来るほどにキューティクルいっぱいだ。

そして、麻衣子は髪の毛を直すと、ナプキンが気になってしまい、個室に入って鍵をかけた。すぐにスカートの中に手を差し込み、色気も何もないようなショーツを膝まで下ろした。すると、個室の中に一気に前田の濃厚な精液の臭いが充満した。

麻衣子は、驚きながらナプキンを見た。すると、ナプキンに吸収されるには粘度が高すぎるのか、ほとんど吸収されない状態の精液が、たっぷりとナプキンの内側に乗っていた。そして、麻衣子の膣からは、さらに彼の精液が流れ出してしまう。慌ててナプキンでそれを受け止めた麻衣子。

(こ、こんなに……。昭典君、ごめんなさい。私、中まで汚されちゃったよ……)
麻衣子は、泣きそうな気持ちでそれを見つめていた。でも、その強烈な青臭い臭いが、麻衣子をおかしくさせていく。麻衣子は、精液が流れ出るのが止ったタイミングで、自分の膣を触る。そして、精液が流れ出てこないことを確認した後、クリトリスをまさぐり始めた。
(ダメぇ、こんな場所じゃ……。昭典君も待ってるのに……)
麻衣子は、そんな事を思いながらも、クリトリスに触れた途端、電気が流れたように強い快感を感じてしまった。
さっき、前田にさんざん包皮を剥かれたことで、まだクリトリスが剥き出し状態の麻衣子。指は、直接クリトリスに触れていた。

(ダメぇ、こんなの本当にダメ……あぁ、でも、どうして? 気持ちいいの、凄く気持ち良いの!)
麻衣子は、慣れた動きでクリトリスをこすりあげていく。ほとんど毎日しているオナニーのせいで、本当に滑らかな動きをしている。

麻衣子は、こんな場所でオナニーなどしたことがない。そして、外でするオナニーの快感に、心底驚いていた。すると、トイレのドアが開く音と同時に、人の足音が聞こえた。

女子大生くらいの女の子二人が入ってきて、二人とも鏡でメイクや髪型を確認し始める。二人とも、短いスカートに肩が見えているキャミソールで、典型的なビッチギャルの姿だ。
『マジでイケてるじゃん! 真季はどっちが良いの?』
『え〜。どっちでも良いよ。でも、祐介君の方がエッチ上手そう』
『確かに』
女子大生二人は、笑いながらそんな会話を平然と始めた。二人は、今日は友達の紹介で大学生の男二人と待ち合わせだった。たいして期待もせずに待ち合わせ場所のここに来た二人は、待っていた男二人がイケメンだったことにテンションが上がっていた。

『なんだ、この臭い? エロい臭いがする』
『マジ? どっかに着いたかな?』
パンツが見えそうなほど短いスカートを穿いている方が、自分の服や腕の臭いをかぎ始めた。
『なに、真季まだやってんの? M性感だっけ?』
『うん。だって、M男君いじめるだけで、5万とかもらえるし』
真季と呼ばれた方は、サラッとそんな事を言う。真季は、それほど美人でもなければ可愛らしくもない。もっと言ってしまうと、スタイルも悪い。
でも、中高と陸上部だったこともあり、筋力と持久力は普通の女の子の比ではない。ゴツいと言っても言い体型だ。

真季のしているバイトは、M性感という風俗だ。SMクラブほど本格的ではないが、Mの男性をいじめ倒すという風俗ジャンルだ。
その中で、一見、優しくてウブに見える真季は人気者だった。真季のプレイは、ハードというより苛烈なものだ。ペニスバンドで泡を吹くまで突き続けたり、小さな手を生かして、アナルにフィストファックまでしてしまう。

でも、M男達には高評価だった。実際、マキのシフトはほとんどが事前予約で埋まってしまうほどだ。今日も、昼のシフトで3人のM男達に、夢と希望と唾液とペニバンを与えてきたところだ。

『マジで? 私もやろうかな?』
『やってみなよ! マジ、M男いじめるとスカッとするよ!』
真季はそんな事を言う。彼女は、ほとんど罪悪感なくM男に痛みを与えることが出来る。きっと、天職なのだろう。

