このブログのオリジナルコンテンツ一覧

五人連続生中出し肉便器妻


ある場所に停めたワゴンの中には

耳栓、目隠しの上から、全頭マスクと首輪を付けた妻。。。

この後、妻は相手が誰かもわからない5人の男性の性処理道具となる。

まずは、口 男性のモノを咥えさせられ 口の中でドンドン大きくなるチ〇ポ

そして、その大きくなった生チ〇ポでそのままアソコを突き倒され掻き回される。。。

カワイイあの娘の運命の相手に成りすましてH大好き、チ〇ポの虜な彼女にしちゃおう


ある冬の日、可愛らしい女性から
知り合いではないかと突然声をかけられる

彼女が追い求めていた人物とは場所とシチュエーション、果ては名前まで自分のものと符合していた
だが偶然である
しかし男はこのチャンスを逃すまいと話を合わせ
その彼女の知り合いの男に成りすます。

彼女は有名企業へ勤めてまだ1年ほどの若くて美しいOL
男は彼女に生活を頼りきりのヒモ状態

思い出補正で男への好感度MAX状態の彼女
男性に抱かれた経験が無く、しかし異性を激しく魅了する彼女の肉体を
男は思うがままに貪り尽くし
また彼女も今まで体験したことのなかった性の快楽に目覚めてゆく

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母親の再婚 僕の親友と結婚した母


母親の再婚 僕の親友と結婚した母
妙にウキウキしながら出かけていく母さんが何だか微笑ましかった。これからもずっと隣で、母さんのとろけるほど甘い笑顔を見ることができるんだろうなあ…なんて思っていた。そんなある日、突然母さんは「結婚したの」と告白してきた。しかもその相手は、親友のタツヤ。衝撃的だったが、二人の幸せそうな笑顔を見たら何も言うことができなくなってしまって…。そっか、僕の母さんはタツヤのお嫁さんになってしまったんだね…。

わたしたちのからだ~こどもができるしくみ~


【理想の性教育がここに】
□保健体育の教科書を食い入るように眺めていたピュアだったあなたへ贈る
□男女の体の違いから、子供ができるまでをイチから学ぶことのできる一冊!

【◎こんな人にオススメ!】
普通の絵に飽きた
教科書やイラストカットの女の子のエロを妄想したことがある
やせている女の子より、脂肪がまとった感じの体型が好き
お金を積まれたら股を開いてしまう押しに弱い女の子が好き
おっぱいにホクロがある女の子はなぜかエロく感じてしまう
乳輪は小さめより大きめが好き
結婚という固い契りを交わしているにも関わらず他の男と寝ちゃう女の子が好き

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女装姿で犯されるのを好む少年



要05 -かなめ-
女装姿で○されるのを好む少年要(かなめ)くん
隠し撮りされた痴 漢男とのハメ撮り映像を盾におどされホテルで3人の男を同時に相手することに
用意された服に着替え、望まないやり方に屈辱を覚え快楽に流されまいとするが
前後からハードに突かれ顔面に精液をこすりつけられると徐々に痴態をさらしてゆくこととなる

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お姉ちゃんの早漏改善レッスン~だし過ぎにご注意よ♪~


ここは、学園カウンセラーとの面談室。
男性のカウンセラーがやって来ると噂に聞き
今抱えている悩みを相談する事にした‘宗太’。
しかしそこにやって来たのは…

「え……? ね、姉ちゃんっ!?」

数年前一人暮らしを始めた姉‘美香子’でした。

相談内容がデリケートなため、最初は悩みを明かすのをためらいましたが、
美香子の真剣な対応に、宗太は覚悟を決めて話しました。

その悩みとは、初体験の時、挿れる前に果ててしまい相手に笑われ、
それ以来、自慰の時にも早漏になってしまうと言う事でした。

それなら実地で調べてあげると脱がされる宗太でしたが、
美香子に握られただけで逝ってしまいます。

余りの速さに将来が危ぶまれると、一肌脱ぐ決意をした美香子。
こうして2人の早漏克服レッスンが始まるのでした。

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家庭教師のお姉さんが僕にエッチな勉強を教えてくるんです


家庭教師でやってきたお姉さんのハルカ先生に
毎日エッチなことをいっぱい教えてもらっちゃうCGノベル

はじめてのおっぱい弄り
はじめての精通オナニー
はじめての赤ちゃんプレイ
授乳手コキ
泡洗体プレイ


誘惑されるままにどんどんエッチなことをされる日々
僕のおち◯ち◯は豊満なエロボディに一滴残らず
お姉さんま◯こに搾り取られてしまう

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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、ディルドでイキそうになっていた。俺は、Gスポットにこすりつけるように動かしていたディルドの動きを止めた。
『ど、どうして止めちゃうんですか?』
里奈ちゃんは、戸惑ったように言う。俺は、処女を失ったばかりなのにそんなに責められて大丈夫なの? と、質問した。でも、さっきからの里奈ちゃんのあえぎ方を見て、大丈夫なのは充分にわかっている。いじめる意味で聞いたようなものだ。