個室の中の麻衣子は、そんな彼女たちの言葉に慌ててしまった。臭いでバレてしまう……。そう思った麻衣子は、パニックになってしまった。クリトリスをまさぐる指を外し、ナプキンに口をつけて前田の精液をすすり取り始めてしまった。
臭いを消すためにとっさに取った行動だったが、口の中が青臭い臭いと味でいっぱいになると、麻衣子の興奮は一気に振り切れてしまった。麻衣子は、口の中に前田の精液を溜めたままクリトリスをまさぐり始めた。

一気に快感が駆け抜け、ギュッと足の指に力が入る。麻衣子は、そのまま剥き出しになったクリトリスをまさぐり続ける。そして、服の上から乳首をつまむ。驚くほど固くしこった乳首は、麻衣子にさらなる快感をもたらした。

(ダメぇ、イッちゃう、こんな場所でイッちゃうっ!)
麻衣子は、泣きそうな顔でオナニーを続ける。もう、自分の意思では止められない感じだ。麻衣子は、イク寸前、口の中の精液を飲み込んだ。それが喉を通って胃に落ちていくのを感じた途端、麻衣子は全身を震わせながら、腰が抜けたようにしゃがみ込んでしまった。
(私、なにやってるんだろう……ごめんなさい)
麻衣子は、快感にボーッとしたままの頭でそんな事を考え、慌ててトイレを出た。

昭典は、いつも座るテーブル席に腰掛けて麻衣子を見ていた。優しい顔で微笑む彼。でも、少し不安そうだ。もう、マック並みに一般化したスタバだが、イケてないグループ男子の昭典にとっては、まだ緊張してしまう場所だ。
一人で座っていると、場違いな感じがしてしまうようだ。麻衣子が戻ってきたことで、ホッとした顔になった。

『ゴ、ゴメンね、遅くなっちゃって。どうかな?』
そう言って、頭の後ろ側を見せる麻衣子。
「もう大丈夫だよ。はい、冷めちゃうよ」
そう言って、昭典はマグカップを差し出してくる。麻衣子は、一口それを飲み、口の中の青臭い残り香を胃の中に追いやった。

麻衣子は、ついさっき、前田の精液を飲み込んでしまった。目の前には、昭典がいる。麻衣子は、罪悪感でまともに顔を見ることが出来ない。
「あれ、口のところ、なんかついてるよ」
昭典がそう言って、紙ナプキンを手に取る。そして、舞子の口の端を拭き始めた。麻衣子は、ドキンと心臓が大きく脈打った感じだった。たぶん、前田君の精液だ……。そう思った途端、麻衣子は慌てて昭典の手から紙ナプキンを奪うように取った。
『ありがとう! ゴメンね』
そう言って、必要以上に紙ナプキンを丸める麻衣子。昭典に、前田の精液の処理までさせてしまい、麻衣子は罪悪感で胸が痛かった。

そして、30分程度の短い時間だったが、幸せな時間を過ごした二人。麻衣子は、昭典に自宅の近くまで送ってもらった。自転車を取りに行こうと言いだした昭典だったが、自転車屋さんに預けたと言って麻衣子はウソを重ねた。

別れ際、昭典がぎこちない動きで麻衣子に短いキスをした。
「じゃあ、またね。す、好きだよ」
昭典は照れた顔でそんな事を言った。麻衣子は、幸せな気持ちで身体が溶けてしまいそうだと思いながら、
『私も……好きだよ』
と、照れながら言った。

そして別れた後、麻衣子はすぐにトイレのウォシュレットでよく洗い流した。洗っても、まだ中に入っているような感じに戸惑いながら、家族で食事をしてお風呂に入った。

麻衣子は、浴室内の鏡に映る自分の身体を眺めた。前田は、麻衣子の身体をエロくて綺麗だと褒めてくれた。麻衣子も、自分の胸には自信を持っていた。セックスを経験したことで、何かが変わると思っていた麻衣子だが、鏡に映ったそれは、何も変わっていないように見えた。

麻衣子は、身体を洗い始める。そして、手の平で胸を洗っているときに、乳首に手の平が触れて、思わず声を漏らしてしまった。いつも身体を洗っているときには、いくら触れても快感などは感じない。オナニーの時でさえ、よほど性感が高まった後でなければ、自分で触れても気持ち良いとは感じない。

麻衣子の身体には、前田とのセックスの快感の残り火がまだ燃えていたようで、それをきっかけに完全に火がついてしまった。麻衣子は、そのまま乳首を強くつまむ。今まで、オナニーの時でもそんなに強くつまんだことはなかったのに、麻衣子は痛みを覚えるほど強くつまんでいた。そして、同時に前田の事を思いだしていた。

前田は、容赦なく強い力で乳首をつまんだ。麻衣子は、その時の痛みを思い出し、同時に強い快感を感じていた。
(ダメ……。思い出しちゃダメ……。昭典君、ごめんなさい)
麻衣子は、心の中で昭典に詫びながらも、どうしても前田のことを思い出してしまっていた。

麻衣子は、そのまま罪悪感と快感を感じながら、股間にも手を伸ばしていく。すると、そこは驚くほど熱を帯びていて、明らかにシャワーのお湯ではない粘度の高い液体で濡れていた。
(ど、どうして? なんでこんなに興奮しちゃってるの?)
麻衣子は、戸惑い、恥ずかしさで顔を赤くしながら、乳首とアソコを触り続けた。すると、麻衣子の膣からドロッとしたものが流れ出てきた。
(そんな……。あんなに洗い流したのに……)
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/09/26 13:38 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした03【ブロマガ】

前回の話

「うは、ド派手に出したな」
淳は、私の射精を見て楽しそうに笑いながら言う。驚くほど大量に飛び散った私のザーメンが、日奈子の太ももやお腹を汚してしまっていた。

でも、私のザーメンが、日奈子の身体の外側だけしか汚していないのに対して、淳のザーメンは、日奈子の内側をたっぷりと汚してしまっていた。だらしなく広がった日奈子の脚。アソコからはとめどなく淳のザーメンが流れ出ている。

「ちゃんと拭いとかないとな。寝てるときに、お前がやっちゃったと思われるぞ」
淳はそんな事を言いながら、さっさと服を着始めていた。事が終わったので、もう用はないとばかりに服を着る淳。現金なものだと思う。私は、
「あぁ、わかった。今日はすまなかったな」
と、淳の方を見ていった。

「俺こそ、ありがとな。最高だったぜ。お前さえ望めば、次はもっと凄いもの見せてやれるからな」
淳は、さほど執着している様子もなく、クールに言う。
「あ、あぁ、考えておくよ」
私は、そういうのが精一杯だった。

そして、服を着ると、本当にさっさと帰ってしまった淳。でも、私は最高の興奮を味わえたことに心から感謝をしていた。淳が帰った後、私は日奈子の乱れた姿を見て、再び興奮してしまっていた。日奈子は、仰向けのまま、平泳ぎでもするような脚で寝てしまっている。
いくらクスリが効いているからとは言え、あまりにもだらしない格好だ。でも、そのおかげで、とめどなく流れるザーメンがよく見える。小ぶりの胸も、うっすらと汗が浮かんでいる。そしてなによりも、お尻の下に敷かれたバスタオルは、見た目からしてビチャビチャになっている。

ついさっきまで、他の男に抱かれていた日奈子……。意識がなかったとはいえ、他の男の種を受け入れたことは間違いない。淳は、妊娠しないという軟膏を日奈子の膣に塗り込んでから中出しをした。でも、本当なのだろうか? そんな軟膏なんて聞いたこともない……。もしも、妊娠してしまったら……。そんな不安が今さら湧いてくる。
そして私は、その不安を頭から追い出すように、日奈子の身体のザーメンを拭き取り始めた。私のものならまだいいが、淳のザーメンを処理していると、何とも言えない屈辱のようなものを感じる。