『……大丈夫です。もう、痛くないです』
里奈ちゃんは、夢中でペニスをしごき続けている典明を気にしながら、ボソッと言う。俺は、
「オモチャで処女失って、オモチャでイッちゃうの? 初めての中イキがオモチャだなんて、淫乱すぎるでしょ」
と、さらにいじめる口調で言ってみた。
『そ、そんなこと……』
里奈ちゃんは、慌てて否定しかけたが、結局言いよどんでしまった。
「そんなこと、あるでしょ? ほら、オモチャでイカせて下さいって言ってみなよ。初めての中イキ、オモチャに捧げますって言ってごらん」
俺は、微妙にディルドを動かしながら里奈ちゃんに言った。
『うぅ……。そんなの、言えない……』
里奈ちゃんは、とろけたような声のまま言う。俺は、ディルドをゆっくりと引き抜き始めた。
『うぅあぁ、ダ、ダメぇ』
腰をのけ反らせ、声を震わせながら言う里奈ちゃん。俺は、ゾクゾクしていた。典明の目の前で、自慢の若妻を調教している……。そう思うと、背徳感や優越感で今まで感じたことのないような興奮を覚えてしまう。
「ほらほら、抜けちゃうよ~」
俺は、そんなことを言いながらゆっくりとディルドを引き抜いていく。里奈ちゃんは、ビクッと身体を震わせながら、
『うぅ、ダメぇ』
と、うめくように言う。
「なにがダメなの? 抜いちゃダメって事?」
俺は、いったんディルドをとめて聞いてみた。
『ち、違います、もうやめて下さい』
里奈ちゃんは、声を震わせながら言った。俺は、その言葉を聞いた瞬間、一気にディルドを引き抜いた。すると、里奈ちゃんはビクンと体をのけ反らせ、ガクガクッと身体を震わせながら、
『うぅんっ!』
と、大きくうめいた。
「あ~あ、イッちゃったね。典明に謝らないと」
俺は、いじめる言い方で言う。
『ひぃうぅ、ごめんなさい。オモチャでイッちゃいました』
里奈ちゃんは、イカされたことを認めてしまった。典明は、里奈ちゃんのその言葉により興奮したようで、また射精を始めていた。俺は、典明の性癖にドン引きしながらも、ディルドを里奈ちゃんの目の前に持っていき、
「ホントに処女だったんだ。最高のロストバージンじゃん」
と、からかうような口調で言った。ディルドには、里奈ちゃんの蜜がついている他に、少しの血も付いている。オモチャで処女を失ってしまうなんて、本当に後悔しないのかな? と、心配になってしまった。
『うぅ、ごめんなさい。典明さん、処女奪われちゃった……。おもちゃに奪われちゃった……』
里奈ちゃんは、典明に向かって言う。でも、典明は射精してザーメンまみれの状態だ。そして、射精したのにまだギンギンに勃起している。そんな状態の夫に、泣きそうな顔で謝る若妻……。俺は、エロマンガの中に迷い込んでしまったような気持ちになっていた。でも、典明の期待のこもったような視線に気がつき、
「ほら、汚れちゃったじゃん。綺麗にしなよ」
と、言いながらディルドを里奈ちゃんの口に押しつけていく。里奈ちゃんは、自分の蜜と血で汚れたディルドを、興奮した顔で舐め始めた。ためらうこともなく、ディルドにお掃除フェラをする里奈ちゃん。その顔は、発情したようになっている。

里奈ちゃんは、俺の想像を超えるくらいのマゾぶりを発揮し、汚れたディルドを清めていく。
「よし、もういいぞ。どうする? またオモチャでイキたい? それとも、俺のでイッてみる?」
俺は、自分のペニスを誇示しながら里奈ちゃんに質問した。里奈ちゃんは、迷うことなく、
『翔さんのでイキたいです』
と、答えた。里奈ちゃんは、興奮した顔で俺のペニスを見つめている。俺のペニスは、さっきのディルドと比べるとかなりの大きさがある。まだ処女を失ったばかりの彼女だと、たぶん痛いはずだ。俺は、仰向けで寝転がり、
「じゃあ、自分で入れてみなよ。典明に自分からまたがるところ見せてやりなよ」
と、指示をした。里奈ちゃんは、可愛い顔でコクンと頷くと、中途半端になっていた服を全部脱ぎ、俺にまたがり始める。そして、ゆっくりと腰を降ろしていく。多分、里奈ちゃんは典明の事を見つめている。そして、見つめたまま俺のペニスを細い指で握り、自分の膣に導いていく。
「ほら、違う男のチンポ入れていいのか聞かないと」
俺は、里奈ちゃんを煽るように言う。里奈ちゃんは、
『典明さん、他の人のおちんちん、入れてもいいですか? まだ、典明さんも入れたことがないのに、先に入れてもいいですか?』
と、聞いた。その声は、完全にうわずってしまっていて、興奮しているのが伝わってくるようだ。典明は、射精してもしてもいきり立ったままのペニスをしごきながら、何度もうなずいていた。

里奈ちゃんは、ゆっくりと俺のペニスを膣中に入れていく。コンドームも無しで、ゆっくりと挿入していく……。ペニスの先が、柔らかくて熱い肉に包み込まれていくと、俺はあまりの気持ちよさに驚いてしまった。
締まりが良いのもそうだが、亀頭をゾリゾリッとこするような感触がある。なんというか、いわゆる名器なんだと思う。俺は、こんなに可愛くて、おまけに名器の嫁さんを他の男に抱かせたいと思う気持ちが理解出来ない。里奈ちゃんは、
『うぅあぁ、太い……オモチャより、すごく太いです』
と、声を震わせながら言う。俺は、思わず痛くない? と、優しい声をかけてしまった。里奈ちゃんは、
『平気です。すごくこすれて……気持ちいいです』
と、恥ずかしそうに答える。俺は、処女を失ったばかりでも気持ち良くなれるものなのかな? と、不思議に思ってしまった。


『うぅ、あっ、ふぅ……お、奥まで届いちゃってます』
里奈ちゃんは、腰を全部降ろしきる前に言う。確かに、俺のペニスの先っぽは、里奈ちゃんの子宮口に当たっている感触がある。奥に当たると痛がる子も多いので、俺は少し心配してしまった。
「い、痛いの? 奥に当たると、痛いの?」
典明が、心配しているという感じではなく、興奮しきっているような声で聞く。
『痛くはないです。でも、ちょっと怖い……』
里奈ちゃんは、そんな風に言う。俺は、とりあえず根元まで入れさせるのを後回しにし、動いてみるように指示をした。里奈ちゃんは、ゆっくりと腰を動かし始める。すると、
『うぅっ、うぅ、あっ、き、気持ちいい。さっきより気持ちいいです』
里奈ちゃんは、痛みを感じている素振りも見せず、腰を上下に動かしている。根元まで入れるのが怖いみたいで、しゃがんだ格好のまま腰を上下に動かし続ける里奈ちゃん。まるで、筋トレでもしているようなツラそうな体勢の動きを続ける。

里奈ちゃんは、可愛い声であえいでいる。そして、上下に動く度に胸が揺れる。小柄で童顔な見た目とはギャップを感じる大きな胸が、こんな風にユサユサと揺れるのは視覚的な興奮がとても大きい。

薄目のヘアにピンク色の乳首、顔の可愛さだけではなく、身体の隅々まで可愛らしい。こんな女の子と結婚した典明に、少し嫉妬してしまう。

里奈ちゃんは、典明を見つめたままあえぎ続ける。典明も、里奈ちゃんに何度も気持ちいいのかと質問する。その度に、里奈ちゃんは気持ち良いと答えていた。

『あっ、うぅあっ、ダメぇ、もうイッちゃうっ、イクっ、典明さん、イッても良いですか?』
里奈ちゃんは、うわずった声で質問する。俺は、今さらながら、
「コンドームつけてないから、妊娠しちゃうかもね。初めての妊娠も、他の男に奪われちゃうんだね」
と、ゾクゾクッとした興奮を感じながら聞いた。里奈ちゃんは、ハッと何かに気がついたような顔になる。そして、慌てて結合部をのぞき込む。当然、コンドームなんてついていない。
『す、すぐ抜かないと』
慌てて立ち上がろうとする里奈ちゃん。本当に忘れていたというか、気が回っていなかったみたいだ。でも、俺は里奈ちゃんの肩を掴むようにして抑え込んだ。慌てる里奈ちゃん。俺は、泣きそうな顔になっている里奈ちゃんに、ゾクゾクしっぱなしだ。

「典明に聞いて見なよ。コンドーム必要ですかって」
俺は、里奈ちゃんの肩を押さえたままそんな事を言ってみた。里奈ちゃんは、すぐに典明に、
『赤ちゃん出来ちゃう……。ごめんなさい。コンドーム、すぐにつけてもらうね』
里奈ちゃんは、今にも泣き出しそうな声で言う。俺は、本当にわからなくなってしまった。里奈ちゃんは、こんな事をさせられているのに、典明のことを愛する気持ちを失っていないみたいだ。それどころか、アイツのことが好きでたまらないという感じが伝わってくる。

俺は、里奈ちゃんを生チンポで貫きながらも、典明に嫉妬してしまった。こんなド変態の夫の言いなりになり、それでも愛情を失わない若妻……。愛の形は色々だと思うが、この形はあまりにもいびつだと思う。

「……着けなくてもいい……。で、でも、出すときは外に出してもらって欲しい」
典明は、ペニスをしごきながら言う。直接俺に言わないのは、どうしてだろう? そんな事を考えながら、俺は里奈ちゃんのリアクションを見ていた。

『……わかりました。翔さん、イク時は外に出して下さい』
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