淳は、かなりの量を注ぎ込んでいたようで、拭いても拭いても流れ出てきた。私は、仕方なしに日奈子の膣に指を差し込み、掻き出すようにした。
『ンッ、ふぅん♡』
日奈子は、目を閉じて寝たまま、甘い声を漏らす。寝ていても感じるのは、さっき実証されたばかりだ。私は、なるべく刺激しないように気をつけながら、日奈子の膣の中の他人種を掻き出し続けた。

日奈子の膣は、私の指を痛いほど締め付けてくる。それだけではなく、まるで私の指を中へ中へを吸い込むような、うねる動きもしてくる。

私は、こんな状況なのに、激しく欲情してしまった。このまま入れてしまおうか? そんな事を考えながらも、私は慎重に淳のザーメンを掻き出し続けた。妻の膣中に入った他人のザーメンを掻き出し続けているうちに、私は後戻りできない扉を開けてしまったことを自覚した……。

日奈子は、結局、寝たままあえぎっぱなしだったが、目を覚ますことはなかった。そして、私は彼女に下着やパジャマを着せ、濡れたバスタオルを浴室で水洗いした。それを、そっと洗濯機の中の洗濯物の奥に押し込むと、私はまだ興奮したままの状態でリビングに戻った。
そして、床の上でだらしなく眠り続ける日奈子をお姫様抱っこで抱え上げ、寝室に戻った。

ダブルベッドの横のベビーベッドには、息子がスヤスヤと寝ているのが見える。私は、激しく胸が痛んだ。とんでもないことをしてしまった……。息子の姿を見て、そんな思いが強くなり、興奮が一気に醒めてしまった……。

私は日奈子をベッドに寝かせると、私も横に寝転がり、そのまま寝始めた。色々なことがありすぎてオーバーヒート気味だったのか、私はあっという間に眠りについた。

身体の上に重さを感じ目を覚ますと、日奈子が私の上に乗って腰を振っていた。
『ンッ、ンッ、フゥ……んっ、あっ、ん、あぁっ』
日奈子は、控えめなあえぎ声を上げながら腰を振り続けている。3年ほどセックスをしていなかったのに、どうして? 私は、寝ぼけた頭でそんな事を考えた。
「ひ、日奈子? どうしたの?」
私は、寝ぼけながらも思わず声をかけた。
『パ、パパ、ごめんなさい。変な夢見ちゃって、したくなっちゃったの……』
日奈子は、腰を止めて顔を真っ赤にして言う。日奈子の顔の赤さに気がついて、外が明るいことを知った。たぶん、早朝なのだと思う。
「どんな夢見たの?」
『えっ!? そ、それは、パパとリビングでエッチしてる夢だよ』
日奈子は、口ごもりながらそう言った。相変わらず、ウソが下手だなと思いながらも、日奈子が淳とのセックスを夢だと思っていることにホッとした。
「久しぶりだよね。なんか、嬉しいよ」
私は、そんな事を言う。でも、日奈子が私とセックスをしながらも、淳のことを考えていると思うと、嫉妬で胸が詰まりそうになる。そして、自分でも驚くほどの興奮を感じてしまう。

『はしたないことして、ごめんね。でも、凄く気持ち良いよ……』
恥ずかしそうに言う日奈子。私は体勢を入れ替え、正常位で彼女を責め立てた。キスをしながら腰を振り、ギュッと抱きしめる。お互いに、パジャマを着たままだ。下だけ中途半端に脱いだまま、むさぼるようにセックスをする私達。久しぶりのセックスということもあり、本当に気持ち良い。

『パパ、気持ちいいの、もっと、アァッ♡ パパ、好きっ! 好きっ!』
日奈子は、私のことを真っ直ぐに見つめたまま、結構なボリュームであえぎ続ける。本当に気持ちよさそうな顔になっているが、どことなく後ろめたさを感じている雰囲気もする。

淳とセックスをする夢を見て、興奮してしまったことを申し訳なく思っているのだと思う。
「ダメだ、イキそう……」
私は、弱々しくうめくように言う。
『い、いいよ、イッて! パパ、中に欲しいっ!』
日奈子は、興奮しきった顔で言う。私は一瞬迷ったが、淳の避妊薬の事もあり、結局日奈子の膣中に射精をした。
『うぅあぁ♡ パパ、愛してる♡』
そう言って、日奈子は私にキスをしてきた。私は、キスをしながら日奈子のことを強く抱きしめた。
『二人目、作っちゃおっか?』
日奈子は、少し照れた感じでそう言った。私は、そんな日奈子の言葉に、胸が痛くなった。

この日から、私達のセックスレスは終了した。ブランクがあった影響か、前よりも頻繁にセックスをするようになり、新婚時代に戻ったような感じだ。
もともと、ほがらかで可愛らしい感じだった日奈子も、さらに機嫌が良くなったような感じで、毎日幸せに過ごしていた。

『パパ、今日も……いい?』
日奈子は夕食が終わると、そっと耳元でささやいてくる。それだけではなく、ズボンの上から私のペニスをさすってくる。日奈子は、明らかにエッチな女になった。でも、それが私とのセックスの影響なのか、淳とのセックスの影響なのかはわからない……。
もっとも、日奈子は淳とのセックスは、夢だと思っているが……。
でも、日奈子はたぶん、私とのセックスの時も淳とのセックスを想像していると思う。時折見え隠れする、後ろめたさを感じているような顔……そして、固く目を閉じ、私を見ずに大きな声であえぐ姿……。そんなちょっとしたことを、淳に結びつけてしまう。

そんな生活が2か月ほど続いたある日、私はもう我慢できなくなってしまった。目の前で、日奈子が淳とセックスをする姿……。それは、信じられない程の興奮を与えてくれた。淳は、次はあれ以上の興奮を与えると言っていた。


私は、2か月ぶりに淳の病院を訪ねた。あれ以来、何となく行きづらくて避けていた場所だ。でも、私はアポイントも切らずに突然訪問した。

「久しぶり! そろそろ来る頃かなって思ってたよ」
淳は、満面の笑みで私を出迎えてくれた。優しげで親しみを感じる笑みだが、この前の件の影響か、目が笑っていないように感じてしまう。ずっと気がつかなかった親友の異常性……。どうしてもそれが頭から離れない。

「あ、あぁ……。今日は何か予定あるか?」
私は、単刀直入に切り出した。
「ないぜ。じゃあ、今日の夕方、また遊びに行くわ」
淳も、特にコメントもなくそんなことを言った。私は、ドキドキし始めていて、正直すでに勃起までしてしまっていた。
「今日は、お前隠れてろよ。ちょっと、催眠みたいなこともするつもりだから、見えないところで覗いててくれよ」
淳は、淡々と言う。興奮も罪悪感もなにも感じていないような、ニュートラルな表情で言う。こういうところに、そこはかとない異常性を感じてしまう。

そして、淳の病院を出ると、日奈子に電話をした。
『えっ? う、うん。じゃあ、夕ご飯用意しておくね』
日奈子は、分かり易く動揺している。前は、淳が遊びに来ると電話をすると、テンション高めで喜んでいたのに、大違いだ。

その後、仕事を終えて帰宅すると、すでに淳が家にいた。日奈子は、さっきの電話の戸惑っている感じがウソのように、楽しそうに笑っている。
『ホント、淳さんって面白いですね』
日奈子は、戸惑いなどない感じで、本当に楽しそうだ。息子も、ニコニコと笑う日奈子を見て、嬉しそうな感じだ。

「早かったな」
私が淳に言うと、
「あぁ、今日はヒマだったから。それより、さっそく食べようぜ。日奈ちゃんの料理、凄く美味しそうだぜ」
淳は、にこやかな顔で言う。この後にする事を考えると、よくこんなに涼しげに笑えるなと、変に感心してしまう。

そして、楽しい食事の時間が始まった。淳は、下ネタもなく場を盛り上げていく。口が上手いというか、盛り上げ上手だ。

「日奈ちゃん、今度いい子紹介してよ」
淳は、そんな事を言う。
『えぇ〜? いい子ですか? 私じゃダメですか?』
日奈子は、おどけた感じと媚びた感じが入り混じったような言い方をする。前は、こんな冗談は言わなかった。私は、日奈子が他の男に媚びたような態度を取るのを見て、緩やかにペニスを固くし始めていた。

「いいのっ? なになに、こいつと離婚するの? まー君、新しいパパだよ」淳は、意味もわからずに子供椅子に座ってグラタンを食べている息子に、そんな事を言った。息子は、意味もわからずに、嬉しそうに笑っている。
『ダメですよ。パパとは一生ラブラブですもん』
そう言って、日奈子は私の頬に軽くキスをしてくれた。

「いいなぁ〜! 日奈ちゃん、俺には?」
そう言って、淳が頬を突き出す。
『えぇ〜? ダメですよ。私の唇は、パパ専用だもん』
おどけて言う日奈子。
「まぁまぁ、ほっぺたくらいいいじゃん」
私がそう言うと、
『ダメだよ! もう! バカッ!』
日奈子は、少しむくれたように言った。こんなにも、私に対して操を立ててくれる日奈子。でも、すでにキスどころか、セックスまでさせてしまっている。私は、胸がズキズキと痛んだ。

そして、表面上は健全で楽しい食事会が終わった。息子はすでにウトウトしていて、日奈子が寝かしつけると、1分もかからずに寝てしまった。そして、3人で飲み会が始まった。

『美味しい〜。これって、高いのですか?』
日奈子は、目を輝かせながら言う。淳が持って来てくれるワインやお酒は、どれも美味しい。きっと、高価なものだと思うが、淳は気にもしていない感じだ。

「そんな事ないよ。でも、美味しいよね」
そう言って、淳もグビグビと飲む。同じボトルから注いでいるが、大丈夫なのだろうか? そんな心配をしてしまう。
『そうだ、チーズ持って来ますね』
日奈子がそう言って立ち上がると、淳は私に目配せをした後、涼しい顔でポケットから取り出した小瓶の液体を、日奈子のグラスに注ぎ込んだ。

『これ、変わった形のヤツ!』
日奈子が、皿にのせた雪だるまみたいなチーズをテーブルに置く。
「あぁ、カチョカバロか。濃厚で美味いよね」
淳は、サラッと言う。
『知ってるんですね。さっすが〜!』
日奈子は、目をキラキラさせながら言う。本当に、オシャレで出来る男という感じだ。

でも、日奈子はチーズを食べることはなかった……。

ソファに崩れ落ちている日奈子。まるで、スイッチを切ったように唐突に眠り始めてしまった。
「じゃあ、和室から覗いてろよ」
淳はそんな指示をする。
「わ、わかった……。あっ、そうだ……。避妊だけはしっかりしてくれよ」
私は、そんなズレたことを言って、和室に入った。そして、襖を閉めて、少しだけ隙間を空けた。ちょうど、ソファの上が見える感じだ。

「日奈子、風邪引くよ。起きて」
淳は、日奈子を呼び捨てにして肩を揺さぶる。
『んっ、ん〜。寝ちゃった……。あれ? 淳さん?』
日奈子は、ろれつが回っていない口調で言う。
「え? 淳? もう帰ったよ。なに言ってんの?」
淳は、そんな事を真顔で言う。
『えっ? パパ? え? 帰ったって?』
日奈子は、回らない口でそんな事を言う。パニックになっているのだと思うが、クスリの影響か、動きが緩慢だ。

「ほら、お風呂入って、寝ないと。ホント、日奈子はお酒に弱いな」
淳は、優しく笑いながら言う。
『あ、うん……。そう言うことか……』
日奈子は、小さな声でささやいた。どういうことだと判断したのだろう?

『パパぁ、チューして♡』
日奈子は、ソファに座ったまま、甘えた声で言う。媚び媚びな感じの声だ。
「どうしたの? なんか、いつもと違う感じだね」
淳は、冷静に演技を続ける。
『だってぇ、したいんだもん!』
日奈子はそう言うと、立ち上がって淳にキスをした。動きが緩慢で、多少フラフラしているが、意識が混濁している様子はない。

日奈子は、夢中でキスをする。自分から舌を突っ込み、荒々しい感じで淳の口の中をかき混ぜていく。いつもは受け身に近い日奈子が、積極的にキスをする姿は、私をひどくドキドキさせる。
日奈子は、淳の口を犯しながら、ズボンの上からペニスをまさぐり始めた。
『パパの、いつもより固くなってるよ。ねぇ、口してあげる』
日奈子は、さっきよりは多少口が回るようになってきた。でも、動きはやっぱりまだ緩慢だ。

日奈子は、夢の中の出来事と思っているのだろうか? 淳は、催眠みたいなことをするといっていた。でも、こんな催眠術みたいなことが、本当に出来るものなのだろうか? 私は、淳の調合したクスリの威力に、心底怖くなってしまった。こんなことが出来るのであれば、それこそなんでも出来てしまうような気がする。

「日奈子はエッチだね。淳がいたから、エッチな気持ちになっちゃった?」
淳は、私になりきって話を続ける。
『うん♡ だって、淳さん、私の胸や太ももばっかり見てるんだもん』
「そっか。日奈子がセクシーだからだよ。でも、嬉しいんでしょ?」
『うん。もっと見て欲しいって思っちゃった。わざと胸チラさせたりしたんだよ』
日奈子は、そんな事をカミングアウトする。私は、日奈子のそんな仕草にまったく気がつかなかった。

「もっと見てもらいたいんでしょ? 今度は、ミニスカートでおもてなししたら?」
『うん。そうするね。パンツ穿かずに誘惑しちゃおっかなぁ?』
日奈子は、そんな事を言う。私は、日奈子が思ったことをそのまま口に出しているのでは? と、思い始めていた。思っても口にしないこと……。それが、クスリのせいで制御できなくなっているような感じだ。

「淳とエッチしたいの?」
『うん。この前、淳さんとエッチしてる夢見ちゃったんだ。それから、毎日淳さんのこと考えてオナニーしてるんだよ』
日奈子は、そんな事まで抵抗なくしゃべる。やっぱり、判断力が極度に低下しているみたいだ。
「僕としてるときも?」
『うん。目を閉じて、淳さんにされてるって思いながらしてるよ。そうすると、いつもより気持ち良くなるの♡』
日奈子はそう言うと、しゃがんで淳のズボンを脱がし始めた。あっという間に勃起したペニスが姿を現わす。

『あれぇ? パパのって、こんなに大っきかったっけ? ふふ。美味しそう』
日奈子はそう言って、淳のペニスをくわえてしまった。そして、頭を前後に動かしたり、舌でカリ首を舐め回したりする。私にするよりも、積極的で激しいフェラチオだ。

私は、ペニスの大きさを比べられ、ショックを受けていた。確かに、見た目からして私のモノよりも大きい感じだ。でも、それほど極端に違う感じではない。それなのに、私は雄のプライドを傷つけられたせいか、かなり凹んでしまった。

「淳のも、こんな風に舐めたいの?」
『うん。パパのじゃないおちんちん、舐めてみたい♡』
「ほら、ここも舐めてごらん」
淳は、睾丸を持ち上げるようにして指示をする。日奈子は、素直に淳の睾丸や会陰を舐めていく。私でも、まだしてもらったことがない行為だ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


僕と優等生の彼女と、不良のアイツ4【ブロマガ】

前回の話

「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。

「りょうか〜い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん♡』

麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。

麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。

「お〜お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。

「あ〜あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。

麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。

『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。

(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。

「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。

「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。

麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。

「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。

『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ♡ どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。

すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。

『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。

「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。

すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている感覚はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。

「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。

『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。

「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


[ 2016/09/08 15:58 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)
プロフィール

管理人:寝取られ好き
アブノーマルな体験談や、変態体験談を紹介します。このブログオリジナルの物です。

寝取られ電子書籍
強気な姉さん女房が寝取られ
カテゴリ
カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
705位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
21位
アクセスランキングを見る>>